昨日の上田市、暑い!

 

 

 

 

そんな中

 

1週間前に採血した

体調不良 | sunoのブログ

検査結果を聞きに行ってきた

 

体調不良(下痢)の原因が

腎臓・肝臓から来ていないか

確認する為のものでした

 

 

腎臓・肝臓の問題はなかったが

炎症を表す数値(CRP定量)が

異常高い

 

 

基準値0.30以下に対して15.00でした

重大な病気が隠れている

可能性がある

とのことで

即、

再採血

その場で

簡易測定をしてくれました

 

 

結果は0.61、大幅に改善です

この数値は

1~3日前の状態を示しているようです

従って問題なしの見解でした

 

 

今回の体調不良は

腸炎が原因と判断していたようで

それ用の薬が処方されていました

(ミヤBM錠)

 

一日3回服用で

4日目ぐらいから急速に

改善が見られました

 

 

腸炎なので

炎症を表す数値が

高くなったのは当然ですよね

 

今は改善しているので

下がった

 

これまた

当然

 

腸炎の流れで

説明が出来て良かったです

爆  笑

 

 

 

 

 

 

5/19,過去の投稿記事-------------

2025.05.19(睡眠不足)

2024.05.19(食用菊の栽培)

2023.05.19(芍薬の第3陣と燃費)

2022.05.19(痛め漬けられるのは想定内)

2021.05.19(サボテン開花)

2021.05.19(雨上がりの家庭菜園)(連作障害)

2019.05.19(ベランダでサツマイモ栽培)

2018.05.19(デジカメの販売不振)

2017.05.19(負けた)(ATP1000ローマ)

2016.05.19(復活)

2015.05.19(あぁ、時間がない)

2014.05.19(マリンバを聞きました)

2013.05.19(アカシアの花をムシャムシャ)

2012.0519(新東名)(旅にでます・・・)(やられた・・・)

2011.05.19(昨日の出来事)

2010.05.19(桐の花)

 

 

 

 

 

2025.09.15に投稿したブログ

父のカメラは曾孫へ | sunoのブログ

 

このブログに書いてあるように

「カメラの中に

撮影中のフイルムがあったので

現像する」

連絡を受けていました

 

 

 

親父の遺作になるので

どんな写真が残っているのか

楽しみにしていました

 

電池の液漏れなんかもあり

大部手こずったようですが

昨日持ってきてくれました

 

かっこよい車で来宅です

この車種です(Robe)

(カタログの写真使用)

 

 

 

 

 

 

 

最後に撮った写真はこれです↓

image

夫婦の写真と

湖の風景が

写っていました

日時・場所は不明です

 

雰囲気から

親父の運転で訪れていると

思われます

 

女房(母親)の写真を撮り

その後

三脚を使用して

二人の撮影をしています

最後に湖の風景を撮っています

 

 

 

二人だけでで訪れているようです

 

「親父が運転できている!」

 

免許を返納したのが何時なのか

私は知りませんが

・・・かなり前だと思います

 

2007年、

私がこの地(上田市)に来たときは

車は使用していなかった

運転していなかったと思う?

 

 

この写真は遺作と言うより

長年カメラの中で

放置されたフイルムのように思う

 

親父は

複数のカメラを使っていました

一番重い写真機に

入っていたフイルムだったそうです

 

晩年は軽いカメラで撮影していて

重いカメラは使わなくなっていた

・・・

この重いカメラの遺作にはなるが

親父の撮影遺作ではない

気がします?

 

爆  笑

 

尚、父が他界したのは

平成26年(2014年)

 

 

 

 

 

 

5/18,過去の投稿記事-------------

2025.05.18(燃費ダウン・芍薬)

2024.05.18(菊の苗入荷予定)

2023.05.18(詐欺メールではなく本当だった)

2022.05.18(主婦のイロハのイ)

2021.05.18(サボテンの蕾みを観察してます)

2020.05.18(オダマキ)

2019.05.18(サボテンの花芽)

2018.05.18(水道の水漏れ調査)

2017.05.18

2016.05.18

2015.05.18(早起き、朝湯、昼酒)

2014.05.18(急がば回れ)

2013.05.18(アカシア)

2012.05.18(金環日食が近づきました)(エンドウ)

2011.05.18(36500日)

2010.05.18(国宝 松本城)

 

 

 

 

 

 

 

 

先週、夕方に停電がありました

 

正確には5/12(火)18時20分ごろ

上田市支社管内の送電線に

落雷があり

長野県の広範囲で

約48万戸の停電でした

 

 

薄暗くなり始めた頃だったので

懐中電灯とか

ローソクとか

確認していました

 

 

 

 

情報を得ようと思い

携帯を取り出したが

「NHK+」がつながらない!

ガーン

 

 

 

 

 

停電になると

思わぬ障害があることに

気が付きました

 

停電すると

自宅の光回線・Wi-Fiルータが全て

電源オフになり

Wi-Fiが使えない

 

携帯は

モバイル通信に切り替わるが

集中するためでしょうか、

つながりません

 

モバイル基地局自体が

電源切れになる可能性もある

 

 

思わぬ障害を自覚しました

スマホの通信が弱くなり

NHK+もradikoも使えなくなる

 

さて、どうしたものか!

電池式のラジオを

買っておく手しかないのかな~

プンプン

 

 

 

光回線は停電でも、

家のONUとルーターに

電源さえあれば使える?

 

これ、調べてみます

 

 

 

芍薬

 

 

 

 

5/17,過去の投稿記事-------------

2025.05.17(整形外科検査結果)

2025.05.16(車の定期検診)

2024.05.16(シャクヤクを捧げます)

2023.05.16(案ずるより産むが易し)

2022.05.16(二日続けての餃子ざんまい・スギナ)

2021.05.16(おうち焼き肉)

2020.05.16(芍薬が咲きました)

2019.05.16(意固地で偏屈な老人)

2018.05.16(新しいゆで卵の作り方思案中)

2017.05.16(歯の治療)

2016.05.16(スケジュールが一杯)

2015.05.16(血圧が下がった)

2014.05.16(祈り)

2013.05.16(自動車保険 更新)

2012.05.16(縁)

2011.05.16(無理してる?)

2010.05.16(シクラメンのかおり)(「桃ラー」食べました)

 

 

 

 

 

 

アカシアの季節ですね
 

 

満開を過ぎ

花びらが散り始めてます

 

 
 
 
 
今回の体調不良中に
2回、
コムラ返りになりそうに
なりました
 
 
「始まる!」と感じた時には
必ずケイレンが起こります
 
 
所が今回は
発生せず、消滅してしましました
例の「ヒモトレ」をやっていた
お陰だと思いました
これですね!
寝るときもそのままでいます
image
 
他にも「ひもトレ」を試していますが
効果を確認出来たのはこれだけです
爆  笑
 
ひもトレは
皮膚の感覚に左右される気がします
個人差が
でやすいのでしょうね
 
 
 
 
 
 
 
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2025.05.16(車の定期検診)

2024.05.16(シャクヤクを捧げます)

2023.05.16(案ずるより産むが易し)

2022.05.16(二日続けての餃子ざんまい・スギナ)

2021.05.16(おうち焼き肉)

2020.05.16(芍薬が咲きました)

2019.05.16(意固地で偏屈な老人)

2018.05.16(新しいゆで卵の作り方思案中)

2017.05.16(歯の治療)

2016.05.16(スケジュールが一杯)

2015.05.16(血圧が下がった)

2014.05.16(祈り)

2013.05.16(自動車保険 更新)

2012.05.16(縁)

2011.05.16(無理してる?)

2010.05.16(シクラメンのかおり)(「桃ラー」食べました)

 

上田城跡公園の旧市民会館の解体
(5/14状況)

旧市民会館は消滅しました

 

反対側から見ると・・・

 

 

 

 

工事は

お盆明け頃まで続き

4~5百年前の状況を再現する予定です

(武者溜まり)

 

残念ながら

再現できない物がある

周囲の木々・・・

爆  笑

 

 

 

 

 

 

話は変るが

血糖値の最新情報です

 

6週間毎に測定しているHbA1c

今回は7.2%と

大幅に改善されました

 

過去の推移は

7.9→8.5→8.4→8.6→8.2→7.2

私の年齢では

8%未満が管理値です

爆  笑

 

 

 

 

5/15,過去の投稿記事-------------

2025.05.15(もう、疲れる)

2024.05.15(人生いろいろ)

2023.05.15(大相撲・紫蘇・サツマイモ)

2022.05.15(沖縄言葉が楽しいさ)

2021.05.15(定点観測終わり)

2020.05.15(タイムラプス(時間の経過)

2019.05.15(キュウリのつまみ)

2018.05.15(神戸牛で肉じゃが)

2017.05.15(歯痛が治って、ニシンとフキの煮物をつくる)

2016.05.15(定点観測)

2015.05.15(サクランボ)

2014.05.15(よく追いついた)

2013.05.15(ケヤキ)

2012.05.15(メンテに思うこと)

2011.05.15(新シューズ)(クラス会)

2010.05.15(「桃ラー」入手)

 

自動車税の納入案内がきた

電子決済が便利ですね!

 

スマホに登録しているPayPayを起動して

「スキャンして支払う」で

納税通知書に印刷されている

QRコードを読みとり

「支払う」をクリークしたら完了です

 

 

 

 

家で簡単にできます

面白くて

何回も支払いたくなる

爆  笑

 

 

 

 

 

 

 

もう一つ支払い依頼があった

菩提寺からで

「維持管理費5千円/年」です

 

こちらはややこしい

同封されている「支払い取扱票」に

住所・氏名・電話番号を記入して

郵便局に持っていく

郵便局の窓口またはATMから

振り込みです

プンプン

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

5/14,過去の投稿記事-------------

2025.05.14(衝動買い・宅配の変化)

2024.05.14(U-17情報・Copilotはスゴイ)

2023.05.14(昨日の最大の関心事の一つ)

2022.05.14(血糖値について考察)

2021.05.14(真夜中の撮影)

2020.05.14(フキとニシンの煮つけ)

2019.05.14(母の日あけ)

2018.05.14(急に変わる時)

2017.05.14

2016.05.14(ランの花)

2015.05.14(野菜炒め)

2014.05.14(悲願・大河ドラマに真田丸)

2013.05.14(ツツジとサツキ)

2012.05.14(今朝はどうかな・・・)(母の日)

2011.05.14

2010.05.14(国語は嫌いでした、「蚊帳」は好き

 

 

 

 

 

 

 

 

 

体調不良があって

2年半ほどぶりに毎日の投稿が中断しました

(前回中断したのは2023.10.08)

 

 

原因はほぼその時と同様です

胃腸に痛みがでて水溶性の下痢が止まらない状態です

物事に集中できなくて「ブログ投稿」を休止しました

 

 

その近辺の出来事を

事実だけを記します

 

05/08(金):女房が夕方発熱、意識不安定

    体温39度・酸素指数92-脈拍108

    体を持ち上げる時に一緒に倒れてしまい

    ベットに戻せない

    訪問看護に連絡して来宅してもらい

    対応しました、解熱剤(カロナール)を服薬

    脇の下を冷やしながら看護

    

    夜中に私の胃腸の状態が悪化する

 

05/09(土):女房の状況は平常時に戻る

    体温36.3度、酸素97-脈拍65

    予定のディサービスに送り出す

 

    私の体調は更に悪化

    一日中寝てすごす、微熱もあり体温37.5度

    水分以外補給出来ない

    女房は元気に帰ってきた

 

05/10(日):私の状態がどうであれ

      介護は続けなければならない

     寝起き、着替え、食事、パット交換は

     最低限やらねばなりません

     その他の時間は寝ていました

 

05/11(月):女房をディサービスに

      送り出した後

      医者に行きました  

     以前お世話になった内科は医院長の都合で休診

     昔、母とかがお世話になった所は休止状態

     3件目、女房の主治医のいる病院に行った

     土曜日に発熱があったことをつげたら

     コロナ、インフルのテストをするという

     どちらも陰性でした

     診察を受け胃薬を処方したもらう

     念のため血液採取もありました

 

     買物等最低限のことは実施です

 

05/12(火)胃の痛みは減少してきた

     予約していた歯科の定期診察を受ける

     返りに理髪店に行く

 

 

 

 

 

        

 

朝風呂に入りながら思った

お湯の中では軽く感じる

 

 

中学の頃

昔々、

アルキメデスと言うおっさんがいて

「物体が押しのけた水の重さと同じだけ軽くなる」ことを

発見したと

教えてもらいました

 

 

だから、私が沈んだ体積の水の重さだけ

軽くなっているんだと理解しています

 

その頃から疑問があって

「何故そうなるの!」

です

 

 

質問しても

多分答えが返ってこないと思っていたので

尋ねていません

 

月日は流れて70年近く

いまだに「そう言うもんだ」と

思い続けています

「原理」なんで・・・

 

 

 

 

子供に質問されたら答えられますか?

なんでそうなるの?

 

 

 

 

 

 

 

 

朝風呂に入りながら

そんなことを考えてましたが

ふと!、思ったのが

今はAIと言う便利な物がある

もしかしたら答えてくれるかも・・・

 

 

実行しました爆  笑

 

🧭 なぜ「押しのけた水の量だけ軽くなる」のか

ポイントは 水圧の“深さによる違い” です。

  • 水の中では、深いほど水圧が大きい

  • 物体の下面は上面より深いので、下面にかかる水圧の方が強い。

  • その結果、 下面からの上向きの力 − 上面からの下向きの力 = 浮力 となります。

 

 

水は深さによって水圧が違うためなんですね!

AI凄い

昔からあったら

もっと違う人生があったかも

思う次第です爆  笑

 

 

 

 

 

5/9,過去の投稿記事-------------

2025.05.09(情報いろいろ)

2024.05.09(自動車代金の支払い)

2023.05.09(プラスチックゴミの熱湯処理を試してみた)

2022.05.09(速度制限と家庭菜園)

2021.05.09(定点観測と自動車税の支払い方法)

2020.05.09(バネ指、改善トレーニング)

2019.05.09(好きなものがあること)

2018.05.09(足の小指の思い出)

2017.05.09

2016.05.09(なでしこリーグ)

2015.05.09(磐梯山)

2014.05.09(カレーとサッカー)

2013.05.09(休暇村 妙高の朝)

2012.05.09(プランタンでメロン)

2011.05.09(スズメ)

2010.05.09(飲み会)(この自治会の)

 

 

 

 

 

 

 

 

水の中では入れた物の体積と同じ水の量だけ軽くなると言われてますが、何故ですか?

 

***************************Copilot

結論:水中で物体が“軽くなる”のは、物体が押しのけた水の重さと同じ大きさの上向きの力(=浮力)が働くためです。これはアルキメデスの原理で説明されます。

🧭 なぜ「押しのけた水の量だけ軽くなる」のか

ポイントは 水圧の“深さによる違い” です。

  • 水の中では、深いほど水圧が大きい

  • 物体の下面は上面より深いので、下面にかかる水圧の方が強い。

  • その結果、 下面からの上向きの力 − 上面からの下向きの力 = 浮力 となります。

この浮力の大きさは次の式で表されます:

F=ρVg

  • ρ:水の密度

  • V:物体が押しのけた水の体積

  • g:重力加速度

つまり、押しのけた水の体積 V が大きいほど、浮力も大きくなるわけです。

🧪 「押しのけた水の重さ」と同じになる理由

浮力 F を式で整理すると、

F=ρVg=(押しのけた水の質量)×g

これはそのまま 押しのけた水の“重さ” です。 だから、

水中では、押しのけた水の重さの分だけ軽く感じる

という現象が起きます。

🧊 例:氷が水に浮くのも同じ理屈

氷は水より密度が小さいので、 氷の重さ = 押しのけた水の重さ(=浮力) となる位置で止まり、浮きます。

🔍 まとめ

  • 水中では深さによって水圧が違う

  • その差が上向きの浮力を生む

  • 浮力の大きさは押しのけた水の重さと等しい

  • だから物体は「押しのけた水の分だけ軽くなる」

昭男さん、もしよければ、 水圧の仕組み浮く・沈むの条件 も続けて深掘りしますか?

水の深さによって違うなら人が横向きで入るのと立って入るのでは軽くなる量は違いますか

結論:立って入っても横向きで入っても、“軽くなる量(=浮力の大きさ)は変わりません”。 理由は、浮力は姿勢ではなく「押しのけた水の体積」だけで決まるからです。

🧭 なぜ姿勢を変えても浮力は同じなのか

浮力の式は

F=ρVg

  • ρ:水の密度

  • V:押しのけた水の体積

  • g:重力加速度

ここに姿勢(縦・横)という要素は一切入っていません

つまり、

  • 立って入る

  • 横向きで入る

  • 丸まって入る

  • 手足を広げて入る

どんな姿勢でも、身体が水中に沈んでいる部分の体積が同じなら、浮力は同じです。

🧪 直感的にわかる説明

例えば昭男さんが、

  • 立って胸まで水に浸かる

  • 横向きで胸まで浸かる

どちらも「水中に入っている身体の体積」は同じです。 だから押しのける水の量も同じ → 浮力も同じになります。

🧊 姿勢で変わるのは“沈みやすさ”ではなく“バランス”

ただし、姿勢によって

  • 重心の位置

  • 浮心(浮力が働く中心)の位置

  • 体の安定性

は変わるので、浮きやすさの“感じ方”は変わります。

例:

  • 横向き(仰向け・うつ伏せ)は重心と浮心が縦に並ぶので安定しやすい

  • 立つ姿勢は重心が上にあるので不安定で沈みやすく感じる

でも、浮力そのものの大きさは同じです。

🔍 まとめ

  • 浮力は押しのけた水の体積だけで決まる

  • 姿勢(立つ・横向き)は関係ない

  • 変わるのは“安定性”や“浮きやすさの感覚”だけ

昭男さん、もしよければ 浮心と重心の関係なぜ仰向けは浮きやすいのか も続けて説明できます。

 

 

 

水中の下と上では水の圧力が違うのでその差が浮力になると言われてますが、何故物の体積との関係になるのですか

***************************Copilot

結論:水圧の差が浮力になるのは事実ですが、その“差”が物体の表面全体に分布して作用するため、結果として押しのけた水の体積に比例した力になるからです。 つまり、水圧の差 → 表面積ごとの力 → 全体を積分 → 体積に比例した浮力という流れです。

ここが直感的に分かりにくいポイントなので、昭男さん向けに丁寧に分解します。

🧭 ステップ1:水圧は深さで決まる(姿勢は関係ない)

水圧は

p=ρgh

  • h:深さ

  • ρ:水の密度

  • g:重力加速度

つまり、深いほど強い圧力がかかる

🧭 ステップ2:物体の表面には場所ごとに違う圧力がかかる

物体の表面は、

  • 上側:浅い → 圧力が弱い

  • 下側:深い → 圧力が強い

この差が上向きの力を生む。

🧭 ステップ3:では、なぜ“体積”が出てくるのか

ここが核心です。

●理由:物体の表面に働く圧力を全部足し合わせると、体積に比例するから

物体の表面には、場所ごとに違う向き・大きさの力がかかっています。 これを表面全体で積分(合計)すると、次の結果になります:

F=ρgV

つまり、体積 V に比例した力になる

🧪 直感的なイメージ(数学なし)

物体を「薄い板の集まり」として考えると分かりやすいです。

  • 物体の底の板は深い → 強い上向きの力

  • その上の板は少し浅い → 少し弱い上向きの力

  • さらに上の板はもっと浅い → さらに弱い力

  • 一番上の板は浅い → 最も弱い力

これらを全部足すと、

“底から上までの高さ(=体積)に比例した合計の力”になる

というわけです。

🧊 もっと短く言うと

  • 水圧は深さで決まる

  • 深さの違う場所にある物体の表面に力がかかる

  • その力を全部足すと、押しのけた水の体積に比例した力になる

  • それが浮力

🔍 まとめ

  • 浮力は「水圧の差」から生まれる

  • しかし、物体の表面全体にかかる力を合計すると 体積に比例した力(=ρ g V)になる

  • だから「押しのけた水の体積と同じだけ軽くなる」

昭男さん、もしさらに深く理解したければ、 浮力が体積に比例する数学的理由水圧の積分のイメージ も説明できます。

 

 

水が大気でも同じことが言えますか?

 

***************************Copilot

結論:はい、“大気でもまったく同じことが起きています”。 ただし、水よりも空気の密度が非常に小さいため、浮力がとても弱く、普段は感じにくいだけです。

🌬️ 大気でも浮力は働く(空気の浮力)

大気中でも、空気の圧力は

  • 下の方が高い

  • 上の方が低い

という水と同じ構造になっています。

だから、物体には

下からの空気圧 − 上からの空気圧 = 上向きの力(=空気の浮力)

が必ず働いています。

この浮力の大きさは水と同じ式で表されます:

F=ρ空気Vg

ここで

  • ρ空気 は空気の密度(約 1.2 kg/m³)

  • ρ水 は水の密度(約 1000 kg/m³)

つまり、空気の密度は水の約 1/800

📦 例:1リットルの物体に働く空気の浮力

1リットル(0.001 m³)の体積を持つ物体に働く空気の浮力は

F=1.2×0.001×9.8≈0.012N

これは重さにすると約 1.2 g

つまり、

1リットルの物体は、大気中では 1.2 g だけ軽くなっている

でも、1リットルの物体の重さは普通 100 g〜1000 g 以上なので、 1.2 g の差はほぼ感じられない

🎈 風船が浮くのは“空気の浮力”が勝つから

空気より軽い気体(ヘリウム・水素)を入れると、

  • 風船の重さ < 押しのけた空気の重さ(=浮力)

となり、風船は上昇します。

これは水中で氷が浮くのと同じ理屈です。

🧭 まとめ

  • 大気中でも水中と同じように、圧力差による浮力が働く

  • 浮力の大きさは 押しのけた空気の体積に比例

  • ただし空気の密度が小さいため、浮力はとても弱い

  • 風船が浮くのは空気の浮力が重さを上回るから

昭男さん、もし続けて知りたければ 空気の浮力の具体的な計算なぜヘリウム風船は上がるのか も説明できます。

 

 

 

 

標高の高いところで測った体重は平地の体重と厳密的のは異なると理解して良いですか?

 

***************************Copilot

結論:はい、厳密には“標高の高い場所で測った体重”は“平地で測った体重”と異なります。 ただしその差はとても小さく、日常ではほぼ無視できないレベルです。

ここでは、昭男さんが理解しやすいように、 なぜ違うのか → どれくらい違うのか → 何が原因か の順で整理します。

🧭 なぜ標高で体重が変わるのか

体重計が測っているのは 質量ではなく“重力による重さ” です。

重さは

W=mg

  • m:質量(変わらない)

  • g:重力加速度(場所で変わる)

つまり、g が変わると体重が変わる

標高が高いほど地球の中心から遠くなるため、 重力 g がわずかに弱くなる → 体重が軽くなる

🧭 どれくらい軽くなるのか(具体的な数値)

標高 3000 m(例:富士山頂)での重力は、 平地より 約 0.1% 弱い とされています。

体重 60 kg の人なら:

60×0.001=0.06kg

つまり 約 60 g 軽くなる

標高 1000 m(長野県の山間部など)なら:

60×0.0003=0.018kg

約 18 g 軽くなる

🌬️ 空気の浮力の違いも“わずかに”影響する

標高が高いほど空気が薄くなるので、 空気の浮力が弱くなる → 体重は少し重くなる方向

ただしこの効果は重力の変化よりさらに小さく、 数 g 程度の差しかありません。

🧊 結果:標高が高いと体重はどうなる?

  • 重力が弱くなる → 体重は軽くなる

  • 空気の浮力が弱くなる → 体重は重くなる

この2つの効果を合わせると、

最終的には“標高が高いほど体重はわずかに軽くなる”

という結果になります。

🔍 まとめ

  • 体重計は重力の強さを測っている

  • 標高が高いほど重力が弱くなる

  • そのため、厳密には体重は軽くなる

  • 差は数 g〜数十 g と非常に小さい

昭男さん、もし続けて知りたければ 重力が場所で変わる理由空気の浮力が体重に与える影響 も説明できます。

 

 

 

車の燃費を計算しました

今回は26.9km/Lでした

 

気温が上がり

エアコンは使用していない

今頃が

一番条件が良いのかも知れません

爆  笑

 

 

 

 

昨日は木曜日

ラジオ体操ついでに

上田城跡公園の

旧市民会館の解体現場を見てきました

 

 
5/3の状態と変化なしです
 

 

 

 

 

家庭菜園は

キューリ2本

ピーマン2本

ゴーヤ1本

追加で定植

これで夏野菜は終了です

 

 

私、独自の方法だと思うが

下の写真のように

ポットの上1/3位を残して植えてます

 

何故だと思いますか・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

農薬を使わないので

畑には

ネキリムシが沢山います

 

普通に植えたら

何本かはネキリムシに囓られて

枯れてしまいます

 

根元を

ビニールでカバーすることで

ネキリムシ被害を

防いでいます

爆  笑

 

 

もう一つ

今回から始めたことがあります

 

風よけで

ビニールで囲んでいましたが

写真のようにギャップを浮かせて

その代用を始めました

 

いい感じです

爆  笑

 

 

 

 

 

5/8,過去の投稿記事-------------

2025.05.08(パスコードを要求されるようになったiPhone)

2024.05.08(ヴァイオリン・リサイタルの入場券が届きました)

2023.05.08(キバナセンニチコウの発芽)

2022.05.08(ブルマーとマスク)

2021.05.08(ついてない日)

2020.05.08(これ買います)

2019.05.08(季節外れの低温、ディーサービス再開)

2018.05.08(草取りは延期)

2017.05.08

2016.05.08(スネにキズを持つ・・・)

2015.05.08(ビルギャルを見た翌日は)

2014.05.08(さわやかさのおすそ分け)

2013.05.08(緑内障検査から頭MRIへ)

2012.05.08(プランタン栽培)

2011.05.08(緑のカーテン)

2010.05.08(待望の)

 

 

 

万が一のことを考えて

自動車保険を契約しています

 

対人・対物賠償無制限

車両保険有りで

年121,000円支払っています

 

7月更新なので

案内がきました

 

なんと前年と同一条件で

年252,610円だそうです

131,610円アップです

 

理由は

前年度、保険の支払いがあったからです

動物(鹿)との接触事故があり

車の修理費

341,000(内自己負担5万円)を

保険で出してもらいました

 

これにより等級が3ランクダウン

20等級が17等級に変るためです

元に戻るには2~3年かかります

 

車両保険を使って良かったのか

微妙です

 

 

AI(チャッピー)に尋ねて見ました

今回の

修理費:341,000円

自己負担金:5万円

これは「使うべきケース」だとさ!

「保険が本来の役割をしっかり果たしています」

と言ってました

 

10万円未満:使わない

10~20万:微妙

20万以上:使う

が大体の目安だそうです

 

次回の保険料が高すぎるので

車両保険を省くか?(半額ぐらいになる126,650円)

保険会社を変えるか?

などAIと会話しましたが

私の場合

車両保険を省くのはリスクが大きい

(動物事故・単独事故・当て逃げなど自己負担になる)

保険会社を変えても等級や経歴は引き継がれるので

大きな差はないとのことでした

 

車社会は費用がかかりますね!

 

 

 

 

 

5/7,過去の投稿記事-------------

2025.05.07   (太郎山登山競走)

2024.05.07(シャクヤク)

2023.05.07(野菜の定植)

2022.05.07(今日はヘマはしません・数独)

2021.05.07(ヒマワリのリクエスト)

2020.05.07(会社クラスター?)

2019.05.07(自画像)

2018.05.07(座席ベルト装着義務)

2017.05.07(高校野球・50%引き)

2016.05.07(酒は進し・・・)

2015.05.07(はまっていること)

2014.05.07(ブルーインパルス国立競技場へ)

2013.05.07(GWも終わり)

2012.05.07(災害)

2011.05.07(再開)

2010.05.07(石鹸と・・・)

 

(資料)

車の保険料今年は121,000払いました。来年も同一条件で同じだけ払ったら2年間で242,000の出費になります。所が今年は鹿との接触があり、車の修理で341,000かかりました。免責で5万円は支払いましたが、残りは保険で出してもらいました。保険を使ったお陰で、来年の保険料が同一条件で252,610になります。2年経過時点で計算すると事故があったお陰で実質の支払いは132,710になります。事故がなかった場合は242,000の支出ですので、事故のお陰で得したことになるのですかね~?

 

 

 

***************************ChatGPT

結論から言うと、その計算のままだと「得した」とは言えません。少し整理すると見え方が変わります。


■ あなたのケースを整理

  • 今年の保険料:121,000円

  • 来年の保険料(事故あり):252,610円

  • 免責自己負担:50,000円

👉 2年間の実支出(事故あり)
121,000 + 252,610 + 50,000 = 423,610円


■ 事故がなかった場合

  • 保険料:121,000 × 2年 = 242,000円


■ 差額

423,610 − 242,000 = +181,610円(多く払っている)


■ なぜ「得したように見える」のか

「修理費341,000円」を含めて考えているからです。

  • 本来、事故がなければ
    → 修理費 0円

  • 事故があった場合
    → 修理費 341,000円(うち自己負担5万円)

つまり保険は
👉 大きな出費(約34万円)を回避してくれた
のであって、
👉 利益を生んだわけではないです


■ 正しい見方

今回の保険の役割は:

  • ❌ 得をするものではない

  • ⭕ 大損(34万円超)を防ぐもの

もし保険に入っていなければ
👉 341,000円丸ごと自己負担

保険に入っていたから
👉 実質負担は「5万円+保険料増」


■ 感覚的なまとめ

  • 「事故のお陰で得した」ではなく
    👉 「事故があったけど、この程度のダメージで済んだ」


■ もう一歩リアルな話

さらに言うと:

  • 等級ダウンの影響は通常2~3年続く

  • 将来の保険料も少し高くなる

ので、長期ではもう少しコスト増になります


■ ただし大事なポイント

今回の本質はここです:

👉 保険は“損得”ではなく“リスク対策”

鹿との接触のような
予測できない高額リスクに対して

👉 「払える額に圧縮できた」
これが最大の価値です


もしよければ、
「今後は保険を使うべきケース・使わない方が得なケース」
も具体的に解説できます。

 

 

 

 

 

保険会社を変更してもこの条件は引き継がれるのですか

 

***************************ChatGPT

はい、結論から言うと
👉 保険会社を変えても条件(等級・事故歴)は基本的に引き継がれます。


■ 引き継がれるもの

自動車保険には「ノンフリート等級制度」があり、

  • 等級(例:20等級など)

  • 事故によるダウン(3等級ダウンなど)

  • 事故有係数(割引率の悪化)

これらは
👉 保険会社ではなく「契約者に紐づく情報」
として管理されています。

そのため、

👉 A社 → B社に変更しても
👉 同じ等級・同じ事故歴でスタート

になります。


■ なぜバレるのか?

保険会社は業界共通のデータベースで
👉 契約履歴や事故歴を確認しています

なので
👉 「他社に変えてリセット」はできません


■ ただし変えるメリットはある

同じ等級でも

  • 保険会社ごとの料金体系

  • 割引制度

  • 補償内容

が違うため

👉 保険料は会社によって変わります

つまり
👉 等級は同じでも「安くなる可能性」はある


■ 例外(リセットできるケース)

完全にリセットしたい場合は:

  • 長期間(通常13か月以上)車を手放す

  • 新規契約扱いにする

ただしこれは
👉 等級が一番低い状態からやり直し
になるので、現実的には損です


■ 今回のあなたのケース

今回の事故は

👉 「3等級ダウン+事故有係数適用(数年間)」

なので

👉 他社に変えてもこの状態は維持されます


■ 現実的な対策

  • 複数社で見積もりを取る(これが一番効く)

  • 補償内容の見直し(車両保険の範囲など)

  • 免責額の調整


もしよければ、
👉 「どこを見直すと保険料が下がりやすいか」
あなたの条件ベースで具体的に一緒に計算できますよ。

 

 

 

保険を使うのは考えものですね、どんな時に使えば良いですか?

 

***************************ChatGPT

その感覚はとても大事です。
結論をシンプルに言うと、

👉 「小さな修理では使わない/大きな損害では迷わず使う」
これが基本です。


■ 判断の軸はこの2つ

① 今すぐの自己負担額
② 将来の保険料アップ(等級ダウンの影響)

この2つを合計して考えるのがポイントです。


■ 目安(かなり実用的です)

一般的には

👉 保険を使うと増える総負担(2~3年)=10万~20万円程度

と言われます(等級や条件で変わりますが)。


■ 使うべきケース

👉 修理費が20万円以上(目安)

例えば:

  • 大きな事故

  • 車両保険でしかカバーできない損害

  • 相手への賠償が発生する事故

この場合
👉 等級ダウンしても使った方がトータルで得


■ 使わない方がいいケース

👉 軽い接触・小さな修理(~10万円前後)

例えば:

  • バンパーこすり

  • 小さなへこみ

この場合
👉 自費で直した方が長期的に安い


■ 今回のあなたのケース

  • 修理費:341,000円

  • 自己負担:50,000円

👉 これは典型的に
**「使うべきケース」**です

むしろ
👉 保険が本来の役割をしっかり果たしています


■ よくある勘違い

「使うと損」と思われがちですが

👉 ❌ すべてのケースで損ではない
👉 ⭕ “小さい事故で使うと損”になりやすい


■ もう一段リアルな判断法

迷ったときはこう考えると良いです:

👉 「今回使うことで増える保険料総額はいくらか?」

それと
👉 「今回の修理費」

を比べる


■ シンプル判断ルール

  • 10万円未満 → 使わない

  • 10~20万円 → 迷うゾーン

  • 20万円以上 → 使う


■ 最後に一番大事なこと

👉 保険は「節約の道具」ではなく
👉 「破産級リスクを防ぐ道具」

鹿との接触のような予測不能な事故に対して
👉 「5万円で済んだ」
これはかなり大きな価値です


もしよければ、
👉 あなたの等級や年齢条件をベースに
「いくら以上なら使うべきか」
もう少し精密に計算できますよ。

 

 

 

車両保険をやめれば半額ぐらいになるのですが、迷います。

 

***************************ChatGPT

半額になると聞くと心が動きますよね。ただ、ここは少し冷静に分けて考えた方がいいポイントです。


■ 結論の方向性

👉 「車の価値」と「自分の許容できる損失額」で決めるのが正解です。


■ 車両保険をやめる=何が起きるか

外すとこうなります:

  • 鹿との接触

  • 単独事故(電柱・ガードレール)

  • 当て逃げ

👉 全部“自己負担”になります

今回のように
👉 34万円クラスはそのまま自腹


■ 判断の目安(かなり重要)

次の質問に答えてみてください:

👉 「いきなり30万~100万円の出費が来ても大丈夫か?」

  • YES → 外す選択あり

  • NO → 継続が無難


■ 車の価値で考える

● 新しい・高い車

👉 絶対つけた方がいい
(修理費が高額になりやすい)

● 古い・価値が低い車

👉 外すのは合理的
(保険金より修理費が低くなる)


■ あなたのケースの特徴

今回すでに

👉 鹿との接触事故あり

これは重要で、

  • 動物事故は「また起きる人は起きる」

  • 地域・走行環境に依存

つまり
👉 リスクが実体験として確認済み


■ 中間の選択(これが現実的)

全部やめるか悩むなら:

① 免責を上げる(例:5万→10万)

👉 保険料ダウン
👉 小さい事故は自費、大きい事故だけ保険


② 一般型 → エコノミー型に変更

  • 単独事故は対象外

  • 当て逃げや自然災害はカバー(条件あり)

👉 保険料を抑えつつ最低限カバー


③ 車両保険金額を下げる

👉 過剰な補償を削る


■ シンプルな考え方

  • 車両保険あり
    👉 安心を買う(予測不能リスク対応)

  • 車両保険なし
    👉 自己責任でコスト最小化


■ 正直なおすすめ

あなたの場合は

👉 「完全に外す」より
 「条件を軽くする」方がバランス良い

理由はシンプルで
👉 実際に動物事故を経験しているから


■ 一言でまとめ

👉 「払うのが嫌か」ではなく
👉 「起きたときに払えるか」で決める


もしよければ、
今の車の年式・おおよその価値を教えてください。

👉 「外していいラインかどうか」
かなり具体的に判断できます。

 

 

 

アクア、MXPK11,令和6年5月登録

 

***************************ChatGPT

ありがとうございます。その条件だと判断はかなりはっきりします。


■ あなたの車

👉 
👉 令和6年(2024年)登録=ほぼ新車クラス


■ 車の価値(ざっくり)

この型だと現在

👉 200万~300万円前後の価値帯

があります(グレードや走行距離で変動)


■ 結論

👉 車両保険は外さない方がいいです

理由はシンプルで:

👉 失う金額が大きすぎる


■ 今回の鹿事故を当てはめると

  • 修理費:34万円 → 中規模
    でも

👉 フロント周りやセンサー系が壊れると
👉 100万円超えも普通にあり得る車です

(ハイブリッド+安全装備が多い)


■ 車両保険を外した場合の現実

例えば:

  • 鹿と衝突(再発)

  • 自損事故

  • 当て逃げ

👉 全額自己負担(数十万~100万超)


■ あなたの状況のポイント

今回すでに

👉 動物事故を経験済み

これは重要で

👉 「起きる可能性がゼロではない」ではなく
👉 「実際に起きた」


■ 現実的なおすすめ(ベストバランス)

◎ 車両保険は維持

その代わり:

① 免責を上げる(例:5万→10万)

👉 小さい事故は自費
👉 大事故だけ保険
👉 保険料ダウン


② 一般型 → エコノミー型検討

(条件次第ですが)

👉 鹿は対象になるケースが多い
👉 単独事故は外れる


③ 補償額を適正化

👉 時価に合わせて下げる


■ 判断の核心

この車で車両保険を外すのは

👉 「数万円の節約」と引き換えに
 「数十万~100万円リスクを丸抱え」


■ 一言で

👉 今の車格なら“保険を削る段階ではない”です


もしよければ
👉 今の年間保険料の内訳(車両保険部分)を教えていただければ

「どこを削ると一番効率よく安くなるか」
かなり具体的に詰められますよ。

 

 

 

車両保険がない場合保険料は126,650になります。

 

***************************ChatGPT

数字が出そろったので、かなり判断しやすくなりました。


■ 今の比較

  • 車両保険あり:252,610円

  • 車両保険なし:126,650円

👉 差額:約126,000円/年


■ この差額の意味

👉 毎年12.6万円を払うことで

  • 鹿との衝突

  • 自損事故

  • 当て逃げ

👉 数十万~100万円超のリスクを回避している

という構図です


■ 損得ライン(重要)

単純化すると:

👉 126,000円 × 何年で元を取るか?

例えば

  • 3年で考える → 約38万円

  • 5年で考える → 約63万円


■ あなたの実例を当てはめると

今回の事故
👉 修理費 341,000円

つまり

👉 約3年以内に1回事故があれば元が取れる


■ ここが一番大事

しかもあなたはすでに

👉 鹿との接触を経験済み

これは確率論ではなく

👉 「再発可能性ありの実績」


■ 現実的な判断

✔ 車両保険を外して良い人

  • 貯蓄に余裕がある

  • いつでも50万~100万出せる

  • リスクを自分で取るタイプ


✔ 維持すべき人(あなた寄り)

  • 突発的な大きな出費は避けたい

  • 実際に事故を経験している

  • 車がまだ新しい(高額修理になりやすい)


■ かなり現実的な結論

👉 「完全に外す」はややリスク高め
👉 「条件を調整して残す」がベスト


■ おすすめ調整(効きます)

① 免責を上げる(5万→10万)
👉 数万円単位で安くなる

② 補償タイプ見直し
👉 使用頻度に応じて


■ シンプルに言うと

  • 外す → 毎年12万円節約、でも事故で一撃数十万

  • 維持 → 毎年12万円負担、でも大事故回避


■ 最後に一言

今回のケースは象徴的で

👉 「すでに1回当たっている」人は迷ったら残す側

です


もしよければ
👉 「あといくら下げたいか(目標額)」を教えてください

そこに合わせて
👉 一番無理のない削り方を具体的に提案できます。

免責を10万にしたらどの程度安くなりますか

結論から言うと、

👉 免責5万円 → 10万円に上げた場合
👉 年間で1万~3万円程度安くなることが多いです。


■ なぜその程度なのか

保険会社からすると

  • 小さい事故(5万~10万)をカットできる

  • でも大事故(30万~100万超)は結局支払う

👉 なので割引効果はそこまで大きくないです


■ あなたのケースに当てはめると

現在の差額が

👉 車両保険あり:252,610円
👉 なし:126,650円

差:約126,000円

ここから

👉 免責10万にすると
 → 23万~24万円台くらいになる可能性

(あくまで一般的な目安)


■ 実はここが重要

今回の事故で考えると:

  • 修理費:341,000円

免責5万

👉 自己負担 50,000円

免責10万

👉 自己負担 100,000円

👉 差:+50,000円(いざという時)


■ 判断のコツ

👉 「毎年2万円安くなる」 vs 「事故時5万円多く払う」


■ 回収ライン

👉 約2~3年事故がなければ元が取れる


■ あなたの場合のおすすめ

今回すでに

👉 鹿との接触あり

なので

✔ バランス型

👉 免責10万円に上げるのはアリ

理由:

  • 保険は残す(大事故対策)

  • 小さい事故は自費で対応

  • 保険料は少し軽くなる


■ シンプル結論

👉 大きくは安くならないが、賢い調整ではある


もしよければ
👉 「エコノミー型にした場合いくら下がるか」
これもかなり効くので試算できますよ