小学生のころ、先生が言ってた言葉。今頃、思い出した。

冷めてからでは、遅い。

人に何かを求めたり、口でとやかく言ったりするのをやめる。


まずは、自分でやってみせる。


そうした上でコミニケーションをとることを心がける。


そこから。


自由な風土、自由な環境は

自らが示してこそ成り立つことなんだと改めて実感。


今の子達に、厳しさを大変さを押しつけて、自由な発想や

楽しさを顧みず締め付けているのは自分たち世代なのかもしれない。


今まではこうだったとか、

自分らはこうだったとか、

先輩にこう言われて育ったとか、


関係ないんですね?そういうの。


目の前にいるあなたは、

今どうですか?

的目線でしかなく、

それこそ全て。


実際、当事者だったころそういう風に思っていたっけ・・・。


そんなこともわすれていたなんて。


反省



というテーマ。


息詰まると思い浮かぶ癖あり。


関連付けてしまうのですが・・・。


実際どうなのかなぁ?


今まで、


破壊なんてしてこなかったし・・・。


本気で考えてもいいのかな


年をとると、保守的になるって言うのもうなずける。