おはようございます!
あきぱぱです。
久しぶりの更新ですね。
この度は、私の敬愛するインパルス堤下アツシさん初プロデュースの舞台『愛害 12の本性』を観劇してまいりました。
笑いあり、涙ありの濃密な人間の憎愛を描いた舞台となっておりました。
誰もが『愛』について考えさせられる、そんなストーリー。
舞台を通じて、演者、スタッフの皆さまの本気度合いがひしひしと伝わってまいりました。
誰一人欠けても、成立しなかったのではないでしょうか。
一晩寝ても、未だに興奮しております。
いろいろ演劇を観てきましたが、これほど凄い熱量を持った作品は今まで観たことはなかったです。
それもこれも、プロデューサーの堤下さんのお人柄によるところが大変大きかったのではとパンフレット(超豪華!)を読んで感じました。
そして、堤下さんがプロデュースする作品をまだまだ観たくなりました。
ひとまず『愛害 12の本性』演者、スタッフの皆さま、本当にお疲れ様でございました。
また、いい作品を作ってください!
また、これを読んでいる皆さま。
プロデューサー『堤下アツシ』さんの今後の動向を、是非チェックしてください!
ではでは。