お盆ということで地元に帰ってきた

そんで久しぶりに自分がでた小学校の近くまで行ってみて

すごい感じたこと


小学校のときは自分の行動エリアなんて小学校の周りのくらいやった

そこから中学生になって中学の校区と電車でいける隣町らへんまで

そこから高校になると県外くらいにまで広がってきた

でも思えば小学生のときなんてあの狭いエリアでだけ行動しとったわけ

そこからどんどん自分のみえる世界が広まって今にいたる

そりゃもうなにもかもが刺激的な経験の連続やったはず

初心をもう一度思いだしてもっともっとみえる世界を広くしてこ

小学生のとき以上に毎日が刺激的なことでうめつくすそんな毎日目指そう。
知識などにもいえるけど自分自身の選択肢は多いほどいい

数あるなかから自分に最適なモノを選ぶ

人間はもともと変化せずに現状のままおりたいものやから

普通に生活しとるだけじゃ自分自身の選択肢は増えやん

やからこそ変化をおそれずいろいろなことにチャレンジしていく

そうして経験することで自分の選択肢が増えてく

現状に不満がある人はいまの道が自分に適した道ではないんやと思う

そんなとき選択肢があれば自分に適した道を選べる

選択肢を増やすためにはとにかく自分に制限をかけずに新しいことにふれていく。
人って年齢を重ねるごとに新しいことに挑戦せずにいまに重んじる傾向があると思う

とくに社会にでて働きだしたらもうなかなか今の自分を変えられへんようになるん違うかな

そうやとしたら大学生は最後の大きなチャンスかもな

ここで勝負にでれへん奴はそれ以降も安全思考で無難なほう無難なほうに行く

いま現在、なにか抵抗を感じるような挑戦っていうのは今後さらに抵抗を感じて何年後かには「やっぱやめとこ」になる

なにごとも1番恐怖心を感じてないのは若いうち

やから心が柔軟なうちにばんばん未知なことに挑戦する。