stab
前も書いたけど、電車・地下鉄で出かけるときは、フリーペーパーを読んでます。イギリスがわかって面白いですね。
しかし、よく出てくる英語単語が”Stab”。あまり気持ちがよくない単語ですね。意味は”刺す”だからね。
イギリス来る前はぶっちゃけ知らなかった単語ですが、こっちではよく耳に入ります。っていうのは、よく人が刺されるので。なんと今年に入ってロンドンで100人以上が刺されたそう。そして去年、今年あわせて、40人以上のティーンエージャーが刺し殺されたそうです。
そして今週はなんと観光客のメッカ、オックスフォードサーカスのマック前で白昼堂々と若者が刺し殺されてね~。ぼーっと街も歩けんな~、なんて思ってたんだけど。。。
どうもギャング同士の抗争だったみたい。死人の悪口は言いたくないけど、この刺された人もすごいワルですな。16歳の少女を他の9人とレイプして、その後DNAの痕跡を消すために苛性ソーダを彼女にかけて被害者はほとんど死にかけてるそう。。。もうこの鬼畜が!って感じですね。ホント外国って、日本では数年に一回くらいの胸糞悪い犯罪が日常茶飯事だからね~。こいつの隣を歩いたかもしれない、と思うとゾーって感じですね。自分の身は自分で守ろう!
しかし、よく出てくる英語単語が”Stab”。あまり気持ちがよくない単語ですね。意味は”刺す”だからね。
イギリス来る前はぶっちゃけ知らなかった単語ですが、こっちではよく耳に入ります。っていうのは、よく人が刺されるので。なんと今年に入ってロンドンで100人以上が刺されたそう。そして去年、今年あわせて、40人以上のティーンエージャーが刺し殺されたそうです。
そして今週はなんと観光客のメッカ、オックスフォードサーカスのマック前で白昼堂々と若者が刺し殺されてね~。ぼーっと街も歩けんな~、なんて思ってたんだけど。。。
どうもギャング同士の抗争だったみたい。死人の悪口は言いたくないけど、この刺された人もすごいワルですな。16歳の少女を他の9人とレイプして、その後DNAの痕跡を消すために苛性ソーダを彼女にかけて被害者はほとんど死にかけてるそう。。。もうこの鬼畜が!って感じですね。ホント外国って、日本では数年に一回くらいの胸糞悪い犯罪が日常茶飯事だからね~。こいつの隣を歩いたかもしれない、と思うとゾーって感じですね。自分の身は自分で守ろう!
ブリジット・ジョーンズの家
そうそう、先週末ついにブリジットジョーンズの家を見に行きました。大好きな映画なのね~。いやぁなんでもっと早く行かなかったんだろう・・・っていうか、何度もその道を通っていたのだが気づいていなかった。。。ホント無知って怖いよ。
なんと家はバラマーケットにありましたね~。
ここです。確かにそうだわ~。映画を見てるときも、ロンドンのどこなのかな~とかほのかに思った記憶がある。。。実際見てしまった。。。ちょっと感動。。。
しかし小汚いところにあるんですよ~。どうしてここにしたんだろ?!
さて、お次はヒュー様のフラット。ここらしいです。この道も何回も通ったことがあった。。。そうだったのか。。。
ってことはおしゃれ地区ってことなのね。
さて、次のロケ地へと。
途中夏っぽい風景。でもぶっちゃけ~、今週はむちゃ寒なのです。もう衣替えしちゃったんだけどちと失敗したな~って感じ。恐るべしロンドンウェザー。また雨だし。。。ホントにこんなに天気の話題が会話に登場する所はないんじゃない?って感じっすね。
さて、ロンドンブリッジの南岸東側に来たのは初めて。なかなかおしゃれじゃん?!
この道のレストランでブリジットとヒュー様がディナーしたらしいんだが。。
しかしこの道はなんだろう?両側はどうもフラットらしいし。。。と思ってよくみたら、なんとテラスみたいですね~。真ん中にしきりがあるの。だから向かいどうしで半分半分みたいだね。日本じゃありえない建築じゃない?どうなんだろ?
さてこちらが例のレストランらしい。。。
しっかしいい天気なので、人がうじゃうじゃいましたね。アパートおしゃれだけど、下のパブの客の騒音はそりゃーすごいだろう。。店員が客が飲み物もって店の外に広がらないように、目を光らせてましたね。私らも怒られたけどね。。。
最近こってるサイダーです。グラスがかわいいので~つい。。。
ホントにイギリス人は天気がいいと外に出ますね。外が楽しい!って感じがするもんね。
橋の真ん中にガーキンが。。。こっちから写真とったの初めて。
セーヌのボートは乗ったことがあるけどね~テムズはないな。。。
こんなおもしろいテラス?もあった。さぞかしいい景色であろう。
この辺は新しいフラットが多い。
おしゃれっすね。
さて最後はこちら。怒って出て行ったミスターダーシーを雪の中ブリジットが追いかけてくと、ここで日記を買ってダーシーが出てくるの。モンブランです。しかし、フラットから遠すぎ。。。やっぱ映画ですな。当たり前だが。
さて腹も減ったし足も棒になったので~ディナーは久々インド料理。お気にのレストランに。
定番ラッシー。
カレー。ナンが丸い。辛かった。。。頼んだタップウォーターが結局出てこなかった。サービスはとってもよかったのだが、ちとそれで?に。。。
こちらです。ガラガラのインド料理屋がよくあるけど、ここはいつも満員。
その向かいのビルのドアにおもしろい注意書きがあるんですよね。前もみんなでなんだろう?って写真とったことがあるんだけど。。。
”ここは売春宿ではありません。売春婦はいません。”・・・前はそうだったのかな~?で今でも客が訪れてくるからかしら?
なんと家はバラマーケットにありましたね~。
ここです。確かにそうだわ~。映画を見てるときも、ロンドンのどこなのかな~とかほのかに思った記憶がある。。。実際見てしまった。。。ちょっと感動。。。
しかし小汚いところにあるんですよ~。どうしてここにしたんだろ?!
さて、お次はヒュー様のフラット。ここらしいです。この道も何回も通ったことがあった。。。そうだったのか。。。
ってことはおしゃれ地区ってことなのね。
さて、次のロケ地へと。
途中夏っぽい風景。でもぶっちゃけ~、今週はむちゃ寒なのです。もう衣替えしちゃったんだけどちと失敗したな~って感じ。恐るべしロンドンウェザー。また雨だし。。。ホントにこんなに天気の話題が会話に登場する所はないんじゃない?って感じっすね。
さて、ロンドンブリッジの南岸東側に来たのは初めて。なかなかおしゃれじゃん?!
この道のレストランでブリジットとヒュー様がディナーしたらしいんだが。。
しかしこの道はなんだろう?両側はどうもフラットらしいし。。。と思ってよくみたら、なんとテラスみたいですね~。真ん中にしきりがあるの。だから向かいどうしで半分半分みたいだね。日本じゃありえない建築じゃない?どうなんだろ?
さてこちらが例のレストランらしい。。。
しっかしいい天気なので、人がうじゃうじゃいましたね。アパートおしゃれだけど、下のパブの客の騒音はそりゃーすごいだろう。。店員が客が飲み物もって店の外に広がらないように、目を光らせてましたね。私らも怒られたけどね。。。
最近こってるサイダーです。グラスがかわいいので~つい。。。
ホントにイギリス人は天気がいいと外に出ますね。外が楽しい!って感じがするもんね。
橋の真ん中にガーキンが。。。こっちから写真とったの初めて。
セーヌのボートは乗ったことがあるけどね~テムズはないな。。。
こんなおもしろいテラス?もあった。さぞかしいい景色であろう。
この辺は新しいフラットが多い。
おしゃれっすね。
さて最後はこちら。怒って出て行ったミスターダーシーを雪の中ブリジットが追いかけてくと、ここで日記を買ってダーシーが出てくるの。モンブランです。しかし、フラットから遠すぎ。。。やっぱ映画ですな。当たり前だが。
さて腹も減ったし足も棒になったので~ディナーは久々インド料理。お気にのレストランに。
定番ラッシー。
カレー。ナンが丸い。辛かった。。。頼んだタップウォーターが結局出てこなかった。サービスはとってもよかったのだが、ちとそれで?に。。。
こちらです。ガラガラのインド料理屋がよくあるけど、ここはいつも満員。
その向かいのビルのドアにおもしろい注意書きがあるんですよね。前もみんなでなんだろう?って写真とったことがあるんだけど。。。
”ここは売春宿ではありません。売春婦はいません。”・・・前はそうだったのかな~?で今でも客が訪れてくるからかしら?
花市場と花セレブ
今週の水曜は、ニューコベントガーデンマーケットでまたイベントがありました。
6時、7時、8時と有名花屋のデモがあったんだけど、はりきってイーリングを早朝出発したのにさぁ~、しかも直前にネットでチューブの運行状況まで確認したのにさぁ~ディストリクトがとまりやがって~・・・ぜぇぜぇ。
ホントチューブは信用できないね、特にディストリクト。
で、7時過ぎにマーケットに到着。でもちょうど7時のブルームスバリーのデモが始まったところだった。
ここはうちのクラスメートが2人ただ働きをしている花屋さんです。元ロイヤルバレエのダンサーだった男性2人がやってる花屋さん。
デモはね~、ちとがっかりでしたね。普通のトピアリーとか、トルコききょうをたださすだけのアレンジとか。ま、あんま奇抜のやってアイデア盗まれたくないのかもしれんけど、それにしても。。。がくっ!
なんか満足げだが。。。バラは確かにすばらしかった。
このケーキみたいなアイデアはいただき。。。
お次8時は今有名になりつつある、この前初の本を出版したジェイミーアストン。写真ではすごい背が高くてかっこいい印象だったんだけど、ちっちぇー。そして華奢。なんつーか、少年って感じでしたね。うちの先生が言うには、ゲイで、すごいパトロンがついてるので店が出せたということらしいです。ふーん。。。でもいつまでも世間にそんなこといわれないように、がんばってねって感じですかね。
デモ慣れしてないのか、司会者に結構いじめられてた?ような印象を受けました。前のブルームスバリーのおっちゃん2人がトーク慣れしすぎていたせいかも。あと一緒にやったのはポーレン・ネーション。このChiswickの花屋は前に行ったウェディングショウでも見ました。まだオープンして3年だって。すごいね~。やり手?なのかそれとも腕がいいのか。。。でもデモを見た限りでは、デザインセンスは洗練されてましたね。ジェイミーのほうはなんかモタモタしてる感じが最初して、大丈夫かな~?と思ったけど、出来上がりはなかなかクラシック&モダンみたいな感じでよかったですね。それにしても、私のクラスメートも、先生ですら”あの人誰?”って言ってましたね~。おいおい、この前クラスで彼の本見たじゃん!オーラゼロ?!やっぱ本の写真がかっこよすぎる思うんだよね。。。
さて、年末はデニッシュとか、コーヒーとかいっぱいあったから期待してたんだけど、今回は何もなし。。。予算の関係らしいです。でもBBCが来てましたね。
そして、自分のカレッジの最終プロジェクト”ウェディングプロジェクト”のリサーチをしていたら、なんと大御所ポーラプライク様が、ジェイミーアストンと立ち話。なんかジェイミーを見てると、先輩にデモの仕方を教わってる後輩みたいな感じでしたね~。よくわからんけど。それにしても、2人の周り誰もいないし、普通にみんな通ってる。。。日本人ギャル(?!)の私としては、ちょっとサインでもいただきたかったけど~。。。友達は”あんたのリバティの店でただ働きしてやったって言えば?”っと言っていたが、とてもそんなことは言えませんわ~。。。
6時、7時、8時と有名花屋のデモがあったんだけど、はりきってイーリングを早朝出発したのにさぁ~、しかも直前にネットでチューブの運行状況まで確認したのにさぁ~ディストリクトがとまりやがって~・・・ぜぇぜぇ。
ホントチューブは信用できないね、特にディストリクト。
で、7時過ぎにマーケットに到着。でもちょうど7時のブルームスバリーのデモが始まったところだった。
ここはうちのクラスメートが2人ただ働きをしている花屋さんです。元ロイヤルバレエのダンサーだった男性2人がやってる花屋さん。
デモはね~、ちとがっかりでしたね。普通のトピアリーとか、トルコききょうをたださすだけのアレンジとか。ま、あんま奇抜のやってアイデア盗まれたくないのかもしれんけど、それにしても。。。がくっ!
なんか満足げだが。。。バラは確かにすばらしかった。
このケーキみたいなアイデアはいただき。。。
お次8時は今有名になりつつある、この前初の本を出版したジェイミーアストン。写真ではすごい背が高くてかっこいい印象だったんだけど、ちっちぇー。そして華奢。なんつーか、少年って感じでしたね。うちの先生が言うには、ゲイで、すごいパトロンがついてるので店が出せたということらしいです。ふーん。。。でもいつまでも世間にそんなこといわれないように、がんばってねって感じですかね。
デモ慣れしてないのか、司会者に結構いじめられてた?ような印象を受けました。前のブルームスバリーのおっちゃん2人がトーク慣れしすぎていたせいかも。あと一緒にやったのはポーレン・ネーション。このChiswickの花屋は前に行ったウェディングショウでも見ました。まだオープンして3年だって。すごいね~。やり手?なのかそれとも腕がいいのか。。。でもデモを見た限りでは、デザインセンスは洗練されてましたね。ジェイミーのほうはなんかモタモタしてる感じが最初して、大丈夫かな~?と思ったけど、出来上がりはなかなかクラシック&モダンみたいな感じでよかったですね。それにしても、私のクラスメートも、先生ですら”あの人誰?”って言ってましたね~。おいおい、この前クラスで彼の本見たじゃん!オーラゼロ?!やっぱ本の写真がかっこよすぎる思うんだよね。。。
さて、年末はデニッシュとか、コーヒーとかいっぱいあったから期待してたんだけど、今回は何もなし。。。予算の関係らしいです。でもBBCが来てましたね。
そして、自分のカレッジの最終プロジェクト”ウェディングプロジェクト”のリサーチをしていたら、なんと大御所ポーラプライク様が、ジェイミーアストンと立ち話。なんかジェイミーを見てると、先輩にデモの仕方を教わってる後輩みたいな感じでしたね~。よくわからんけど。それにしても、2人の周り誰もいないし、普通にみんな通ってる。。。日本人ギャル(?!)の私としては、ちょっとサインでもいただきたかったけど~。。。友達は”あんたのリバティの店でただ働きしてやったって言えば?”っと言っていたが、とてもそんなことは言えませんわ~。。。
謎・・・黒ちゃん
黒ちゃんもガーちゃんもすっかりイランの方々とお引越しされた、と思っていたのですが。。。
昨日黒ちゃんが来た!前と同じくドアを開けてやると、2階のイラン人がいたフラットへまっしぐらに階段を上っていった。。。
なんかな~。なんだろ。。。黒ちゃん。。。もうそこは誰もいないよ。まってても誰も来ないよ。って言いに行ってやりました。でもドアの前から動かない黒ちゃん。。。まだ赤い首輪もしてるし。
なんなのかしら!?捨てられたの?!ガーちゃんはかわいいからガーちゃんだけ連れて行ったのだろうか?そんなひどい。。。わかんないけど。
しばらくして様子見ると、ちょうど上から降りてくる所でした。だからメインドアを開けて外に出してやった。これから野良猫になっちゃうんだね。。。でもうちでは飼えないの。。。ごめんね~。
昨日黒ちゃんが来た!前と同じくドアを開けてやると、2階のイラン人がいたフラットへまっしぐらに階段を上っていった。。。
なんかな~。なんだろ。。。黒ちゃん。。。もうそこは誰もいないよ。まってても誰も来ないよ。って言いに行ってやりました。でもドアの前から動かない黒ちゃん。。。まだ赤い首輪もしてるし。
なんなのかしら!?捨てられたの?!ガーちゃんはかわいいからガーちゃんだけ連れて行ったのだろうか?そんなひどい。。。わかんないけど。
しばらくして様子見ると、ちょうど上から降りてくる所でした。だからメインドアを開けて外に出してやった。これから野良猫になっちゃうんだね。。。でもうちでは飼えないの。。。ごめんね~。
Period Property & 虫
やっぱりヨーロッパに住むんだから、古い年代物のフラットに住みたい!と思う人も結構いると思います。
私の場合は、ま、たくさん見た中で一番安かったのでここにしたんだけど、いったい何年くらい前に建てられたのかな~?よくわかりませんが、かなり古い!中の天井とかのデコレーションみても古いし。
1ベッドルームフラットなのですが、居間に暖炉が1つ(今はもう使えないけど暖炉としてある)、寝室にも暖炉があった形跡がある。ただそこは今は壁になってて床近くに通気孔があります。でもその通気孔の前に腰くらいまでの高さのタンスがあるので、その存在に最近まで気づかなかったのですが。。。
なんでそれに気づいたかというと・・・先月末に蜂が大発生したからで~す。最初は、生け花教室行って桜を持って帰ってきた日。翌日蜂が窓辺にいたので(かなりでかい太ったやつ)、ありゃ~桜のつぼみに入ってたんだと思ってかなり怖かったんだけどなんとかビンで捕獲。
しかし翌日もまたもう1匹でてきたので、ずいぶん隠れてたんだな~と感心し、かつ怖いので桜を全部捨てちゃったんだけど・・・。
また翌日1匹。もう桜ないっちゅーねん!なんで?!でもまだこの時点では桜から出てどっかに隠れてたんだな~とあくまで桜のせいにしていました。
しかしその後1日2匹、とか窓辺にいる日が続き、でもこのころにはその習性もわかり、あんまり怖くなくなってたのですが。っていうのは、最初はすっごい元気いいんだけど、家の中で飛ばず、窓辺でぶんぶんして、しばらくするとパタっと休憩するのです。この休憩の状態に入るとちょっと触っても全然起きないの。おもしろいよね。でこの休憩状態のときにすくって窓から出してやっていたんだ。
でもこんなことも毎日やってられんし、どんどん増えてくからね~。どう考えてもどっかに巣があるわけで。
ま、多分寝室の窓のところかな~と思い。窓が木で硬くて開けられないのです。で、上のほうにたくさん穴があるわけ。その辺になんと20匹くらいの死骸があったので、だからその辺に巣をつくってるんだろう、と。で、そういうありとあらゆる穴をテープでふさいだんだけど。。。
そのまさにテープでふさいで、さあ大丈夫だろうとおもってすぐ外出したら、外からふと窓を見ると4匹くらい部屋の中で飛んでるじゃあないですか!ホントにホラーだよね。ヒッチコック?!って感じでした。
でまたしばらく蜂が飛ぶ日が数日すぎ、でももうきりがないのしね~。カウンシルに来てもらおうと思ってネットで調べたけど、お金かかるみたいだし。。。でも窓がしまってて家の中のどこに巣があるんじゃ~?!と思ったら。。。
そう、タンスの近くで蜂を見たのです。で、まさか?と思ってタンスを動かしてみると、その下に小さな通気孔があるじゃないですか。はは~ここかも?で、早速テープで閉じてみた。はい。蜂がいなくなりました。そして、中で”ぶーん、ぶーん”という音がする。。。なるほど~。旧暖炉の中か~。ここに巣があったんだ。
ってなわけで、ようやく出所を見つけてかなり満足していたのですが。。。
次の日蜂2匹居間の窓辺にいる!なぜ?!ホントにホラー。。。
ここで推理。居間にはまだ暖炉があります。使ってないので、穴には前の人が新聞つめてる。多分この隙間から出てきたんだな、と。やっぱ暖炉は上でつながってるんですかね。で、この暖炉もまたテープで閉めました。
で、ようやく蜂ホラーが終わりました。なるほどね~。暖炉、日本じゃないですからね。かわいい!ヨーロッパっぽいと思ってたけど、かわいいだけじゃなかったですね。
ほかにもやっぱ古いフラットだから穴が多いよね。ホント怖いよ。どこから何がでてくるのか?!って感じです。
昨夜はソファでくつろいでたら、視界の左下で何か動いた!?と思い見たら、なんともー血の気が引きましたよ。
大きさはタランチュラくらいの蜘蛛!まじで。ただ超ほっそいの。しかも動きがすばやい!スリッパでやっつけたけど。。。ホントは”蜘蛛の糸”を読んでから蜘蛛は殺さない主義だったのですが、さすがにこんなに大きいと、放置するには怖すぎ。。。と思っていたら、今朝、その1メートルくらいのところの壁を同じのが歩いてるのを発見。。。
またスリッパで。。。ホントに怖いよ~。またこれも大発生するのでしょうか。。。
とにかくね~イギリスは緑が多いからね~虫もいっぱいいるので大変ですわ。砂漠化した都会から来た私にはきつい。ゴキブリだけは何もできないので勘弁してほしい。。。
私の場合は、ま、たくさん見た中で一番安かったのでここにしたんだけど、いったい何年くらい前に建てられたのかな~?よくわかりませんが、かなり古い!中の天井とかのデコレーションみても古いし。
1ベッドルームフラットなのですが、居間に暖炉が1つ(今はもう使えないけど暖炉としてある)、寝室にも暖炉があった形跡がある。ただそこは今は壁になってて床近くに通気孔があります。でもその通気孔の前に腰くらいまでの高さのタンスがあるので、その存在に最近まで気づかなかったのですが。。。
なんでそれに気づいたかというと・・・先月末に蜂が大発生したからで~す。最初は、生け花教室行って桜を持って帰ってきた日。翌日蜂が窓辺にいたので(かなりでかい太ったやつ)、ありゃ~桜のつぼみに入ってたんだと思ってかなり怖かったんだけどなんとかビンで捕獲。
しかし翌日もまたもう1匹でてきたので、ずいぶん隠れてたんだな~と感心し、かつ怖いので桜を全部捨てちゃったんだけど・・・。
また翌日1匹。もう桜ないっちゅーねん!なんで?!でもまだこの時点では桜から出てどっかに隠れてたんだな~とあくまで桜のせいにしていました。
しかしその後1日2匹、とか窓辺にいる日が続き、でもこのころにはその習性もわかり、あんまり怖くなくなってたのですが。っていうのは、最初はすっごい元気いいんだけど、家の中で飛ばず、窓辺でぶんぶんして、しばらくするとパタっと休憩するのです。この休憩の状態に入るとちょっと触っても全然起きないの。おもしろいよね。でこの休憩状態のときにすくって窓から出してやっていたんだ。
でもこんなことも毎日やってられんし、どんどん増えてくからね~。どう考えてもどっかに巣があるわけで。
ま、多分寝室の窓のところかな~と思い。窓が木で硬くて開けられないのです。で、上のほうにたくさん穴があるわけ。その辺になんと20匹くらいの死骸があったので、だからその辺に巣をつくってるんだろう、と。で、そういうありとあらゆる穴をテープでふさいだんだけど。。。
そのまさにテープでふさいで、さあ大丈夫だろうとおもってすぐ外出したら、外からふと窓を見ると4匹くらい部屋の中で飛んでるじゃあないですか!ホントにホラーだよね。ヒッチコック?!って感じでした。
でまたしばらく蜂が飛ぶ日が数日すぎ、でももうきりがないのしね~。カウンシルに来てもらおうと思ってネットで調べたけど、お金かかるみたいだし。。。でも窓がしまってて家の中のどこに巣があるんじゃ~?!と思ったら。。。
そう、タンスの近くで蜂を見たのです。で、まさか?と思ってタンスを動かしてみると、その下に小さな通気孔があるじゃないですか。はは~ここかも?で、早速テープで閉じてみた。はい。蜂がいなくなりました。そして、中で”ぶーん、ぶーん”という音がする。。。なるほど~。旧暖炉の中か~。ここに巣があったんだ。
ってなわけで、ようやく出所を見つけてかなり満足していたのですが。。。
次の日蜂2匹居間の窓辺にいる!なぜ?!ホントにホラー。。。
ここで推理。居間にはまだ暖炉があります。使ってないので、穴には前の人が新聞つめてる。多分この隙間から出てきたんだな、と。やっぱ暖炉は上でつながってるんですかね。で、この暖炉もまたテープで閉めました。
で、ようやく蜂ホラーが終わりました。なるほどね~。暖炉、日本じゃないですからね。かわいい!ヨーロッパっぽいと思ってたけど、かわいいだけじゃなかったですね。
ほかにもやっぱ古いフラットだから穴が多いよね。ホント怖いよ。どこから何がでてくるのか?!って感じです。
昨夜はソファでくつろいでたら、視界の左下で何か動いた!?と思い見たら、なんともー血の気が引きましたよ。
大きさはタランチュラくらいの蜘蛛!まじで。ただ超ほっそいの。しかも動きがすばやい!スリッパでやっつけたけど。。。ホントは”蜘蛛の糸”を読んでから蜘蛛は殺さない主義だったのですが、さすがにこんなに大きいと、放置するには怖すぎ。。。と思っていたら、今朝、その1メートルくらいのところの壁を同じのが歩いてるのを発見。。。
またスリッパで。。。ホントに怖いよ~。またこれも大発生するのでしょうか。。。
とにかくね~イギリスは緑が多いからね~虫もいっぱいいるので大変ですわ。砂漠化した都会から来た私にはきつい。ゴキブリだけは何もできないので勘弁してほしい。。。