正直、春から資格を得るため…、子どもたちとの関わりかたをプラスに変えていくため…と発達障害についてお勉強しています。

が、ここ数回は涙がとまらない。


理由は
発達障害について理解しても、やはり一般的な話や症例であり、現実的にそうはいかないことが多いこと。クラスには大事にしたい、サポートしたい子がいても、その他大事にすべき子はみんなであること。でも何かやらないとクラスとしても危機だということ。

研修内で保護者の気持ちも伺えることがあるが、わかる!一方で、もう何も言えないな、できないなぁと思えてしまうこと。


大きくはこの二つ。





心も広く大きくないとやっていけないなぁと感じます。




話は変わります。息子は運動会あけの月曜ですが台風なので、お留守番。
最近は「油断大敵だね」とつっこむので油断大敵です。