髪を切った。もう かれこれ7年の付き合いになる店長には おいらには これっ! ちゅう髪型がなく なにかしら 手が加わる。どうも おいらの髪にも 二面性があるらしく 店長曰く [ここさぁ これは 女のこだけど これさぁ これ。 がっつり 男子だなあ]と。で 大変らしい… 今回は(も!?)良い感じっす! 店長 ありがとう!
…7年かぁ
彼女と別れて、もう、そんなに時間が経ってるのが不思議な感覚だ。
ほんと あっちゅう間だな。
生きてるんだな。
さて
さっぱりしたし この じめじめ蒸し蒸し季節を 越えていくさ。

戦友 と言ってくれた人がいました。一緒に仕事を盛り上げていた人達の一人です。その人の力になりたくて その人と一緒に居たくて。 だけど 自分は自分を見失い できないことをできると思い込み その挙句に 中途半端に投げ出し その人を 傷つけ泣かせました。 謝っても 謝っても すれ違い ではなく 交わることなく 本当に 他人のままだ。同じように仕事をしていても、交わることはないままに。
どうしたら また 笑い合えるのだろうか
どうしたら もう 後ろめたさをもたなくてすむんだろうか
どうしたら また 一緒に お茶しに行けるんだろうか
どうしたら もう メールすることを怖れないですむんだろうか
大人になるにつれ 人と沢山出会う。それは とても有り難い事だ。知り合い 同僚 友達 仲間 などなど 名称はさまざまになる。
そんな中 自分の中に [連れ]という名称に入る人達がいる。親友というか 二面性をもった中途半端な自分を 時間をかけて 観ていてくれる 時間が経っても ちゃんと話しが通じあえる 赦しあえる仲の存在が[連れ] 自分を見失わずにいられる灯台のような存在。
こうやって差別化するのを嫌う人はいる。でも、自分から言わせれば、みぃんな友達~っていう感覚や表現が、嫌いだ。自分の気持ち良い相手を選んでるくせにな…って思う。だから、連れ以外は、みんな友達って思うこともある。
職種も立場もさまざまだけども、そんなに、しょっちゅう会えないけども、根拠なく大丈夫といえる存在。
今日は その中の一人と会えた。ありがとう!また、会おうなっ!!