(^(エ)^)恋かもしれへん
キミの事を好きになっていく自分が
少しだけ怖かったんだ。
何もない私をありのまま受け入れる事。
ほかの子にも同じことしてるんでしょ?
って言う不満と、
「人を信じると裏切られる」と言う
私のきもち。
いつからかキミに対して
「私にだけ特別な事してみて?」
って思うようになったの。
言葉だけじゃ分からないから。
今日、その特別なものをみた。
だからキミに素直になっていけそうな
自信が少しだけついたの。
不器用だけど、
少しずつだけど、
キミに甘えていきたい。
少しだけ怖かったんだ。
何もない私をありのまま受け入れる事。
ほかの子にも同じことしてるんでしょ?
って言う不満と、
「人を信じると裏切られる」と言う
私のきもち。
いつからかキミに対して
「私にだけ特別な事してみて?」
って思うようになったの。
言葉だけじゃ分からないから。
今日、その特別なものをみた。
だからキミに素直になっていけそうな
自信が少しだけついたの。
不器用だけど、
少しずつだけど、
キミに甘えていきたい。
(ノω・、)DEAR ★friend
君が落ち込んでるときに、
いつだって力を貸すよ。
少しだけど明日への勇気をあげるよ。
前進する気持ちと、
落ち込んだ心を少しでも
解してあげるよ。
だからね、
そんなに悲しまないで。
独りにしないよ。
いつでも傍にいるよ。
君も言ってくれたでしょ?
「周りが敵だらけになったときでも
私は味方だよ。守るからね」って。
涙が出るくらい嬉しかった君の言葉に
感謝してるし、
同じ気持ちでいるから。
だから、もう泣かないで。
また一緒に笑おう。
今日もまた、朝まで飲もう!
(*´w`*) キミイロ
たどり着く場所は、いつも君の胸の中。
微笑みに癒されながら
大きな包容力に包まれながら
また僕は君の事が好きになる。
僕の心がたどり着く場所。
僕の心が求める場所。
いつだって君なんだ。
君の瞳の中の誰かを
僕はいつか
越えてみせるから。
君の色に染まりたいから。
