初めて行くゴルフ場でした。
クラブハウスも山の中ですが、
スタートホールから見る景色です。
この高低差
これから始まるコース展開が予想されます。
丹波篠山市と南丹市間の山の中にある
鳳鳴カントリークラブです。
スタートホールまでの坂道がなかなかの傾斜。
東コーススタートです。
レディースティーより。
1番ロング
ドライバーはまずまず
2打目から打ち上げつづきます。
5Wもまずまず
3打目7Wで左カラー
2パットのパー
フェアウェイが広いので
ビビらないで振ろうと思いました。
2番ミドル
同じく打ち下ろして打ち上げ
2打目6Hは右サイド
3打目56°でオン
ボギー
3番ミドル
2打目6Hはまたもや右に
カート道跳ねてОB
4打目6Hでオン
ダボ
最近の悪いクセがでています。
4番ショート
5Hは手前バンカー
2打目56°で近くへ
パットも入り砂1パーは嬉しい。
5番ミドル
ドライバー、2打目5Wともに右サイドが安全
3打目56°でオン
ボギー
6番ロング右ドッグ
2打目5W 3打目5Hでオン
パー
リズムよく打てました。
6番ロングは山桜がきれいでした。
山のあちこちに桜が咲いてて
この辺りは春が少しだけ遅いのでしょうか。
7番ミドル打ち上げて下っていく
2打目5W 3打目50°でオン
ボギー
ここは2グリーンで小さくて
アプローチの距離感難しかったです。
アプローチなど
グリーンは硬いので跳ねたり
手前マストです。
それでも転がっていく。
8番ショート
9Iでオン
パー
赤からは距離が短いけどある意味プレッシャー
パットのしやすいところにたまたまのってよかった。
のせるところを間違うと厳しい。
9番ミドル
ドライバー 2打目5W
3打目50°が上手く打てて近くへ
これ外したくないとパット集中しました。
パー
東
ー △ □ ー △ ー △ ー ー 41(LAD)
17p
アップダウンがなかなかのコースです。
たいていのホールが上がっていって
ショートでどんと打ち下ろしのパターン。
故にグリーンは砲台でピン位置見えづらく
速い上に傾斜がきつくて
奥につけるとカップを大きくオーバーすること多し。
手前からと気をつけました。
まあ、打ち上げでパーオンほぼ無理
手前でよしと思ったので
ある意味よかったです。
混み混みで時間かかりました。
遅いお昼
後半は2時スタートでした。
昼からは中コースへ
2打目3打目と5W
4打目50°でオン
ボギー
3番ミドルやや右ドッグ
こちらも2打目5Wで手前
3打目56°でボギー
4番ショート
ボギーが続いたのでのせたいです。
が、9Iは薄い当たりで手前バンカー
2打目56°はまずまずのところ
パット入れたくて強く打ったけど
かすって入らず、ややオーバー
返しが入ってボギーでよかったわ。
5番ミドル左ドッグ
ドライバーはまずまず
2打目5W右バンカーイン
こんなに左広いのに。
3打目56°でのらず手前
4打目でオン
ダボ
6番ミドル
2打目5W 3打目56°は近くへ
パットも入ってパー
ダボのあとなので嬉しい。
満開の桜
7番ロング
名物ホール左ドッグ
ドライバーはまずまず
2打目5Wは左谷に気を付けて
谷の右サイドの狭いところへ
上手く打てました。
3打目5Wで近くへも行かない
4打目PWは少しショートしてカラーの手前
外からのパットが寄ってボギー
打ち下ろしですが、
わたしには長いロングでした。
8番ショート
この日は2グリーンの右グリーン
レギュラーからは谷越え
赤は谷左横のティーグランド
短いですが、打ち上げで
グリーン面がイメージできない。
景色から見ると右サイドがОBのよう。
ピン方向にはなかなか打てず
7Iでピンよりずいぶん左に出た感じ
バンカー方向かも~
と思いましたが、
大きめ持ったので奥ラフ
2打目56°でオン
真ん中の高い小さいグリーンで
のせるの神経遣いました。
なんとかボギー
9番ミドル直角に近い右ドッグレッグ
「右ドッグレッグのおもしろいホール」
と書いてありました。
ドライバーも2打目5Wもイメージどおりで
3打目56°でオン
パットも入れたかったので、
上りだったしで
勇気持ってしっかり打って入りパー
中
△ △ △ △ □ ー △ △ ー 44(CR70.6SR126)
16p
中コースは距離も少し長く
トリッキーさも加わり難しいのかも。
後半は曇っててひんやりと肌寒かったです。
山桜と若葉が美しい山の景色でした。
後半は前半ほど待つことなくまわれました。
篠山口近くの
ファミリーダイニングパラパラで
夕ご飯食べて帰りました。
昭和な佇まいの店内。
ハンバーグとチキンステーキのセット
Sサイズをいただきました。
食べる量が選べるのがいいです。
スープとごはんのセットメニューをプラス、
満足な味でした。
メニューの種類がとても多く、
どれを頼んでも
大きく外れることはないように思いました。
帰りは日が暮れて真っ暗。
遠い帰り道でした。











