あきなり THE MOVIE -44ページ目

運命のボタン

本日の映画は

運命のボタン

監督 リチャード・ケリー
製作総指揮 スー・ベイドン=パウエル
テッド・フィールド
パリス・カシドコスタス・ラトシス
テリー・ダガス
エドワード・H・ハム・Jr
製作 リチャード・ケリー
ショーン・マッキトリック
ダン・リン
脚本 リチャード・ケリー
出演者 キャメロン・ディアス
ジェームズ・マースデン
フランク・ランジェラ


ある朝、ルイス夫妻の元に差出人不明の箱が届けられる。その箱の中には赤いボタンが付いた謎の装置と、「夕方に御伺いします」と書かれた手紙が入っていた。不気味に思う夫妻だったが、その日の夕方、妻の前にスチュワードと名乗る老人が実際に現れる。彼は装置の事を説明するのだが、それは「この装置のボタンを押せば100万ドルを手に入れることができる。しかし、世界のどこかに住んでいる、貴方の知らない誰かが死ぬことになる。」という恐ろしいものだった。また老人は「24時間以内に決断できなかったり、誰かに告げ口すれば、取引は無効になる。」という条件も提示するのだった。金銭的に不安を抱えていた夫妻は、この誘いに乗るべきかどうか迷うが・・・


あきなり THE MOVIE

途中から見ていてわけがわからなくなりますね。

結末も悲しい感じで終わりますね・・・

うーん!誰かボタン止めて欲しいですね