批判・中傷する前に、ご自身のこと書いてみたらどうですか。何人の方があなたに共感してくれるんでしょうかね?批判するのは勝手だけど、まずは同じ土俵に立ってみないとね~。
というコメントももらったんだけど意味不明ね。
なぜ、私自身のこと書く必要あるんですか?(なぜ?)
共感ってどういうことですか?(私ってそんなに立派なオンナ?)
なぜ、私の人生を赤の他人に共感してもらう必要あるんですか?(私は芸能人か?コラムニストか?)
同じ土俵にたつってどういうことですか?
私も彼女たちのように、自分の写真を貼って、私生活を脚色して日記を書けということですか?
自分の子供の写真を貼って、天然ボケキャラの旦那を設定して、あることないことネタにしてブログを管理しろということですか?
このコメント残した方って、専業主婦でご自身でもブログを管理されてるからこそ、こういうコメント残されたと思います。
私は、自分の私生活をネット上に公開したいと思いません。
私の過去話をネット上に公開したいと思いません。
私の夢をネット上で語りたいと思いません。
私の子供の成長記録をネット上で公開したいと思いません。
赤の他人に自分の考えや思いを共感する人を求めません。
私が何を食べて、どこへ旅行行ったかなんて書いてどうなるのよ?
なぜ、私の旦那を天然ボケキャラに設定して、ネタ日記を書かないといけないの?
私のブログのアクセスって、せいぜい1日で5000いくかいかないか程度です。
恐らく、私の前後のランキング位置におられるかたもその程度か以下でしょ?
もっと下のランキングにいる方は、数百とか数十のアクセス数でしょ?
ランキング上位とかアクセス数は関係ないと思います。
ブログを書くのが楽しいならそれで結構。
趣味のひとつとしてなら応援はしないけど、勝手にどうぞって思えます。
でも、いったい何人の方がブログを趣味としてとらえてるのかしら?
ほとんどの方は、ブログは趣味ではありませんよね?
ブログ同士の繋がりであるとか、読者とのやりとりであるとか、そういう社交の場になってますよね?
バーチャル世界の社交の場。
私はこれに否定的な考えを持つどころか、完全に否定したいと思います。
ネットの付き合い、出会いは、健康的な人間のすることじゃないってことです。
アクセス数やランキングが重要で、ブロガーは躍起になって更新する。
これは、ランキング順位を上げる、アクセス数を伸ばす、そうすれば、あなたのブログを囲んで人の輪が広がる快感を得られるということですよね?
あなたを囲んでっていうのが重要なのよね?
そうでしょう?
さらに、ランキングが上だと優越感に浸れるということもあると思います。
その証拠に、ランキング上位者は、下位のものと相互リンクする確立が高い。
上位に名前を連ねてるもの同士が、あの気持ち悪いブロガーのお付き合いをされてるを見るのは稀です。
たとえ、同じキーワードの「ハワイ」で上位にランクインしていても、お互い無視ですものね。
これは、優越感を浸る為に、必要としないから。
また、自分のブログを囲んで人の輪を広げるには、同じように上位へランクインしてるブログ仲間は不要ということです。
純粋に「記事を書く」ということを楽しまれてるブログはほんの一握りです。
そういうブログが書籍化になるんじゃないでしょうか?
話しを元に戻すと、
天然ボケキャラの旦那を設定してみたり、
セレブを演じてみたり、
真実の誇張してみたり、
レストランで食べた食事の写真を撮ったり、
自分で作った料理をキレイに写真で撮ってみたり、
こういうのが、すべてアクセスアップが目的である段階で、あなたのブログは人気ブログと言えません。
こういうブログを管理していて、共感だなんだのってチャンチャラおかしいわ。
だから、以前も書いたように、5000程度のアクセスでも100程度のアクセスでも同じだと言ったんです。
私のブログへ5000人が訪問する、全員が私に共感した。
Kさんのブログへ100人が訪問する、全員がKさんに共感した。
私への共感者は、Kさんの50倍!!
これって、すごいこと?
ネット人口が数千万人いるんでしょ?
その中で、5000人とか100人とかって、ぜんぜん大した数字じゃありません。
また、たとえ5000人の共感者がいても、脚色されたネタブログに対してのものであるなら意味ありません。
同じ土俵にたつと言う意味がよく分かりません。
共感を得る得ないという意味がよく分かりません。
ハラショーDAYとかナニワンアメリカンとか、あそこまでの人気ブログになると「共感」という言葉も重要になってくる気がします。
でも、所詮、私程度のブログや、そのほかのほとんどのブログは、趣味でやってるだけでしょ?
その趣味でやってることに、共感なんたらっていうのはおかしくないですか?
ここで一番重要なのが、趣味でやるべきブログが、あなたにとって趣味ではなくて、更新することが義務になっているということです。
なぜ義務になるのか?
それは1日でも更新を休むとアクセス数が落ちる、ランキングが落ちるという強迫観念からです。
こういうブログを管理してる人に共感できるはずもないわよね。
私が、こんなブログを管理する理由。
それはね、ブログ界に、あまりにも勘違いさんが多いからです。
1日1000のアクセス数があるだけで、自分は有名人になった気がしてるんです。
その証拠に、少しでも更新しない日が続いて、久しぶりに更新したときの第一声が「更新途絶えてスイマセンでした」なんです。
勘違いしないでください。
あなたのブログへ訪問する読者は、あなたの記事の更新なんて待ってないのよ。
更新されてたら読むけど、されないなら読まないという当たり前のことをしてる読者なんです。
その程度なんですよ。
だ・か・ら、あなたがそのまま更新をやめても、誰もなんとも思わないです。
1ヶ月もすれば完全にあなたのことは忘れ去られるだけです。
その程度なんですよ。
だから、ブログ界で「同じ土俵にたつ」とか「何人から共感を得られるか」っていう話しは、き○こや三姉妹にまかせておけばいい話であって、一般人のブロガーには何も求められてないことを悟ってくださいね。
心から楽しんで更新されてるブログは、読む方も楽しくなります。
ハラショーやロッキー山脈麓の人とかは、楽しまれてますよね?
義務感で更新されて方は、書籍化された方であるとか、モンスターブログの管理人さんよね。
一般人にこの義務は不要です。
なぜ、楽しもうとされないのかしら?
なぜ、アクセスアップに必死なのかしら?
だ・か・ら、何度も言ってあげるけど、何度も言ってあげる理由は、あなたが夕食の支度しか考えることがなくて、脳みそが退化してるからなのよ。
私の親切に感謝してね。
同じ土俵にたつ。
共感を得る。
という言葉が、一般人のブログへ求めらることはおかしいです。
なぜか?
何度も、何度も、言ってるけど、あなたは、炊事洗濯のことしか考えることないから脳ミソが退化してるようなので、何度も、何度も、言ってあげるのよ。
感謝してくださいね。
真実の誇張や、ネタで埋め尽くされるブログに共感するということが何なのか分かりません。
趣味でやるべきブログが、自分は芸能人になったと錯覚して日々更新を続けるブロガーたちと同じ土俵にたつことが出来る、健全な人間は存在しません。
真実を誇張表現で書かれたブログに共感しても、それは全くの無意味。
カテゴリーでTOP10に入ってるだけで有名人気取りはやめてください。
たかだか数千のアクセスがある程度で、勘違いしないでください。
・真実の誇張
・妄想
・自虐ネタ(限りなく嘘っぽくて、グレーゾーン)
・アクセスアップのための記事
こういうブログの存在価値はありません。
また、こういうブログへ共感する方々は、そのブログを管理するブロガーがバーチャルだからです。
バーチャルでなければ、共感されるはずもないということを忘れないでください。
だから、私は「共感」とか「同じ土俵」とか言われると目が点になってしまうのよ。
いったい、どのブログと同じ土俵にたてばいいの?
同じ土俵にたつためには、まず旦那を天然ボケキャラにして、セレブを演じて、幸せいっぱい、もしくは同情さそうキャラに変更して。。。。。ってことですよね?
共感を得るためには、真実を述べないようにするってことですよね?
なんて、大変なのかしら!!
こんなに長い記事を書いてあげたのは、あなたの心配事は明日は天気になるかならないかくらいの為に神経が無くなってきていて、可能な限り省略した表現をブログですると何が書いてるか分からなくなる退化した脳ミソしかもっておられないようなので、長い記事を書いて分かりやすくしてあげました。
感謝してね。
ただ、あなたが長文の記事を読む「集中力」と「読解力」が無いと思われるので、ここまで読むことは出来ないでしょう。
それでもいいの。
記事内で使用してる「あなた」とは1人をさすものではないことは分かってくださると思います。
「あなた」とは「ブロガー」のこと。
ここまで親切に解説しないと、理解出来ない方が多いのよ。
大変ね、バーチャル世界。
大変ね、ブロガーたち。
大変ね、オブリゲイション!!