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今日
令和6年12月12日。
さっき、午前10時45分頃、
うちの東隣の市のENEOSで
ガソリンを入れたんですが。
なんか、
アプリとか入れたらお得って言われて
(四十前後かな?30代後半?の男の人)
10%オフになるのですが、アプリにクレジットカード登録します?
って言われたから
はい
と言ったら
カード出して下さいって。
出したら、
「あ、こっちでやりますんで」
ってカード持っていかれた。
こちらの意向確認もせずに。
え?
と思って見てたら、
そしたら私のカード持ったまま
事務所に入ってドアを閉めた。
え?ええ?
と思って
慌てて追いかけたら
入ってから五秒後くらいに出てきて
スマホ貸して下さいって。
そっから私のスマホで
会員登録勝手にやってる。
それは別にいいんだけど
できない高齢者とかもいるんだろうしさ。
でも、事務所に入った時は
あなた一人だったよね?
五秒くらいとはいえ、
カードの写真撮られてたらヤバいなと思ったので
一応見聞録としてこちらに記しました。
しかし
今このご時世
カードを持って行ったりする???
何か手続きとか操作するなら
持ち主の目の前でやらないか?
信用したくてもできない
これからしばらくは
カード明細を確認しないといけない
めんどくさ😱

ダッチェスとは何か
本当に全く知らなかったので
帰ってきてから調べました(笑)
AIの説明では
↓

うーん、
公爵夫人なのか?
ディズニーによると、
ファンタジースプリングスは“精霊の住む魔法の泉”らしい。
この魔法の泉に旅と冒険を愛する「ダッチェス」と呼ばれる女性が現れた。
この女性が、ファンタジースプリングスの近くに大きな屋敷を建てた。
それが
ファンタジースプリングスホテル。
トンボを追いかけていて、魔法の泉を見つけたので、ホテルのあちこちにはトンボの装飾があり、グランドシャトーにあるレストラン、リベリュールは、トンボって意味らしい!
公式の説明
↓
昔々、はるか遠いところに、精霊の住む魔法の泉がありました。
泉の精霊は美しい庭を育むかたわら、好奇心の赴くままに水の流れに乗って旅をし、数々のファンタジーの物語に出会いました。
精霊は魔法の泉へ戻ると、魔法の力を使って泉のまわりの石や木をけずり、出会った人々に似た複雑な形をつくりだしました。そして、旅先で耳にしたいくつものメロディを口ずさみながら、水を踊らせてはしゃぎまわりました。
時は流れ、ある日、旅と冒険を愛する“ダッチェス”と呼ばれるひとりの女性が、この美しい魔法の泉にやって来ました。彼女が、泉から湧き出る水や川の流れをたどって進んでいくと、そこにはさまざまな物語の世界が広がっていました。
魔法の泉に魅了された彼女は、その近くに別荘を建てましたが、やがて、より多くの友人たちとこの物語の世界をわかちあうために、大きな屋敷を建てました。
いまでも、泉から流れ出る小川をたどっていけば、さまざまな物語の世界を訪れることができるでしょう。
となっております。
この大きな屋敷が
ファンタジースプリングスホテル。
ダッチェスは、名前ではなく、呼び名らしいなぁ。
知らなかったなぁ😅
知ってたらもっとホテルを楽しめたのかも!
なんか楽しい感じ❤
次回は、こういうの
ちゃんと勉強してから
グランドシャトーに泊まろう🩵
2年後行けるかなぁ
行きたいなぁ😊



