【相続した空き家の相談所】


 あなたの空き家のご近所に

 住んでおられる方の視点で

 考えてみる。





 空き家へ移住してこられた方を

 受け入れる住民側と移住者が

 うまくいっている地域(自治体)

 と、うまくいっていない地域の

 差はどこにあるのか、





 私は、受け入れる住民側に

 あるように感じます。





 私が活動している中での

 事例で申しますと





 うまくいっていない自治体は

 受け入れる住民側(自分達)が

 変わるのではなく、

 移住者に変わる(地域に合わせる)

 よう求められ、





 この自治体の中で住むのなら

 この自治体のルールや習慣に

 合わせるのが当たり前

 郷に入っては郷に従うの

 考え方でおられるように感じます。





 うまくいっている自治体は

 受け入れる住民側が意識して

 変わろうとされています。





 「こんな田舎によく来てくれた」

 と、皆様が口を揃えて

 言われておられます。





 この差は、非常に大きいです!





 移住された方は、その地域や

 自治体にうまく馴染めるか

 大変不安な気持ちで

 過ごされています。





 そこへ

 「よく来てくれた」と

 声をかけられたら

 お互いに気持ちが近づき

 仲良くなるのは

 自然なことです!





 空き家へ

 移住されてきたら

 「よく来てくれたね」と

 声をかけましょう!




 
 ・親から実家を相続した。
 ・実家は空き家になっている。
 ・もう実家へ戻ることはない。
 ・実家を処分したい。

 そんなあなた、ご相談ください。






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 場所 兵庫県丹波市柏原町南多田469-1
    相続した空き家の相談所

 電話 0795-86-9766

 メール y.n@sky.plala.or.jp

 





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