日常と狂気 daily&punklism

日常と狂気 daily&punklism

ロックに生きたい。そんな日常を描いたり描かなかったり

Amebaでブログを始めよう!

表題の件は、全く関係ないです。

いや。関係なくはないのですが、奈良と静岡を最近満喫しておりました。




写真は、静岡のある町にある蔦だらけの

喫茶店でございます。


人おんのかいと思ったら、絶賛営業中みたいで


この辺は、漁業がさかんな町で

景観にそぐわない作りをしておりました。


ただ。なんか惹かれるんよなぁ。

最近。こういうの見ると。


なんでしょな。

PUNKなのかしら



我が道をいく感?

実際に、この辺をタクシーでウロウロしっとたんですが

運転手さん曰く、”道楽だよ。道楽。流行ってる感じしないもんねー。”とか言われる始末・・・・・いい。



奈良はというと

ツアーオブ奈良 まほろばというイベントに参加しておりました。



山添コース!!

計93Km!!UpDOWNの連続。


凄まじいコースでした。

今まで行ったコースの中で、トップクラス。

ヒルクライムは、好きなんですが。足ついてしまいました。



悔しい。



ただ、山登って重力に逆らって登り続ける行為って



なんでしょな。

PUNKなのかしら



寝よ。。。。

おやすみBGM

INU おっさんとおばはん



いつになく、眠いが久しぶりにブログとやらを

やっている。



何気なく始めたので、

何気なく気分で終わるかもしれないが、気にせずやりましょう。。。。



さて、タイトルの自転車のすすめですが、

自転車=ママチャリ、MTB、小径車、ロードバイク、クロスバイク、etcありますが、

僕がいう自転車は主にロードバイクのこと



詳しくは、詳しく書きたいときに書きます。気長にできればいいですなぁ



最近の僕のロードは、一言で書くと

生きがいである



そんな生きがいのチャリで行った場所や坂を

主に書いていきます。


では、さっそく、




先日

愛知県の知多半島を一周ぐるっと一周してました。

新舞子マリンパークをスタートして新舞子新舞子マリンパークまでの一周




走行距離は、82.5kmほど

海風がきつく、全然前に進みません。


ただ、画像のような風景が町の中に

入るとチラホラ。。。素晴らしい。

僕は、廃墟というか昔の建物とやらに惹かれる傾向がるあるようで。。。。

詳しくはまた。。。。。







知多は、平坦道が多いと聞いてましたが

嘘!!とか思いながら、やく6時間ほど漕いでFINISH!!

ああ、しんど。。。。。でも。。。楽しい。。。。。。




最近よく思いますが、自転車乗りって

生粋のMでしょ、、絶対。。。。(自分も含めて)


ま、来週は

地元・奈良に帰ってツアーオブ奈良に参戦しますよ!!!


山添コース参加しま!!

ああ、楽しみ。

主催が地元も地元、桜井の会社てのも最高!!


おやすみBGM

通り過ぎたばかり/bed


 シガテラは、稲中卓球部の古谷 実が書いた作品である。

。2003年から2005年にかけて週刊ヤングマガジン誌上にて連載された漫画で単行本は全6巻。で文庫版は、全4巻の構成。


(あらすじ)

 バイクが大好きな高校二年生の萩野 優介の周りに引き起こる非日常=毒(シガテラ)を描くという視点で書かれている。・・・・By Wikipedia参照

(あらすじ 私解釈)

 荻野の日常は、友人高井君とのバイクの話と虐めが全てだった。それが教習所で知り合った美少女!!南雲さん、いじめっ子の谷脇、3年になって知り合う斎藤君、変人の村岡さんetc.色んな人に出会うことで日常がどんどん変化していく。

 そんな中で荻野君は、1つの結論として頑張って大人になるという答えを導き出す。大人になる=つまらない奴になるという答えにたどり着くまでの荻野君の成長記。


(感想とかとかetc.)

 このシガテラは、ちょうど高校生の時に友人の家で読んでいたが、今年になって文庫化され、たまたま書店で見かけ購入し再び読んだものである。

 当時は、南雲さんが可愛い!こんな女の子と付き合いたいなぁっていうのと最後の結論の理解が今ひとつわからなかったっていう感想だった。

 しかし、これが自分が社会人になってから見返して見ると、やっぱり南雲さんはいいなぁっていうの笑と

この結論を出せたのってやっぱり人との出会いがあったからこそで、荻野君も虐められようが、ヤクザに監禁されようが、人と関わり続けることが出来たからこそやろうなぁ、、、でないとこんな結論だせないわ。

本当に。

 自分も荻野君みたいにつまらない人間に早くなれればいいな。

 最後に、南雲さんは本当に可愛いので南雲さんだけでも見てください笑


BGM

葛飾ラプソディー/堂島 考平



 漫画に限らず、全ての趣味に同じような事が言えるかもしない。職的な事に置き換えると、営業か技術職かみたいな感じを私はイメージした。イメージしたのは以下の二つの点である。

 例えば、漫画を読むという行為1つで取ってみても漫画を読んで、それを誰かに話して、面白い漫画として推薦する。   ”魅力を伝える人になるためのツール”

 もう一方では、面白い漫画に影響されて、自分も漫画を書く。

”その道のプロになるためのツール”というこの二つの活かし方しか漫画を読んで何かに生かすという方法が思い付かない。

 その二択の中で、私は前者の方面で、どうアプローチしていくかを考えていた。しかし、ネットで漫画の評論やレビューを単に記すのはあまりに二番煎じに成り下がってしまう。

 そのため、私は下記の方法で漫画についての評価をしたいと思う。

              記


あらすじ(興味が湧くように300文字くらい?2分弱で終わるくらい)


お薦めBGM漫画を読みながら聞くもしくは漫画に合うBGM→基本的に既刊のモノを紹介するようにする。出来れば広告に紹介した漫画を掲載出来るようにする。



という感じでお薦め漫画について今後書いていきたいと思います。


BGM:SECTOR/B-DASH

よく、何事も楽しんだ人が勝ちやというけど
それ以前に行動しないと意味ナイヨナと思う訳でございます。

だから、アイツらが参加しない限り
僕は、アイツらより楽しんでるし行動してるから勝ちやねん。

てか、本音を言うと僕の主宰する催し物に
来て欲しいってことなんやけど。


BGM
Wake me up when september ends/GREEN DAY



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