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最終回の感想です。
朝鮮時代に戻った世子様、嬪宮の事件の真相がここでようやくわかりますね。
実は死んだのは嬪宮ではなく妹のプヨンなんですよね。
プヨンは世子様のことが好きで、世子様を助けるために自分を犠牲にして守ったんですね。
プヨンの手紙もなかなか感動しましたね。
手紙の中で『何百年後もあなたを愛しています』とありましたが、本当にそうなんですね。
手紙を読んだ世子様、そしてパク・ハに手紙を書きます。
そしてあるところにその手紙を隠すんですよね、現代に戻りパク・ハがその手紙を隠した場所に行くんですよ、そして世子様からの手紙を見つけるんですよ、手紙には『商いは繁盛しておるか、私にはそのことを想像するしかないと』 『パク・ハに会いたい、声が聴きたい、そなたに触れたい』など、愛のあるラブレターを・・・
私の涙腺はどうなってるのかというくらい涙が出ます。
そしてパク・ハの経営しているジュース屋になんと、ヨン・テヨンが来るんですよ!
そしてハガキに絵を書いてここで待ってると、まさしくデジャブーなことが!
そしてパク・ハはその場所に向かいます。
待っているとテヨンが来ていて『どこにいたの?ずっと待ってたよ』とそしてパク・ハは『私はずっとここにいたよ』と・・・
テヨンがパク・ハに手を差し出します、その手をパク・ハが取ると、世子様の姿が!またしても2人して涙を流します。
もうね!私はどれだけ泣けばいいの!ってくらい泣きましたね。
余韻がハンパなくって涙が止まりませんでしたよ!
これ書いてたらまた観たくなったので、また【屋根部屋のプリンス】観るとしますか(笑)
私が屋根部屋観て思ったこと書きますね。
(誹謗中傷はやめてくださいm(__)m)
文章力がないのでそこもお許しくださいm(__)m
屋根部屋のプリンスはすっごいいいドラマですね!
あんなに感動するドラマは初めてです。
あれを見た後に日本のドラマを観たら申し訳ないですけど、う~ん微妙だな・・・と思ってしまうほど、皆さんの演技がすごかったです!
最初の方は笑ったところが多かったですね。
世子様が運転をパク・ハに教えてもらうとことか笑いましたね!
中盤はパク・ハが世子様のことを好きになり、でも好きとは言えない・・・あー切ないです。パク・ハに感情移入して泣きましたね。
でも、世子様もパク・ハが好きで、結果よかったのですが、それまでがね!本当に切なかったです。
でもあの2人がラブラブのシーンは微笑ましかったですね!
指輪を買うとことか!男性の薬指の指輪萌えてしまいました!いや!違うな!ユチョンの薬指の指輪に萌えました♡(気持ちわるっくてごめんなさい)
世子様がテヨンになりきるためにしてたメガネは本当に神です!
マジでイケメン過ぎて悶えました(笑)
終盤はすごく泣きました何回も言いますが、最後の2話!
あれはダメでしょ。泣くでしょ。大号泣でしょ。
パク・ハが朝鮮時代に戻る前に結婚したいって・・・
でも世子様は『愚かなまねはよせ』って、【なんでよ~】って思いながらまず涙・・・
世子様のセリフ『あんぽんたん、結婚しようと言ってるのだ』そこでも私、涙涙でした。
最後の2人で寝てるとこもよかったですね。
世子様の『愛してる』はなんだか重みがありました。
ここでも私涙です。
2人で結婚式をあげるのですが、ここで消えるのダメでしょ~誰でも泣くでしょ~
だって、2人とも涙流しながらキスするんですよ!
いや~私泣くでしょ!
そしてだんだんと世子様が消えてくんですよ!涙を流して微笑みながら、うんって頷いて・・・
私、大号泣です。
そして完全に消えちゃった後にパク・ハが『私の声が聞こえないの』と・・・思い出しただけでも泣けます。あの花束から4枚だけ飛んでいくって・・・私その時には嗚咽がすごかったですよ(笑)
最終回まで書きたかったですが、ここまで長いと読むほうも疲れるので、ここで一度終わります。次にまた書きます!