自分の事を教養人とは言わないが、
少なくとも、ある程度教養のある人じゃないと、会話って成立しないんだなーと実感。
仮に会話しても、前提知識の無さを、こちらが埋めるだけで終わったり。。
■先日の例
・三国志の話題
→俺は三国志の話してたが、相手は三国志演義の話をしてた場合。
・法律の話
→俺は国際法と国内法の因果関係を前提に話してるが、相手は条文だけ読んで話してた場合。
etc
とにかく噛み合わんのだ。。
単なる一般教養での会話であって、断じて専門知識は要らんはずなのに。。
ちゃんと話出来る友達探さんとー。
自分は横浜の藤が丘ってトコに住んで3年になる。
住んでみて分かった事が一つだけある。
酒 飲 み は ク ズ ば っ か で す
間違いないです(確定)
もぅザコのザコのザコを更に100乗した位の人種で御座います。
私は今まで飲みの世界はみな、シャチョーで英雄なのは分かってました。
ただ、この地域は
・ストーカー
・ルサンチマンズ(弱者の強者に対する嫉妬)
・弱い人
といった特定生息動物がいる区域の様なのです。
下記に特徴をまとめた為、ここいらで飲む方は近寄らずに、是非楽しい飲みをして欲しい。
■ストーカー
少し女と仲良くすると「オモチャとられた子供みたいにイジイジする」
といった特徴があり、男同士の付き合いだと「いつでも遊びに来いよ」言うと毎日来る様な
特定動物(危険種)指定の動物の事である。
■ルサンチマンズ
特徴として、すぐ「見下してるだろ」とか被害妄想になるやつ。負け犬根性十分で
プライドはベジータの如く高く、知能は極めて低い。要介護の精神疾患者を指す。
■弱い人
要するに限度を知らず暴れる、知的障害者である。
身分でいうと「えたひにん」や「バリア」に該当し、人としての教育を受けておらず、暴れる限度を
判別出来ない為、今日ethnic cleansing(民族浄化)が急がれる人種である。
これらを目撃した場合の対処法だが、原則「石ころ」と同様或いは
存在しない物として扱う事が、最良の対処法であると考えられる。
個人的に、TOEIC勉強中に思う事。
そもそも英語は必要ないと仰る方が案外多いなと気付く。
これらの理由をまとめると大抵
「そもそも必要ない。」という答えが返ってくる。
言葉としては、一理ある。
ただこの言葉を分解すると大抵3つに分類される。
1.面倒くさい。
2.本当に不要だと思う。
3.出来ない。
解説すると
1→ただの怠け者か、社会通念上やむを得ない理由がある。
やむを得ない理由って大抵、突き詰めると「怠け者」か(3)に落ちるのだが。。
2→理解、実感して言ってる。
まぁ国内なら日本語で8~9割は専門知識を身に着けられる説もあるし。。ならその論法で話せと。
3→要するに学力の問題である。
これは問題外だが一番多いと思われる。
■まとめ
要するに、怠け者と知識人とバカに別けられるって事。
ひとつの事で沢山の事を理解するのが大人なんかも知れんが
もっと自分を成長させられる様な、事象に巡り合いたいなぁ。
人間、色々裏表あると近所の酔っ払いが言ってたのでw
それをテーマに数回に分けてまとめてみる事にした。
まぁこいった物事を分析するには色々な手法があるよね
・科学を使う
・歴史を使う
・ロマンチズムを使うw
ロマンチズム(願望?)はよくわからないので除外。
科学は少し難しい話になるのでペンディング
なので、残る方法、歴史を分析して行こーかなー思う。
歴史って言っても大そうな事でなく、史実、事実を参考にするだけ。
ターゲットは適当な最近のニュースとか話題から引っ張ってくるか。。
最近、高学歴な方と知り合う事が多く
今まで知り合ったそうでない方との対比をし考察してみた。
別に差別する意図じゃなくて、単純に勉強沢山してた方って話してて楽な人多いんよね。。
具体的に、以下が楽。
1.会話の中で相手に、意味・説明を補足する必要が無い
2.話の流れで、難しい引っかけで楽しみを共感出来る。
3.人間関係で、お互い空気を読んで、場合によって相手の立場で考える(トラブル防止)
考えてみれば当たり前の事なんだが、これ出来ない人って疲れるんだよね。。
話題とかも
・ネット
・携帯
・ゲーム
・TV
こんなんばっかで、楽しいのかな?orz
勉強(知る事)って、人生を豊かにする為にする事だと思うのだが
この辺りでどうやら乖離があるぽい。。
社会の構造上、知らないから成り立つ事も多いのだが
友人とす ると少し淋しかったりするのよね。。
色々な書籍を漁ってた
■歴史系
→このジャンルは常に追い続けたい。過去の手法、手口を学べる。
ロビー活動、プロパガンダ、色々学べる超有益なジャンル。
■統計学系
→これから絶対に必要なジャンル。
IT業界、PGも飽和し単価が下がり、ソフトも導入済。次に来るのは、これ以外考えられん。
■語学
→昔得意だったが、忘れ度も酷い。社会人になってから
復習しちゃ忘れ。。。まぁ義務教育だし、出来ないは許されないジャンル。
■心理学
→さまざまなジャンルがあるが、当面は幸福度を追求する視点で追い続けたいと思う。
今回、統計学をやっててホント自分の無知さを知った。
仕事で知らず知らずのウチに使ってて、それほど酷いデータには 無かったとは思うが
無知から来る、数値の認識の間違いはかなり起こりうるなぁと。。
今後はこれに力を入れて行きたい。
