お!
パトロール中かな?
それとも、お尻を出した子1等賞かな?!
さて、こないだ夫のお休みの日、ローストビーフ丼を食べに連れてってもらったんです。
が、悲しいことにその日はローストポーク丼しかないんだってことで、
まあそんなの仕方ないじゃないですか、
悲しんでもいられないしむしろ喜んでそれを注文しましたとも‼️


だってこれで600円弱だったもん。なんの文句もないね!
超美味しかった!
こう言う目に遭うの、ニュージーランドに住んでた頃は日常茶飯事でした。
あんまりにも遭遇するから、もう店側は材料の用意なんて頭っから考えてないんじゃないかと思うくらい。
しかし、それが普通だからってことなのか、
それに対して苦情を言ってる人を見たことはありませんでした。
私たちも言ったことない。ふーん、くらい。
タピオカティー屋さんにタピオカないって言われた時も、ふーんだったもん。
無いならしょうがないよね。
しかもこの日は銀だこが390円と言う破格の値段‼️
もちろん買いました、並んで買いました。
ニュージーランドでもたこ焼きは人気だったけど、
そんなに美味しいわけでなく、且つ、えらい高かったな。
経営側のことをまるっと無視して言えるなら、日本って未だに結構幸せな国だと思いますよ。
そんな事を、ちょっとしたことでお店に文句を言う人を見るたび思ったりします。
日本に比べたら文句しかないサービスのところの方が、地球上では多い気がする。
でも、どんなに文句言う人でもね、不思議なことに世界に出るともう文句を言わなくなるから、一度どっか違うとこに住んだらいいのかもね!
サービス過剰だなと思う部分ももちろんあるけどね

てのを、ふと思った日だったってだけ。
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