運命のボタン
本日の映画は
運命のボタン

運命のボタン
| 監督 | リチャード・ケリー |
|---|---|
| 製作総指揮 | スー・ベイドン=パウエル テッド・フィールド パリス・カシドコスタス・ラトシス テリー・ダガス エドワード・H・ハム・Jr |
| 製作 | リチャード・ケリー ショーン・マッキトリック ダン・リン |
| 脚本 | リチャード・ケリー |
| 出演者 | キャメロン・ディアス ジェームズ・マースデン フランク・ランジェラ |
ある朝、ルイス夫妻の元に差出人不明の箱が届けられる。その箱の中には赤いボタンが付いた謎の装置と、「夕方に御伺いします」と書かれた手紙が入っていた。不気味に思う夫妻だったが、その日の夕方、妻の前にスチュワードと名乗る老人が実際に現れる。彼は装置の事を説明するのだが、それは「この装置のボタンを押せば100万ドルを手に入れることができる。しかし、世界のどこかに住んでいる、貴方の知らない誰かが死ぬことになる。」という恐ろしいものだった。また老人は「24時間以内に決断できなかったり、誰かに告げ口すれば、取引は無効になる。」という条件も提示するのだった。金銭的に不安を抱えていた夫妻は、この誘いに乗るべきかどうか迷うが・・・
途中から見ていてわけがわからなくなりますね。
結末も悲しい感じで終わりますね・・・
うーん!誰かボタン止めて欲しいですね