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生きる

あきらめるのではなく選択を。主体的な人生を…

おはようございます。

 

今日は子供の本音について。

 

うちのお兄ちゃんは小5なんですが、将来どんな仕事してみたい?や

もっとフランクな今日何食べたい?まで

大人(親)が求めているであろう答えを返してきているような気がします。

 

答えが出ないことも勿論あり、それはそれで、経験値や情報不足なので

そこは私たちがどんどん提供していかなくてはいけない課題なのですが、、、、

 

もっと自分に自信を付けて、

もっともっと自分で自分を幸せにしてあげられる力を付けてほしい。

と感じています。

 

そこで大切になってくるのが、私たち親も自分を大切にして、見本を見せること音譜

 

家事や育児、仕事にと毎日のやらなくてはいけない事に追われて自分自身を見失っていませんか?

 

私も髪を振り乱し、自分にお金をかけるなんてもってのほか!!

と多分2~3年は同じ服を着ていましたし、下着も伸び切り、身体に合わないものを付け、美容院なんて時間もお金もないから行くわけもなく、、、

慢性的な肩こりと腰痛も日に日に増すが、しょうがない、と諦め、、、

 

そんな生活をしておりましたえーん

 

しかし、そんなことをしていれば、必然的に笑顔はなくなるし、いつもセカセカしていて周りに八つ当たりや、子供にも「早く早く!」が口癖に。

子供にやらせるよりも自分が動いた方が早いので子供は経験値不足&できるけど親がやってくれるからやらなくなる、、、

 

嫌ですよね、私は絶対にイヤーーーー笑い泣き

 

この現状を打破しようと、私はまず、自分を満たそう!と思い立ちイメージコンサルを受けに行きましたふんわりリボン

凄くおススメです音符

オシャレやメイクには無頓着でネットや安い地元のファッションセンターで、試着もせず、地味な目立たない色、子供と一緒に遊べる動きやすく、汚れても良いものを中心に買い物するのが当たり前でした。

 

しかし、イメージコンサルを受けると、自分は肌がブルーベース気味の似合うカラーがウィンターカラーで、地味目の色は肌をくすませ、疲れた印象になることが判明。

 

顔タイプはエレガントで、今まで選んでいたカジュアルな洋服は顔の印象とギャップを生み、違和感のあるスタイルでした。

 

この、自分のベースを知るだけで、洋服選び、メイクが楽しくなりました。

 

あとは、日常で動きやすく、派手にならないけど、自分に似合いそうな服やメイクを選択するだけラブラブ

 

ママは特に外見のブラッシュアップから始めると、自分の殻が破れやすいと思いますにやり

 

子供たちの本当の心の声を聴くために、まずは自分の心の声から聴いてあげましょうドキドキ

 

自分の心の声を聴くための良いツール、それは

「ビジョンボード」!!

 

今回、逆算手帳認定講師、メンタルコーチ、親子でギャクサン開発者の

天木摩紀さんをお招きして親子でビジョンボードを作成するイベントを企画しておりますアップ

 

是非、自分を知ることは、愛する家族を大切にする第一歩ビックリマーク

東北、仙台で開催は初めてです音譜

この機会をお見逃しなく!!

 

募集は10月からを予定していますニコニコ

皆様のご応募どしどしお待ちしております音譜