お母さんの「手の温もり」を思い出すエピソード教えて ブログネタ:お母さんの「手の温もり」を思い出すエピソード教えて 参加中
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私の母は私が11歳の時に亡くなったので、それ以前の記憶です。
一番何度も思い出す手のぬくもりは小児ぜんそくを患っていた私は夜中になるとゼーゼーヒーヒーになっていました。

一番ひどかったのが、8歳の頃。
妹は6歳で母に甘えたい夜もあっただろうに、姉や兄と二階の子供部屋で寝るしかなく、私は父と母の横でゼーゼーやってました。
洗面バケツに痰を吐きながら、夜の間中、ぜんそくが収まるまで母が背中をなでてくれていました。
9歳で母が入院した後はぜんそくが出ると年子の姉が母の代わりになでてくれていましたが、母とは違って10歳の姉は私が収まるより前に寝ちゃってましたが。。。

13歳くらいでぜんそくは出なくなりましたが、それが一番思い出す母のぬくもりかな。

妹はそんな母のぬくもりを覚えてないだろうと思うと少し申し訳ない気持にはなりますが。。。

昨夜の事。

2人でショーを見に出かけ、その後友達とおちあってカジノに行くという事でちょっとだけドレスアップしてお出かけする事に。


準備もほとんどすんで、いざ出かける前にTROYさんが『犬をトイレさせておいて』と言われたので二匹をお庭でトイレをさせている時、バスルームの電気がついたキラキラ


RHINOの用をたす所を見届けたところで、ワンコと室内に戻り、バスルームをのぞいたら。。。


な・な・な・なんと目


鏡に向かってなにかこそこそしてるTROYさん。

のぞいてみたら、私のフェイスカラーを持ちだして、ハイライト用のブラシで自分の顔の2か所に塗布。。。


吹き出物を隠したかったらしい。。。ヽ(*'0'*)ツ


吹き出しそうになりながらそこはこらえて、様子を見るだけで押さえたのですが、本人も見つかってちょっと恥ずかしそうにしてました。。。


ま、良いんだけど、ハイライト用のブラシなので洗わなきゃぼー