もくじ
序章 高校教育における進路形成の過程への着目
1.本研究の目的
2.本論文の構成
第1章 進路形成の社会学
1.1 学校経由の進路形成
1-1-1 高等学校数の急速な拡大
1-1-2 事例)神奈川県立高校の「高校新設百校計画」
1-1-3 東京都私立高校の影響力の増大
1.2 学校経由の進路形成に関する諸研究
1-2-1 アスピレーション研究
1-2-2 地位達成研究
1-2-3 文化的再生産論
1.3 本研究の立場
1-3-1 ラベリング論
1-3-2
第2章 高校教育における進路の方法論的変化
2.1 進路指導の誕生と発展
2-1-1 進路指導運動史(枠組みの提供のみ)
2-1-2 社会経済の発展と進路指導
2-1-3 教育思潮の変革と進路指導
2-1-4 心理学の発展と進路
2.2 高等学校の位置づけ
2-2-1 偏差値の導入と排斥運動
2-2-2 70年代の高校教育拡大のインパクト―高校進学率の上昇―
2-2-3 80年代の教育荒廃と教育課題の転換
2-2-4 エリート選抜からマス選抜へ-選抜から接続への移行-
2.3 90年代の教育変動と進路形成
2-3-1 90年代の教育拡大―大学進学率の高止まり―
2-3-2 マス選抜の一般化
2-3-3 特別選抜型入試の拡大
2.4 「2000年代版」学校教育批判
2-4-1 高まる<学力低下>不安
2-4-2 <教育格差の拡大>批判
2-4-3 <生徒とのコミュニケーション不足>批判
3章 学校生活と進路形成の具体的場面―態度と会話にみる教員の意識―
3.1 調査の概要
3-1-1 調査の目的
3-1-2 分析枠組みと項目
3-1-3 分析の視座
3.2 学校組織における生徒の分化
3-2-1 対象高校の社会的特質
3-2-2 対象高校の組織的特質-入学試験によるコースわけ・クラス編成-
3-2-3 大学進学/非進学のカリキュラムによる分化
3-2-4 大学進学動機の細分化
3.3 教員の意識による生徒の分化
3-3-1 教員による生徒の社会的分類
3-3-2 教員の判断の基礎〔生徒の学習意欲・大学進学意思表明〕
3-3-3 教員からの動機付与-各生徒に「適した」進路の作り方-
4章 調査結果の分析と考察
4.1 序列構造の固定化
4-1-1 教員の意識に強くみられる高校ランク
4-1-2
4.2 同質性の高さ
4-2-1 東京的特徴
4-2-2
4.3 教員との親密さ
4-3-1
4-3-2
終章 本研究のまとめ
5.1 今後の課題
5.2 展望
☆参考文献表
恋愛の詩
すごくたくさん書いた
恋愛の詩を
たくさんつくって、
じぶんの気持ちをたしかめて、
それでもうたがっちゃうけど、
なんども気持ちをたしかめて
恋愛の詩を
たくさん詠んで、
はずかしい言葉も
盛り込んでみて
それでもじぶんの気持ちは
わからないときもあるけど
恋愛の詩を
じぶんのほんとうのとこから
出して、
じぶんのほんとうのとこは
なかなか出せないから
恋愛の詩で
ほんとうのとこから
ほんとうの気持ちを固めてく
じぶんのすごく大事な気持ちを
ぎゅっ
消えちゃわないように
固めてく
恋愛の詩は
溶けていく
じぶんの気持ちと
溶けていく
ほっとくと、
もっともっと溶けそうで
消えちゃいそう
ふわふわと
してて
つかんだら
きえちゃいそう
れんあいのうた
書けば書くほど
もっともっと
溶けていく
ながーーーーーく
眠ってたい。
もう起きなくていいよって
言われた気がしたよー
なんどもなんども
友達と電話してると、
むりやり明るくできるじぶんも
それはそれですごい好きなんだけど
そうゆうのもぜんぶ
可能にしてた
いままであったクッションが
なくなっちゃった
ずっとずっと
じぶんの下のほうにあった
クッション
だから
自然に笑ったりとか
安心して眠ったりとか
そうゆうことを
ふつうにできるように
とことん
1人になって
1人になって
自分だけになっていられるように
なんでそんなことしなきゃなんないのかもわかんないけど
もっともっと1人になって
1人になって
1人になって
自分ひとりでも、1人になれるように
ここまで自分を追い込まなきゃ
1人になれないのか自分って
またひとつ、
見えてなかった自分を発見しました
こうゆう状態をぜんぜん
楽しめないのも
たぶん
自分がみえてなかったせいって
うーん
わかんない
こうゆうのがわたしにとって
すごく苦しいってことしか
わかんない
こうしてたら
なにか
みえるのかも
わかんない
今となっては
いつから
間違ってたのかもわかんない
支えがほしいな
ぜったいなくならない支えが
無限にあふれてくるような
形のない
そんな支えが
自分のなかに
今日見た映画 『麦の穂をゆらす風』
なんともやりきれない悲劇です
小さい頃、夢見てた憧れの恋愛とか
優しくて可愛くて素敵なお嫁さんとか
ほんとにほんとに
なんで そんなものに 憧れてたんだろうって
今は思える
確実に。
あの時、
夢から覚めた衝撃は
一体どうやって
受け止めたんだろう
高校生のとき、夢見てた理想の男性像
いつでも自分を守ってくれる
ドラマみたいに、
世界中を敵に回しても
君を愛してるって叫んで
ピンチのときは
何があっても、いつでも駆けつけてくれるダーリン
ぜんぶぜんぶ
いると思ってたのかも
ついさっきまで
本気でそう思ってたんだと
いま気づいた
夢だった
夢だったの
確実にこれって夢。
それで、
これは現実。
悲しすぎて
いますぐは受け入れられないけど
ついさっきまで
本気で信じてたんだって
アホと
呼んでください。
本気でアホだから
やっぱり
甘いのかな、と
ずっとずっと甘かったのかな、と
じぶんに繰り返す
結論。
世の中は、甘くはなかったよ
よくその辺で聞く、台詞のように
そんなの、
どこにもないんだって
どこにも
なかったんだって
はじめから。
いや、
はじめから
ないって
分かってた
ことにしておこう。
一応、決着
つけてみる
ふう、
はあ、
息吸った、
とりあえず
涙がものすごい勢いで流れてて
どうやら止まる気配もありません。
朝になったら
「この夢」が、「夢だった」と
「夢でしかなかった」のだと
受け入れられるのかしら
やっぱりやっぱり
じぶんは
いつもだれかの腕のなかで
安心しきって眠っていたくて
なにかあったら
その腕にしがみついて
こわいっ
って言えば
済んでた、ぜんぶ
「だっこして」と
言うだけで
たったの5文字。
そのことがあたりまえの私には
腕の中の居心地は
最高でした
まちがいなく
あたりまえは
ぜんぜん
あたりまえでないこと
これまたよく聞く台詞に
気づいてなくて
気づきたくもなくて
自分から、手離した「あたりまえ」を
今になって
すがるように求めてる
どこにもないものを
どこにもないって
いま気づいたものを
求めてる
ほんとに
なんにも
なーんにも
なくなっちゃった
いままで
「ここにある」と確信していたものも
「ここにある」ことさえ意識してなかったものも
なんにも
なくなっちゃったみたい
だから
すごーくからっぽで
からっぽがどんどん心のなかに広がって
この悲しさも
いままでにないくらいに
からっぽで
味気ない
怖いくらいに
なにも
ない
いまのわたしには
どうやって消化したらいいんだか
だれか
教えて
この味のない悲しみを
からっぽだけの
「いま」を
すべて夢だったと
夢でしかなかったと
そう思えるときが
来るのでしょうか
あはは
からっぽは
からっぽ砂漠は
進行します
まだまだ
まだまだ
ちくちく
痛い
いろんなところが
痛くて
痛くて
すごく痛くて
悲しさは
からっぽなのに
ちくちく刺さって
どこかに刺さって
抜けない
おわらない
震えも
止まらない
初めての
痛みを
1人で味わう
痛みを
もっともっと
痛みを
ください
ひとりで耐えてみるから
ほんとに辛いとか
寂しいとか
わからなくなるほど
孤独とは違うけど
ここにいるじぶんも
からっぽを
かなしみで
なんとか埋めて
感じて
感じて
1人を感じて
1人で感じて
このまま
落ちていけば、
ブラジル
紫色の世界
とまらない
震え
1人
感じる世界は
未体験かも
まだ
足場さえわからない
右も左も
前も後ろも
上も下も
希望も絶望もあきらめも
そうだ
私の中の
希望とか
信じてたものとか
こんなにもあっさりと
なにもかも
なくなっちゃったのね
もう、
ないんだね
求めることも
きっと
ないのでしょう
涙が止まらないし
眠れる様子もないし
ほんとに
純粋に求めてたのは
幸せとか
そんなんじゃなかった
そんなに適当に
考えたものじゃなかったの
もっと根っこの深い
わたしにとっては
簡単なテーマじゃなかった
「いぞん」とか
「あまえ」とか
三文字なんかで
表現してほしくない
もっと大事にしたいものだった
わたしにとっては
なにより
一番の
特別の場所に
あなたを
置いておきたかった
包まれてる
あの風景
ずっと
あったかいままで
ぜんぜん
疑いもせず
包まれていたかった
すごく
居心地がよかったから
あの場所は
だれにも秘密だし
みせられないし
大切だったんだけど
もう
なくなっちゃったけど
あの体温は
すごくすごーく
居心地がよかったから
外に出られなかったんだ
ぜんぶ
ぜんぶ
憧れて
雲のように散らばって、
消えてしまったけど
夢の日々も
風景の匂いも
忘れないように
ぜったい
忘れないように
金曜の夜だけど、なんも予定がなかった・・・
隣の席の先生に、「ハナキンじゃなくて「ネルキン」だねっ」て言われたのです。
確かに金曜の夜は、あしたは朝まで寝るぞ的な気合が入ってて
「寝る気まんまん」ですね!
ので、帰って録画ドラマ三昧したよ!
まず九時からは
マットデイモンの「ボーン・アイデンティティ」をみて、
「Deapareted House wives」デスパレートな妻たち
「AGLY Betty」
ってドラマをね、みてるのね。
すきなのね。アメリカのドラマが。
これを一回日本語でみて、面白かったから
二回目英語でみて、英語をちょっと勉強してたらAM2時!
ACO![]()
今日はおうちでぬくぬくしてました![]()
部屋着で過ごす1日ってぜいたくでしあわせ。。
週末なのにすこしもったいないけど、今は風邪とかも絶対ひけないので
用心用心・・・・
こうゆう日はどうしてもネットしちゃうので
目がチカチカします
本でも読もうっと。。。
いまの季節は、恋愛小説だねえ~
ふふふ~![]()
![]()
ACO![]()
明日から山登りにいって身を清めてきます。
修士論文はやばいですが・・・。
楽しみです。
恐怖^^
遺書を書きました。チラシの裏に。
●「日記は、やばいのでそのまま焼却炉へ」
よろしく!!
でも、とっても楽しみですわ~いo(〃^▽^〃)o
どんなことを考えながら登ろうかな。
ひひひ。眠れないよう。
でも登山の前の日は、街に行くんだって。(←詳しいこと知らない)
だからあまりにアウトドア~な格好はだめだよね。
そろそろ用意しなきゃねえー。
今夜は家族が全員旅行に行ってしまいひとりで過ごすので、
さみしいさみしい、と思った。
台風だから、余計にたった一人で孤立した気がしますの。
でも、声を聞いたらやっぱり落ち着く。
声を聞いたら、会いたくなるし、会ったら手をつなぎたくなるし、
手をつないだら、その先を期待します。
人は、
人で疲れて、
人で癒される。
不思議だな。
