年収を一億円目指すことを目標に始めた、令和2年2月
フリマアプリは思った以上に反応がありました。
ただ、いかんせん数字が小さい物が多かったですので、収益とは程遠いものでしたし、そもそも物持ちではないほうでしたので、売るものもあっという間に底を尽きそうな雰囲気です。
後はちょっと時間がかかりそうな海外物のジャズやポップスなどのレコード類ですね。
などと終了の方向で考えていたのです。
が!しかし、もう一度考えてみました。
値段が安いのは、安いものを売っていたからだし、欲しいものであればきっと高額な物だってやり取りはされているはずです。
そして私は不用品だけしか売ってないが、別に不用品じゃなくたってモノは出せますし売れますよね。
転売ってやつですね。フリマアプリに合うかどうかはわかりませんが…
いってしまえば、モノの販売はネットもアナログも、商品を知ってもらい、値段を伝え買ってもらう作業なのですから、ネットショップと何ら変わらない仕組みなわけですよね
ジャンルを決めたり、値段の適正を考えたり、問い合わせに対する対応だったりと色々とありますが、「何を売るか」よりも「常に新しい物を上げることで、過去の上げたものを見てもらうことにつながる」ということかもしれません。
ネットの世界はどこから誰が見に来てもらえるのか予測することは困難ですからね。
アップロードすることで動いていることを運営側に知ってもらい、常にサイトの正面玄関の片隅に居るようにすることで、購買層に露出する、つまり何であれ動き続けること。
ここは大事なような気がします。
特にほぼ写真だけで良いのがポイントですよね。
やはり【継続は力】なのでしょうね。
ということで、フリマアプリもこのブログも面倒がらずに書いていこうと思います。