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親父の独り言

家族と離れ半年。親父の日々の生き様、考え、子どもへの思い、家族への思い、仕事への取り組み等・・・。
普段会えないからこそ、親父がどんな風に生きているのか。残しておきたい。

おはようございます。

このブログを書くことを朝の日課にしました。


夜は何かと忙しく、アルコールも入ったりでまじめに書けない。

朝の日課にすれば、朝からやるべき事があるので書けると思い始めることにした。


昨日は午前中facebook中毒と化していた。

気がつけば、4時間ぐらいfacebookとにらめっこだっただろうか?

情報発信ができればと思い、始めたfacebookだが、鹿屋市に発信できる人が

いないということで、鹿屋市の方とつながるよういろいろ試した。


このやり方でどのくらいの人が動くのか、少し確かめてみたい。


24年度、今の職員をそのまま雇用するためには、つき最低でも200万円の売り上げが必要である。

年間で2400万円。

これをどのような形で売り上げる見込みをこの2ヶ月で確保する必要がある。

自治体の受託事業で1000万。

totoの助成金で1000万。

総合型地域スポーツクラブで1000万。

文科省助成金で1000万。

これだけの見通しが12月中にできれば、来年度のスタートはできる。

自治体事業は半分が外注で消えていくので、2000万円予算化できれば余裕が出る。


じゃあ、これを達成するために、どう動くか?

やはり自治体の数を10以上ほしい。

自治体の担当者をTにできるよう育てる。

まずは事業者登録を全自治体にかける。

HPの自治体コーナーの充実。

事業の説明。

挨拶回り。


土作りは冬にやっておかないと種は蒔けない。

この2ヶ月の準備を怠れば、間違いなく来年の秋の収穫はない。

毎日が戦い。

毎日農場にで、肥やしを試し、土に触れ、耕し、ならす。

この作業にどれだけ真剣に打ち込み、時間をかけられるか。


毎日が勝負だ。

















いい事業を展開するには、やっぱり人。
農業でいえば、いい土ができないと、いい作物は絶対に育たない。
今年から三年間はじっくりと土壌を肥やす時。
人材が育った時、おおいなる収穫が待っている、
焦らずしかし着実にいい土を作ろう。




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お世話になっていた方が亡くなった。
いま通夜に向かっている。
救急法を初めて習った時の指導者だ。
あれからもう15年。
結局自分も指導員になり、もう年数だけみれば、ベテランになってしまった。

今年に入って、人の命を救う場に初めて遭遇した。無我夢中で蘇生した。無事に息を吹き返した。

あの時、指導員への道に進まなければ、多分、何も出来なかった。

先生の意思を引き継ぐ立場にあると私なりに感じている。

お前がやれよ。
そう言われている気がしてならない。






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