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無期限停止中

くだらないことしか書きませんよ。

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監督:パン兄弟
出演:クリステン・スチュワート、ディラン・マクダーモット、ペネロープ・アン・ミラー、
    セオドア・ターナー、ジョン・コーベット

パン兄弟初のハリウッド作品。 製作は「死霊のはらわた」のサム・ライミさんです。
パン兄弟とサム・ライミさんとのタッグと言うことで、ちょっと期待しました。
けど、前後半で随分色が変わっちゃうんですよね。
前半はベタなオカルトホラー。 後半はサスペンスホラー。
怖いのかって言ったら、結構怖いです。 前後半共にドキドキ感は味わえます。

内容としては親と娘の関係が上手く行っていない一家が都会から、ド田舎の農場のある超古ぼけた家に引っ越してきます。 
その家に到着した時、父親が言います 「ここだな」。 
え・・・下見せずに家買っちゃうの? 日本では有り得ん感覚だ。。。
その家、何か出ますよって雰囲気が半端じゃないです。

案の定、いわく有りの物件で、えらい目に遭う訳ですが、事が解決した後にまた驚かされます。 一応、心霊現象の元が分かって、それが治まったとしてもですよ。 私なら、そんな恐怖体験した家に住み続けるのはとても無理。
でも、この一家 まるで気にしない。 アメリカの人たちってそんなものなの? 
 
評価:★★★☆☆
 
 
アメーバのコラムに成人年齢引き下げに賛成か反対かと言うものがあったので、今日はそれをテーマに。

これは随分前から議論されてますよね。 もういい加減決めてもいい頃。
私としては賛成。 理由は少年犯罪の多さから。
高校生を対象としたアンケートで反対派の意見に「酒やたばこは、遅ければ遅いほどいいから」と言うものがありましたが、それの逆で「犯罪を罰する年齢は低ければ低いほどいい」と私は思う。
なにかをしても未成年だから軽い処罰で済むと法を笠に着てる子供は少なくない。

成人年齢の引き下げで1番難しいのは反対派の子が言ってる「高校3年の中で成人と未成年に分かれてしまうから」と言う点。
早い生まれの子は4月2日で成人し、遅い生まれの子は卒業まで成人しない。
なぜこうなるかは18歳へ引き下げようとしてるから。 これを回避するのは簡単。
18歳じゃなく、19歳にすればいい。 奇数だから中途半端に感じるが、これなら問題はアッサリと解決する。 たった1年しか変わらないじゃないかとなるが、1年は馬鹿にならない。 長々議論しても決まらないなら、取りあえずこれで試してみるといいと思うのだけれど、どうだろう。
 
 
気付いたら・・・春でした。
暑い日、寒い日が極端なんでねぇ 季節を感じ辛くなってますわ。
100年先にはどんな星になってんだろ。

今日の曲は春を歌った曲にしようと思うんですが、春の歌って四季の中では1番多い気がします 出会いと別れとかがテーマに出来るので。

大場久美子さん 【スプリング・サンバ】 1979年


私的には浅田美代子さんを超えてんじゃないかと思えるのが大場さん。
いやぁ、かなりのものですよ。
と言うか、この曲は下手に聴こえやすいと思うんですよね。
歌唱力があんまり高くない人にサンバなんか歌わせちゃいけない。
 
 
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監督:ハンス・ホーン
出演:スーザン・メイ・ブラッド、エリック・デイン、リチャード・スパイト・Jr、
    ニクラウス・ランゲ、アリ・ヒリス、キャメロン・リチャードソン

前作「オープン・ウォーター」同様、実話をもとにしたお話。
実は私 2があることを知りませんでした。
他の映画に入ってる予告がラップ調のナレーションで妙に面白かった。 その予告で登場人物が全員お馬鹿と言うのは分かってましたので、ハズレかもと言うのは承知で取りあえず観てみました。

まず、前作の「オープンウォーター」の内容をちょっと。
とある夫婦がダイビング・ツアーに参加して、気が付いたら乗ってきたボートが帰っちゃってて、海上に2人だけが取り残されると言うもの。 そこから最後まではずっと海、夫婦、サメしか映りません。 遠洋の海上に取り残されるシチュエーションはかなり怖いですよね。
前作の話はこのくらいにして本作へ。

事業に成功したと言うダンのヨットで6人の大人+赤ちゃんが海に出ます。 ちなみに、赤ちゃんのママさんは子供の頃に海で一緒に泳いでいた父が溺死すると言う経験をしていて、海恐怖症です。 もうここから突っ込めますよね。 そんな状態で子供を連れて海に出るか?
しかし、突っ込みどころはドンドン出てきます。 特筆すべきはラダーも何も下ろさずに全員が海へ。 既に普通にヨットに戻る手段なし。 お馬鹿の極みです。
ネタばらししちゃいますが、色々試します 彼ら。 取りあえず、海上からジャンプしてヨットに上がろうとしますが、高すぎてこれは全然無理。 そして、次は全員の水着をひも状に繋いでヨットの手摺に引っ掛けよじ登る策。 これはなかなかいい案ですね。 上手く手摺に引っ掛けられたので、普通ならこれでなんとかなると思います。 しかし、彼らはお馬鹿揃いなので、男の人がそれで上がろうとします。 確かに女性だと握力の問題もありますが、下で残りの5人が立ち泳ぎでサポートすれば、上がれたはず。 結局、体重のある男性がやったため千切れてアウト。

険悪なムードになってる間、赤ちゃんのパパさんがヨットの構造を調べるために船体の下に。 一応、ナイフを持って行くんですが、うっかり落としちゃいます。 こりゃいかんと言うことで、潜ってナイフを取れたまではよかったんですが、浮上した時にスクリューの棒部分にまさかの頭痛打で頭蓋骨骨折。
数人が死んで、1人の女性が岸まで泳ぐと言い出します。 無理だと他の人たちに言われるんですが、やってみなけりゃ分からないと強行。 いや、フツーに無理だから・・・めちゃ距離進んで来たし。

とまぁ、こんな感じで突っ込みどころ満載で進んで行きます。 恐らくですが、この映画を観たら、なんでこれを試さないんだって思う策が出てくると思います。
と言うかですね かなりの長時間海に浸かりっぱなしなわけで、普通なら低体温症でもっと早く全員お陀仏です。

ちょっと驚いたのがこの映画がドイツ映画だったと言うこと。 絶対アメリカだと思ったんだけどなぁ・・・(失礼 ┏○ペコ
あまりお薦めは出来ませんけど、私はこう言う突っ込みどころ満載の映画は好きなので、そこそこの評価をしておきます。

評価:★★★☆☆
 
前走・チューリップ賞でも本命にしましたが、阪神JFのレースを観た時から桜花賞はこの子と決めてました。 抜けた人気になってますが、構いません。 
本命はクロフネサプライズ。

◎ ⑬クロフネサプライズ
○ ⑤ウインプリメーラ
▲ ⑱メイショウマンボ

単勝
 ⑬クロフネサプライズ 9,000円
3連複
 ⑤-⑬-⑱ 1,000円