自分らしく笑顔になれる恋をしよう!

 

あっきーですウシシ

 

 





先日、なかなか幸せな恋愛が

できない時は

 

「魔界村モード」になってるかもよ

というブログを書きました😈

 

 

 






魔界村モードっていうのは

 

 

 

・簡単に幸せに

 なってはいけない

 

・幸せは頑張った人が

 手にできるもの

 

・欲しいものは努力して

 手に入れるべき

 

という思い込みに沿って

生きていることを言います。

 

 

 


 

で、この「魔界村モード」に

なりがちな人っていうのがこちら

 

 

 

 

 

 

 

<第3位>

頑張り屋さんで褒められた

 

 

 

小さな頃から



「いつも頑張って偉いね」

 

 

と周囲から言われることが

多かったりすると



 

頑張ること=正しいこと

頑張らないこと=悪いこと

 

 

という思い込みができてしまい

 

 



頑張ってない人

=ダメな人

=幸せになっちゃいけない人

 

という感覚になってしまう。

 




「頑張って偉いね」は子どもの頃

言われた人は多いと思うけど

 

 

「頑張ってる時だけ褒められた」

と感じている人は

 

より『魔界村モード』に

なりがち💡

 

 

 

 

 

 

 



 

 

<第2位>

目標達成が得意

 

 

 

最初に言っておくけど

目標達成が得意なのは

素晴らしいことだからねニコ

 

 



目標を設定して努力して

欲しいものを手にすることができる

っていうのは本当に素晴らしいこと!

 

 



だけど、目標達成が得意で

欲しいものを手にするためには

「それが全て」になっちゃうと

 

 


「欲しいものがあるなら

努力はしなければいけないもの

 

 

になってしまう。

 




別に、欲しいものが「ラッキー」で

手に入ってもいいのに。

 

周りの人から「ラッキーだね」

って言われると




 

「いや、努力したし!!」

「運も私の努力が引き寄せたし!」

 




とか言いたくなって

自分にも相手にも「ラッキー」を

許せない人はこのパターンかも。

 

 

 

 

 




 

 

 

そして、、、

 

 

 




 

『魔界村モード』になりがちな人

第一位は、これ、

 

 





 

圧倒的ぶっちぎりの

第1位なんだけど…

 

 

 

 

 



 

いきます。

 

 

 

 

 






 

 

 

 

<第1位>

が魔界村の村長

 

画像参照

 

 

 

 

これだね。

 

 

 

 

 




 

やっぱこれだね〜。

ロッテのトッポだね。

 

 

 




 

 

親が

 

・簡単に幸せに

 なってはいけない

 

・幸せは頑張った人が

 手にできるもの

 

・欲しいものは努力して

 手に入れるべき

 

 

 

という人生観で生きてる。

 

 

 

つまり、親が『魔界村モード』

で生きていると

 

子どもも「そうしなきゃいけない」

って思っちゃうし


 

そうしないと怒られたりするから

魔界村モードになりやすい。

すごくシンプル٩( 'ω' )و

 

 




 

ただ、魔界村の村長である

親のタイプには

いくつかあるのだ上差し

 

 

 

 

 

(1)魔界村モード押し付けタイプ

 

積極的に魔界村モードの価値観を

押し付けてくるタイプ。

これは一番シンプルだね!

特に言うことなし!

 

 


 

 

(2)幸せそうじゃないタイプ

 

 



魔界村の村長である親が

幸せそうじゃなくて

 

「あーあ、幸せになりたいな…」

「ほんと、毎日きついわ」

 

 

とかよく言ってると、子どもは

「幸せになるって難しいんだ」

と思っちゃったりするイヒ

 

 

 

 

そして、

 

 

 

頑張ってる村長(親)が

幸せじゃないのに

 

私が楽に幸せに

なってはいけない

 

そんなの頑張ってる

村長(親)に申し訳ない

 

 

と思って、簡単に幸せになる道を

選べなくなり魔界村モード突入しちゃうおーっ!

 

 

 

 

 

 

 

(3)「罪の意識」を与えてくるタイプ

 

親がめっちゃネガティブで

 

「私はもうダメだわ…しくしく😢」

的な感じで

 

 

 

ずっと弱々しくて可哀想な(に見える)

 

だと、子どもは「親を助けられなかった」

「親を幸せにできなかった」という罪の意識

いわゆる罪悪感を感じるようになる。

 

 

 

 

そうなると、

 

 

そんな”罪”を背負ってる私が

何もせずラクに幸せに

なっちゃいけない

 

って思っちゃったりするのだうーん



 

これは「(2)幸せそうじゃない村長」

の人でも起こってくる。

 

 

  


 

(4)なんでも否定してくるタイプ

 

村長が子どもの言うことを

聞いてくれないタイプだったり

 

子どもの意見を否定するタイプだと

 

 

「私はダメな存在なんだ」

「私は愛されない存在なんだ」

 

 

と思うようになる。

 

 

そうすると

 

 

「ダメな私なんだから

 努力しなきゃダメだ」

 

「ただでさえ愛されないんだから

 頑張らないとだめだ」

 

 

と思うようになってしまうのだよね真顔

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい。

 

 

 

というわけでこんな感じで

魔界村モードになりがちな

理由を書いてきたわけだけど

 

 

思い当たるところは

あっただろうか?

 

 

次のブログ以降で魔界村モードから

抜けるためにはどうするかを

書いていこうと思いますー!!

(その前に別の記事もあげるかも)

 

 

 

 

明日も笑って生きようウシシ