映像作品にしました
https://cheerforart.jp/detail/912
5月のまだまだ新型ウイルスがいったい何なのか今より分からなく不安過ぎて家の中で最後の晩餐は何にしようか?と七輪買ってみたりwwしてた頃に企画書を書いたこちらの映像作品…アートにエールを!という東京都の芸術文化活動支援の企画。やっとアップされたので是非ご覧なって下さい
今回は世界中を飛び回るお二人、
篠笛演奏家の阿部一成さんと
カメラマンの宮脇慎太郎さん
のお力をお借りしました
普段1人で作品を考えるコトが多いのですが今回ばかりはどうしても1人ではなく信頼出来る方とつくりたいと思いました とってもそういう心境だったので
本来、個人的にお声かけていいのか悩むくらい凄い方々なのでどうしようか。。と
でも今だからこそ我儘を言ってみよう!w しかもこのタイミングじゃなかったら多分スケジュール的に無理だったんだと思うとワタシにとっては奇妙なウイルスの時期もマイナスばかりではないようにも感じました マジで世界中を飛び回ってる方々だから。。。
撮影は一日だけでしたがそれまでオンラインでミーティングを重ねて、お二人にはそれぞれの視点から沢山のアイデアとアドバイスを頂きました
そして何より楽しかった。。。
不要不急だと言われても創作するコトはやめれないのは、これはワタシのコミニケーションツールだからかもしれません
と長くなりました まだまだ不安は続いているかと思いますがご覧になる方にエネルギーと暖かい風も感じて頂きたいと思ってつくったので是非!10分程度の映像作品です
そしてまたいつかしっかりと生で観て感じて頂ける日を楽しみにしております
