みなさんこんにちは。ニコニコ
今日はいつもより暑く感じませんか?笑い泣き
そんなこと言っても、仕方ないですが…(笑)

さて、今日はタイトルにもあるよに「低気圧による不調に持ち勝つ、5つの方法。」についてです。太陽傘くもり
日々、生活している中で天候は毎日変わりますよね…。
気圧や気候の変化で起こる頭痛やめまい、耳鳴り、肩こり、気のだるさは、一般的に不定愁訴呼ばれています。
まずは、その不調が本当に天気に影響されているのか、いつどんなタイミングで症状が出るのか、日記をつけてみる。
原因不明と思っていたものが、天気による影響だとわかることにより、痛みが軽くなることもあります。

そして、天気痛と確認できたら、早寝早起きの生活リズムを意識するなど自立神経の良好に。ニコニコ
どうしても辛いなら、専門医を訪ねるのも一つの方法ですが「治療には抗めまいや薬や、体質に合わせて、水分を循環させたり、末梢神経血管の血管を促す漢方薬を処方。内耳に作用する市販薬でも同様の効果が期待できます。天気予報や気圧をチェックして、不調が出る前のタイミングで服用するのがポイントです。※あくまでも個人差があります。

不調を感じやすい天候の日は、時間が許す限りゆっくりするのをお勧めします。ニコニコ

「天気痛に負けない7つの方法」

★夜の入浴で湯舟につかる 
★就寝時間、起床時間を一定に
★朝起きたら、10分間の日光欲
★必ず朝食をとる
★抗めまいや天気が崩れる前に
★適度な運動を続ける
★慢性痛や不定愁訴を放置しない

※夜の入浴で湯舟につかる 、朝起きたら10分間の日光欲、適度な運動を続けるは、
この時期は暑い日が続くので、無理しない程度にするのがおすすめです。




リカバリーセンター
こころのケアをするカウンセリングルーム 前田 明宏