今日は、去年会社の健康診断で引っかかり二次検診を受けなさいと言われていたので、



朝から胃カメラを飲んで来ました
2013年にも一度飲んだことがあるのですが、
∧(_ _)∧ ゲロゲロ~となり、
内部の粘膜を傷付けて出血した思い出があるので憂鬱な状態で病院へ。
結果は、案の定出血がひどくなり胃カメラ先生が途中で断念
ちなみに、口からのやつです(笑)
まぁ、ある程度調べられたみたいで良かったのですが、その後の診察でピロリ菌の検査を後日するとの事。( ̄◇ ̄;)え〜・・・また来なきゃいけないの・・・?先日も血液検査で来たのに・・
そして、本日のメインイベントは昼からの洗濯機の修理なのです!
実は、うちには家の中にメインの洗濯機と私の作業着洗い用の洗濯機が屋外にあるのですが、
屋外の洗濯機はもったいないので
中古で買ったんです。
その洗濯機は、去年電源がおかしくなったので数千円でスイッチ基盤なるものを交換して直したのですが、最近脱水時に必ずエラーが出て止まっちゃうんです・・
福岡はこのあいだ、雪が積もって極寒の日があったのですが、嫁が夜にその外の洗濯機で洗っていたら「ピーピーピー!」と何度もエラー(笑)
3回目くらいで、嫁が発狂して嫁もエラーで動かなくなりました(爆)
最近は、便利なものでネット社会なものですから
そんな時はググるべし!
そして分かったのが、吊り棒という洗濯槽を吊っている部品があやしい・・・。
これ

要は、車のダンパーの役割をしていて脱水時の振動などを吸収してくれるもの。
白い筒の中にバネが入ってます
うちの洗濯機は4本とも同じ色のラインだったのでどこに付けても大丈夫なのですが、機種によっては1本だけ違うラインの場合もあるみたいで、その場合は、取り付け位置が決まってるみたいです。
(たぶん、重量バランスを調整している?)
やり方は簡単♪
洗濯機の上のカバーのボルトを4本外すと、
ガバッと開きます。
そうすると、四隅に同じ吊り棒が取り付けてあるので1本づつ交換←ココ大事
(全部外しちゃうと洗濯槽が落ちてめんどくさい事になるらしいです笑)
そして、ダンパーの上と下にグリスを塗って取り付けるだけ。

ベタベタするので手袋推奨(笑)
作業時間15分くらいかな
後は洗濯機の上部カバーをまた付けて、ついでに綺麗にしておしまい!

みなさんもぜひ、同じ症状の場合はお試しあれ😉


