電通株が塩づいて、早8日。

この間にも、ソフトバンク・トヨタのような大型株や、マザーズ株の値動きは活発だった。

 

一つの株にフルスイングは、リスク大。

 

今後の糧として、この塩漬け期間に「もっとこうしておけばよかった」という反省を列記する。

 

【もっとこうしておけば良かった】

・短期間(長くて1ヶ月)のドルコスト平均法で、月利8〜10%を目標。

・大型株はバリュエーションとPERをベースに、テクニカルで買い時に拾う。

・小型株は材料の多さ(手数)とPERをベースに、テクニカルで買い時に拾う。

・購入する株は多くても5銘柄。ウォッチは100銘柄目標。

・将来の子どもたちのために、資産構築ノウハウを蓄えることが一番の目標。

・相場は明日もある。

・連騰も続落も必ずある。

・材料が無いと大きく動かない。

・買う日や売る日の方が少ない。

 

【買い】

 無し

 

【売り】

 無し

 

【保有】

 電通G 3,064円 6,700株

 

【資産】

18,889,014 円(-1,110,986円)