はじめまして

2016年10月生まれ あっく♂️

2023年生まれ むっちゃん♀️

の日常ブログです。

 

あっくは一歳で自閉症と診断されています。

現在は支援級の3年生です。

よろしくお願いいしますニコニコ

 

こんにちは!

最近、ブログを見ていると出てくる広告、、

アマプラも広告出してきて

なんだかとっても読みにくくていやですタラー



あっくが三年生になって早数ヶ月びっくり

実は大きく変わったことがありました。



それは

あっくに支援員がついたことですびっくりマーク



クラスに一人いる支援員とは別であっく個人についてくれます。

わかる方もいるかもしれませんが

普通にあり得ない話です。



私の地域では、付き添ってないと命に関わるような子、介助が必須な子にはその子専用の支援員がつくんだそうですあんぐり



身体が健康的で介助のいらないあっくに

個別に支援員がつくことは普通はあり得ないことだそうですが、今年はあっくが普通学級の授業を受ける際に必ず支援員がついてくれるとのことでしたびっくりマーク



支援員を付けてくれた背景はきっと私が毎日付き添いしてるからです。



今の校長先生が学校に母親がいるのがあまり良くないと考える先生で・・・

オープンに否定はされませんがひしひしとその空気を感じています泣き笑い



私としては元々低学年は付き添いをして、徐々に離れていくことを考えていると入学前からずーーーっとブレずに伝えているので、このタイミングで支援員を付けてくれたことは私の付き添いを外して行きたいという校長先生の希望と一致したからだと思いますニヤニヤ



母親が学校にいることがそこまで悪いことだと思っていない私ですが、その考えは閉まっておいて校長先生の意見に同意しておいてます。

※そもそも支援員が足りない、支援員の教育にお金がかけられない、学校の仕組みも良くないし。そもそも~~~といろいろ言い出したらキリがない。



あっくに付き添わなくなって2ヶ月。

いきなり離れるというより、教室のそとで見守ったり、大丈夫そうな授業は家で家事をしていますにっこり



学校にいかない時間が出来て

あっくは私のいない日常生活を送っている時間が増えて、正直今までずっと一緒に過ごしてきたのでこんな日がくるなんてと嬉しさと少し寂しさがあります。



あっくは私がいなくても大丈夫なのか

もっと苦手なことを支援した方がいいのか

とか考えたり、私の方が子離れ出来ていない感じです泣き笑い



あっく自身は私があまり付き添わなくなって、最初は「ママもきてー」なんていってましたが今ではすっかり「こなくてもいいよ」というようにガーンガーン



実際の授業とかはどうなのかというと

私じゃなくても他の大人が付き添っても大差ないくらい落ち着いて過ごせています。



支援員に支えられながら理科や社会の黒板の書き取りをしたり、実験をしたり。

拒否などはあまりせずに過ごせています。



5月にあった運動会。

初めて私は保護者席から見学しました。

すべての競技を他の子の動きを見ながらなんとなく過ごすことができていました泣き笑い

パパと一緒に本当に成長したよね、と感動飛び出すハート



特に80メートル走はこれまでダントツのちんたら走りで一番遅い子達のレースにいたのですが下から三番目に遅い子達のレースに入り、接戦のいい走りをしていましたびっくり

生き生きと走る姿が嬉しかったですびっくりマーク



最初は私が付き添わなくなって問題だらけになるんじゃないかと思っていたんですけど、そんなことは今のところ全然なくて。。

たぶんその背景にはコンサータが効いてることがあるんだと思います。



集中できるということが自分でもわかるみたいで土日は飲ませてないんですけど宿題をさせようとすると「コンサータ飲みたい」と言うように驚き



今のところ効いていて、副作用が全くないあっく。薬が合わない子もいるなかで本当にラッキーだなと思います。

今の心配は逆に薬に依存しすぎないかという感じです真顔


やっぱり飲まなくていいなら飲まないでほしいので土日は飲まないを続けて集中しなきゃいけないときだけ飲むとか使い分けが出来ていくといいなと思うんですけどそんなことできるのんでしょうか?



とりあえず近況はこんな感じでした!


星星星星星

紫陽花コレクションとあやめ園へ行ってみたのであやめコレクション飛び出すハート





 

お読みいただき、ありがとうございましたルンルン