龍体波動絵☆晃世 -79ページ目

龍体波動絵☆晃世

宇宙に繋がる光と愛の波動のアートを描く

点描で龍を描きまくっているのは

2022年からなのですが

 

一番最初に点描で龍を描いたのは

2020年の年末あたりのようです。

 

データとして残っているのがそれ。

今とは龍の顔が違う感じで

 

その顔の雰囲気は2021年頃まであって

2022年に入ってから

私の絵の雰囲気が変わってるんです。

 

その理由はこれかな?

というのはあるのだけど

変化のスピードが面白いです。

 

 

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幸せの波動と

光のエネルギーを使って

曼荼羅アートと龍を描き

 

本来のあなたを取り戻し

あなた自身に繋がる後押しをする

晃世(あきよ)です。

 

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多分これが一番最初に点描で描いた龍。

 

image

 

最初に点描で龍を描いたのってどれだろう?

って探してたら見つけました。

 

その流れで当時のブログを

当時も悩める私だったようで

相変わらずけちょんけちょんに言われていたようで

読みながら笑えましたw

 

 

でも、点描で描き出した経緯が面白くて

やっぱり点描という描き方は

私に一番合っているのかもしれない。


 

初めて点描で描いた龍は

体は今とまあまあ同じ感じですね。

ちょっと違うけど。

 

顔は2年半でかなり変わっている。

 

 

柔らかさが出てきなのかなぁ?

 

 

私の場合は

絵をご購入いただいている理由が

絵の上手い下手とは違うところにあるのですが

 

それでも手にしていただくなら

もっともっと上達したいという

飽くなき思いは常にあるのです。

 

どんな作家様も同じ思いを

お持ちだと思いますが。

 

 

そして、絵の上達以上に

絵に載せるエネルギーが

最高のものとなるように

 

・・・頑張れ私。

 

 

 

 

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曼荼羅アートは宇宙のエネルギーに繋がる扉。
そのエネルギーをぜひ感じてください。
https://ak-eaglefeather.com/

 




 

兵庫県立公庫博物館の

古代鏡展示館で聖獣麒麟をテーマにしているらしく

 

そのチラシをたまたま目にして

麒麟が描きたくなったんですよ。

今、描きかけで置きっぱなしになってますが。

 

麒麟は足元の虫や植物を

踏むことさえ恐れるほど殺生を嫌う

優しい存在なんですよ。

 

 

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今朝、伊弉諾さんにお参りに行ってきました。

台風の後の境内は浄化されたように

とても気持ちよかったです。

 

木漏れ日が綺麗でいた。

 

 

 

聖獣麒麟のパンフレット。

 

 

麒麟は中国神話に出てくる伝説上の生き物。

 

徳のある王者の治世には姿を見せ

殺生を好むような王者が国を治めているときは、

姿を隠すのだそうです。

 

古来より龍や鳳凰と並ぶ聖獣とされていて

五行思想では土に属し、中央に配されます。

 

 

麒麟の姿ってどんなの?と調べたら

1角を持つという以上の

姿に関する文献が元々なかったようで

古来よりいろんな姿で描かれてきたようです。

 

 

「鹿の胴体、牛の尾、馬の足、狼の頭部」

というのが現在一般的に言われている姿。

 

南北朝時代からは翼を持ち

天を翔る姿で描かれることも多いようです。

 

 

キリンビールのラベルにも描かれているので

目にすることはあっても

 

四神よりもあまり意識されることが

少ないように感じる麒麟ですが

 

心優しい性質を持つと知ってから

とても好きになった聖獣です。

 

龍ばっかり描いていたので

他のモチーフを描くのって難しくて

結構ハードルが高くなっている今日この頃。

 

 

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Facebookで

むかーし昔描いた絵が上がってきて

私の絵も随分変わったなぁと

しみじみ思いました。

 

ちなみに、上がってきたのは

5年前に描いた絵。

 

ちょうど公務員を辞めた頃で

その頃は絵を描いて販売する

ということは始めていたけど

 

絵だけを仕事にするなんて

全く思ってなかったんですよね。

 

 

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最初は龍は全く描いていなくて

抽象的な絵から始まったのか

マンダラアートから始まったのか

 

その辺りはあやふや。

 

緑の羽

 

↑ この絵はなんとなく気に入っていて

ずっと手元に置いていた。

 

 

ゼンタングルのような絵と

アクリル絵の具で描く

抽象的な感じの絵と

 

そんなのを描きながら

チャネリングやヒーリング

心理学の勉強などをしてた。

 

 

 

興味があって学べそうなもの

というよりも

「変わりたい!」

という思いからの学びだった。

 

 

絵を仕事と家事育児の合間に

描き始めたのが2015年。

 

 

そこから7年で↓のような絵を

描けるようになった。

 

 

過去の絵を見返して

こんなに変わるんだなぁとしみじみ。

 

 

今からさらに5年後は

どんな絵を描けるようになっているのか。

 

少なくとも今よりは

もっと成長していたい。

 

 

絵は描けば描くほど

上達するものだと思っている。

 

同時に、描かなくなると

絵は下手になると思う。

 

 

楽器の演奏やスポーツなども

同じですよね。

 

やり続けることが大切。

ということで

 

私は今日も描き続ける。

今の私の最高のものを届けたいから。

 

 

 

 

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