夏風邪
だいぶご無沙汰していました💦娘は間もなく2歳。4月から保育園入園して、それまで「母さん」すらもしゃべらず不安でしたが、6月あたりからどんどん言葉が増えました✨✨保育園では延長保育もお願いして、年上の女の子と一緒にいることが多く、それで言葉を覚えた模様。私が迎えに行くと、「お母さん来たよ」と年上の女の子が話しかけてくれて、「母さん」と言葉にしたのを目にしたときはうれしかったな。さてさて、2歳を前に夏風邪を引いてしまいました。先週木曜日に迎えに行ったら「鼻水出ています~園でもみんな鼻水出していますけれどね」と返されたのが始まりでした。翌朝には37.8℃の熱が出て、かかりつけの内科に連絡。診てくださるとのことで、その内科へ向かいました。熱がある患者は車待機で、先生が車まで来て診てくださるやりかた。カロナール処方していただいて、様子を見ることになりました。金曜日からカロナールを飲み始めたものの、熱は上がる一方。日曜日には39℃の熱が出てぐったりし始めました。処方していただいたカロナールは日曜日でなくなってしまうので、週明けに総合病院で診ていただくことに。1件めかけたら、「まずは保健所から連絡いって、おそらく電話で診察から始まります」とのこと。その保健所からの連絡が1時間以上経ってもこない。熱でつらそうな娘をこれ以上見ていられないと2件めかけたら、「発熱外来で検査してからになりますが…何分くらいで来れますか?」とすぐに対応してくださるとのことで急ぎ向かいました。すぐに検査してくださって、お医者さんの診察があり「夏風邪でしょうね~夏風邪でも6日間くらい熱下がらないことあります。コロナは陰性です。熱が上がりきって検査して陰性ですから間違いないでしょう。」とのこと。発熱外来には同じようにお子さま連れの方が多くいらっしゃいました。スタッフの方は絶えず小走りで病院と各患者の車を行き来し、たいへん忙しそうでした。そんな中、診察してくださって感謝しかありません。熱が上がって5日めの今日は37.1℃。平熱より0.5℃高いくらいまで落ち着きました。ここでまた問題。保育園は解熱後3日間は登園できないとのことで、今週いっぱいどうしたらいいものか。行政の病児保育はキャンセル待ちでいっぱい。比べてもしょうがないけれど、近くで見てくれるお祖父ちゃん、お祖母ちゃん、身内のかたがいらっしゃるご家庭がうらやましいです。娘の誕生祝いにいただいたムクゲ、コロナ検査受けた日に咲きました🌟娘を守ってくれているムクゲがその日に咲いたこと、げんきづけられているようでとてもうれしかったな