パート3

それで、他の友達が来た。彼と仲良く。彼女の名前はアンナだった。


ちょっと外で写真を撮ったと彼とアンナはプライベートなことを話しそうだった。何だろうかな。


「なああきら、ちょっと食べ物行ってくれ。もっと欲しい?」


「あ。ええとアンナも来る?じゃ私も行きたいじゃん」


「いやいやここで待っててね」


え?何でダメなの?何をつもりの?私彼女だって。


友達の彼氏もう戻りた。2人は何でまだいないの?


戻った。


「ねえ、寒かったよ。電話をかけたも。」


「すまん。はい。」食べ物をくれた。


泣いちゃうくらい食べた。


プロムの終わりで。


父は電話をかけた。


「もうすぐ帰りなきゃ。」


「プロムは10時までけど」


で、プロム出たと外待ってた。


すごい寒い風があって、彼は何も気づかなかった。


また。


両親の車を見た


「じゃね」を言った。


1番最悪の夜だった。


週末で家族と過ごした。レストランでびっくりなメッセージをもらった。彼からだった。


「なあ、あきら。話したいことあって、、」


やっべ。もしかして、お別れ。。?


「ん?どうしたの?」


「来週放課後いい?」


「何で?何で今言わないの?」


「できないって。で、放課後いい?」


「ごめん。できないよ。伝えたいことがあったら、言ってよ。」


「まあ、考えるばかりで。。」


「で?」


「向かい合わせの方いいかも」


「じゃ、それならいいけど」


その時何も伝えなかったよ。自分で事実をバレちゃった。


やっと月曜日が来たんだ。


教室の外話しかけた。


「大学とか考えるばかりだから、関係も考えるとストレスいっぱいよ。できない。これで友達だけ欲しい」


「。。え?」


マジか?プロムの後??


「うん分かったけど、これからもうすぐ私に言ってくださいよ。」


「ごめん」


正直、ずっと前私と別れて迷ったよ。友達から聞いた。


私先にその言葉は伝えた。


「別れたい。ごめん」って


彼の家に行くとくれた物を返した。


ゴミ袋全部入れた。


「ありがとう」彼は言った。


返事がいらないよ。もう終わりだよ。