塔の上のラプンツェル
本日の映画は
塔の上のラプンツェル
| 監督 | バイロン・ハワード ネイサン・グレノ |
|---|---|
| 脚本 | ダン・フォーゲルマン |
| 製作 | ロイ・コンリ |
| 製作総指揮 | グレン・キーン ジョン・ラセター |
| 出演者 | マンディ・ムーア ザッカリー・リーヴァイ |
| 音楽 | アラン・メンケン |
ある王国の森の奥深くにそびえる高い塔に、ラプンツェルという少女が暮らしていた。ラプンツェルは18年間、育ての親であるマザー・ゴーテルから、塔の外に出ることを禁じられていた。しかし外の世界に憧れる彼女は、自分の誕生日が来ると遠くの空に現れる、無数の灯りの正体を知りたがっていた。
ある日、城からティアラを盗み出した大泥棒フリン・ライダーが、衛兵に追われて森へと逃げ込んだ。追っ手を振り切った先で塔を見つけたフリンは壁をよじ登って侵入するが、すぐにラプンツェルに捕らえられてしまう。ラプンツェルはティアラを隠し、それを返す条件としてフリンに「灯り」が現れる場所まで案内させることにする。
ゴーテルの言いつけに背いて塔の外に出たラプンツェルは、初めて見る世界に胸を躍らせる。一方、塔に帰ってきたゴーテルは、ラプンツェルがいなくなったことに気づき、彼女を捜し始めるのだった
良い話ですね
でも原作と違いすぎかな