このブログはブログを書きたくて書いていたものではなく、


コロナウイルスが発生した際に、コロナウイルスは、ネットやスマホなどが登場したことなど、情報化社会、デジタル社会になったことから起きている問題によるものであること、


特に、日本が私にしていることが原因であることと、創価学会が信奉している日蓮大聖人の仏法を信仰すれば収まることをお伝えするために、頑張って書いていたものです。


置いておきますので、読んでいただけましたら、真剣に考えていただき、


特定秘密保護法という最低の悪法による、


盗聴や監視、異常な情報公開などを始めとする、国家規模での暴力、人権侵害、差別、支配など、私にしている迫害をやめていただき、


同じ人間として、日本国民として、


基本的人権の尊重、個人の尊厳の尊重、個人情報やプライバシーの保護、根本的な自由など、


仏法にも通じている日本の優れた憲法の下、


法の支配による平等に戻していただくよう、お願い申し上げます。


特定秘密保護法は、“特定秘密事項”と名目をつければ、国民への人権侵害も、虐げて管理することも、戦争に引っ張ることも、何でもしていいことになるもので、


国民への監視は認められて、政治への監視はできなくさせるものです。


法として存在してるということは、今、私がされてるだけでなく、いつでも誰にでも、どんな理由でも、そういうことができるということです。


特定秘密保護法という最低の悪法は、一日も早く廃止してください。