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確実に!!英語が身につくようにあれこれ考えたブログ。

YouTubeの動画や、Webにある英語学習の記事を集めて、日々更新しています。スマホでいつでも英語の勉強ができるようにしています。

■イージーフライ → routine fly

 

 

■エンタイトルツーベースヒット → ground-rule double

 

 

■クリーンアップバッター → cleanup batter (メジャーリーグでは、四番打者のことだけを指す)

 

 

■ゴロ → grounder → grounder  /  ground ball

 

 

■サイクルヒtット → cycle

 

 

■タイムリーヒット → run-scoring hit  /  timely hit

 

 

■トスバッティング → pepper (game)

 

 

■ノック → fungo

 

 

■ピッチャーゴロ → comebacker  /  grounder to the pitcher

 

 

■ファーストフライ → fly to the first

 

 

■ホームランバッター → home-run slugger  /  home-run producer  /  power hitter

 

 

■ポテンヒット → Texas leaguer  /  Texas leaguer's hit  /  blooper  /  looper

 

 

■ライトオーバー → over the right fielder  /  over the right fielder's head

 

 

■ランニングホームラン → inside-the-park homer

 

 

■ロングヒット → extra-base hit  /  clout  /  swat  ./  (long hit)

 

 

 

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小学校中学年~高学年

 

小学校中学年以降になると、ちょっと考えさせられるストーリーも読み方次第では十分楽しんでもらえます。

語数は増えますが、それだけ読みごたえもあります。

 

 

 

●This is Not My Hat

 

 

This Is Not My Hat

This Is Not My Hat

  • 作者:Jon Klassen
  • 出版社/メーカー: Walker Books Ltd
  • 発売日: 2014/06/16
  • メディア: ペーパーバック

日本語のタイトルは『ちがうねん』です。

絵本作家ジョン・クラッセンの絵本は日本語訳もとても人気があります。

キャラクターの表情がぼーっとした印象とは裏腹に、さらりと描かれている謎に包まれたシーン。

大人も子どもも想像力が掻き立てられ、ブルっと身震いしてしまうストーリーが魅力です。

<ゲーム感覚で身に付く英語スピーキング習得システム(特許申請中)

 

 

●Would you rather…

 

 

Would You Rather? (Red Fox Picture Books)

Would You Rather? (Red Fox Picture Books)

  • 作者:John Burningham
  • 出版社/メーカー: Red Fox
  • 発売日: 1994/11/15
  • メディア: ペーパーバック

日本語のタイトルは『ねえ、どれがいい?』です。

優しいイラストのジョン・バーニンガム作で、その優しいイラストからは想像できない究極の選択を、「どれがいい?」と迫ってきます。

これも参加型の読み聞かせができる楽しい絵本です。

お子さまに「どれがいい?」と聞いて選んでもらうと、とても盛り上がります。

 

 

 

●Still Stuck

 

 

Still Stuck

Still Stuck

  • 作者:Shinsuke Yoshitake
  • 出版社/メーカー: Harry N. Abrams
  • 発売日: 2017/09/26
  • メディア: ハードカバー

日本語のタイトルは『もうぬげない』です。

原作は日本語で、作者はヨシタケシンスケ。

独特の切り口で展開していくストーリーが愉快で、大人のファンも多いと思います。

日本語で読むのとはまた一味違った印象を受けるかもしれません。

子どもの特性を良くつかんでいて、子どもも親も共感できる絵本です。

 

 

 

●Pumpkin Soup

 

 

Pumpkin Soup

Pumpkin Soup

  • 作者:Helen Cooper
  • 出版社/メーカー: Square Fish
  • 発売日: 2005/09/06
  • メディア: ペーパーバック

日本語のタイトルは『かぼちゃスープ』です。

動物が主人公の絵本です。3匹の動物がかぼちゃスープをめぐって喧嘩します。

そのうちに乱闘が始まりアヒルが家出してしまいます。

もっと小さな子どもからでも楽しめますが、アヒルの強情さや喧嘩後の後味の悪さなどを感じることができる年齢になると、さらに深くストーリーの面白さを理解できて楽しめると思います。

CD付の本もあります。

 

 

●whatever

 

日本語のタイトルは『だから?』です。

何を見ても"Whatever"(「だから?」)としか言わない男の子に、喜んでもらおうと思ってお父さんは面白い場所や珍しい物を見せてあげます。

でもどんなにがんばっても喜んでくれません。そこでお父さんはすごいことを考えます。

この英語絵本も小学校3年生に読みましたが、シュールな展開に一同唖然とし、最後に「こわいー」と感想を口々に話してくれました。

3年生ぐらいになったら、絵を見るだけでも十分ストーリーがわかる絵本です。

 

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2020年の新学習指導要領導入を控え、文部科学省では言語能力育成の観点から国語力の重要性が再考され、言葉自体への関心を高める教育が考えられています。そんな中、小学校では国語と英語の連携による相乗効果が期待され、外国語活動のテキストでは、桃太郎を英語で学ぶ内容が登場して英語力強化に効果を上げています。日本の昔話を使用した英語学習には、次のようなメリットがあります。

  1. 伝統的な既知の昔話は、初期学習に導入しやすい。
  2. 何度も聞いた物語の流れは、英語で聞いても場面内容が理解しやすい。
  3. 日本語の台詞と英会話表現をすぐに置き換えて学べる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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文字と音を連動させて学ぶフォニックス。正確な音を身につけることと言語能力の発達には相関性があります。日本人英語学習者の弱点は、発音とリスニングの分野に顕著に現れ、どちらにも音が関連しています。音声学習をなおざりにしてきた従前の英語教育から脱皮し、フォニックスでバランスの取れた英語力を獲得しましょう。フォニックスで得られるのは、次の4つのチカラです。

  1. 正しい音を学ぶことで正確な発音力がつく。
  2. 正確な音が理解できることでリスニング力が向上する。
  3. 音を知ることで未習の単語を推測しながら読めるため、語彙力がつく。
  4. 読む力がつくと書く力が増す。

 

 

 

40年間の研究により、フォニックスで中学英語教科書の70%が読めると提唱しているmpi松香フォニックスの動画では、アルファベットのイラストを見ながらリズムに乗って、楽しく文字と発音の練習ができます。2020年には、小学校の第3学年から外国語活動の中で音の学習が始まります。音の理解が進んだら、発音の仕方を詳しく学べる「アルファベットたいそう」もおすすめです。

 

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乳幼児におすすめの英語絵本

乳幼児から英語絵本の読み聞かせをしたい方におすすめの絵本を紹介します。

 

 

●The Very Hungry Caterpillar

 

 

The Very Hungry Caterpillar board book

The Very Hungry Caterpillar board book

  • 作者:Eric Carle
  • 出版社/メーカー: Philomel Books
  • 発売日: 1994/03/01
  • メディア: ボードブック

gyo

日本語タイトルは『はらぺこあおむし』です。

エリック・カールの絵本はとてもカラフルで、赤ちゃんにおすすめです。

CD付の絵本もありますし、指を入れてあおむしを動かすパペット付きのボードブックもあります。

動きがあると赤ちゃんの注意も向けやすく、私はこの絵本を長年使っていました。

英語絵本の読み聞かせ会でも使いましたが、赤ちゃんの反応は良かったです。

 

 

●Have You Seen My Duckling?

 

 

Have You Seen My Duckling?

Have You Seen My Duckling?

  • 作者:Nancy Tafuri
  • 出版社/メーカー: Greenwillow Books
  • 発売日: 1991/08/01
  • メディア: ペーパーバック

日本語のタイトルは
『うちのこみませんでした?』です。

ほぼ“Have You Seen My Duckling?”というフレーズの繰り返しなので、読みやすい絵本です。

アヒルの子が1羽いなくなり、お母さんが探し回るというストーリーです。イラストを良く見るとあちこちにヒントがあり、とても面白いです。

アメリカの優れた絵本に贈られるコルデコット賞を受賞した絵本です。

 

 

●Spot Goes to the Park

 

 

Spot Goes to the Park

Spot Goes to the Park

  • 作者:Eric Hill
  • 出版社/メーカー: Warne
  • 発売日: 2005/03/17
  • メディア: ボードブック

日本語のタイトルは
『コロちゃんこうえんへいく』です。

エリック・ヒル作のこのシリーズは、日本語訳も人気シリーズです。

仕掛け絵本になっているので、乳幼児の好奇心をそそります。

英語はシンプルでわかりやすく、読みやすいです。

 

 

●Wiggle

 

 

Wiggle!

Wiggle!

  • 作者:Taro Gomi
  • 出版社/メーカー: Chronicle Books
  • 発売日: 2013/07/23
  • メディア: ボードブック

日本の絵本作家、五味太郎作です。

絵本に指が一本入るくらいの穴が開いているので、そこに指を入れて動かしながら読みます。

この指の動作が"Wiggle"というわけです。

イラストにより、穴が開いている場所が違っていて、鼻だったり尻尾だったりします。

視覚的にとてもわかりやすい絵本なので、赤ちゃんにおすすめです。

 

 

●Color Zoo

 

 

Color Zoo

Color Zoo

  • 作者:Lois Ehlert
  • 出版社/メーカー: HarperFestival
  • 発売日: 1997/04/01
  • メディア: ボードブック

日本語のタイトルは
『エイラトさんのへんしんどうぶつえん』です。

鮮やかな色と切り抜かれた形のページをめくると、いろんな動物が現れます。

動物の名前、形や色を見ながら英語で言えるようになるといいですね。 

 

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