【ロマンス日記】 ルートシューター『OUTRIDERS』デッドロック峠とトレンチタウンでクエスト
🔷今日の撮影は、前回に引き続き、デッドロック峠の新しいクエスト「自然の呼び声」から始まった。現場は、森の小路に入るところからスタートする。いよいよ、本格的な森林地帯へと侵入するわけである。自然と未知なる世界へのワクワク感が高鳴る。俺の一挙手一投足がこの撮影の明暗を分かち、それで全てが決まると言っても過言ではない。必然的に緊張感も高まっていく。俺は、ゲートを開けその世界へと早速飛び込んだ。そして、そのすぐ先には、ファストトラベルができる旗が掲げてある。その近くで、俺は、偶然にも兵士の死体のそばにあったジャーナルを発見するのである。そのジャーナルには、トレンチタウンにあるという謎の「採石場」の事が記されてあった。今は、インサージェントが占拠しているみたいだ。これで、アウトライダーの遺産への手掛かりがまた一つ見つかったというわけだ。それでは、クエストの目的地へと向かう事にしよう。伐採場の衛兵小屋から木こりが無線で救援を求める知らせを聞いて、俺はそこへと向かうのであった。現場にたどり着いた俺が早速目に飛び込んできた光景は、便所の周りを取り囲むように群がる野生の獣たちの光景であった。俺は、急いで現場へと駆け付け、奴らを一掃するように次から次へと片付け始めた。しばらくすると、拳銃の銃声に反応したのか次から次へと怪獣が現れ始め、現場は修羅場と化した。俺はようやく一掃すると、小屋に閉じこもっていた木こりに出るように促したが、彼はまだ恐怖が拭い去れないのか、キャンプに明かりが灯らないことを告げた。そして、近くに発電機があるので発電機を回してくれと促した。仕方がなく、俺は承諾し、早速近くにある発電機を動かすことにした。今度は、発電機が始動し明かりが灯ると、それで目を覚ました奴らがまた襲い掛かってきた。これは、先ほどよりも大量の群れである。俺は、必死に彼らに抵抗し奴らを一匹残らずに始末した。群れで行動する奴らは強敵である。下手に襲われると即座に命を落としかねない。群れとなって行動する奴らの怖さは、本当に計り知れないものである。いったいどれだけ奴らはいるのだろうか・・・。俺はそんなことを思いながら、ただひたすらに銃をぶっ放した。しばらくすると、強力なボスまで現れた。こいつが親玉なのか。次から次へと現れる怪獣。流石に一筋縄にはいかない現状に次第に緊張感も高まった。勝負は混戦模様の末、何とか俺は奴らを一掃することに成功した。もはや、奴らは化け物である。もはや恐れを知らない化け物である。しばらくして、俺は、現場を後にした。そして、再び、コーリガン総督が治めるトレンチタウンに戻ることにした。そこには、何やら怪しげな雰囲気の中、1人の男のアウトライダーが首をロープで括られ吊り下げ晒されている死体を発見した。足元にはどうやら遺書のようなものがあった。俺は、それをおもむろに手に取って読んでみた。すると、秘密のアウトライダーの隠れ家について書かれていることを知った。そこには、鍵をルーシーという娘に渡したと書かれていた。俺は、早速、娘の事をザヒディに尋ねてみた。すると彼は、あまり知らないと返答してきた。けれども、俺は、ここなら捜すことは意外に容易いと思った。そして、2つ目のクエストが発生したのである。タイトルは、「アウトライダーズの遺産」である。最後の生き残りとしてアウトライダーが採石場に隠れ住んでいたけれども、やがてその生活に耐えられなくなり、地下壕を出て、トレンチタウンに来たらしい。そこで、1人の娘であるルーシーと出会いやがて恋に落ちて、その娘に隠れ家の鍵を渡したらしい。何やらそこに隠された重大なお宝があるみたいである。俺は、早速、その任務を遂行することにした。意外に彼女は、簡単に見つかった。しかし、変異者に対して異常なまでに毛嫌いしている様子だった。話を聞くと、彼女の友達がそいつらに攫われたらしい。そういう過去から来る嫌悪感であった。「俺は、違う」と言ったら、彼女は、その友達を捜して欲しいと頼まれた。俺は、秘密の地下壕について尋ねた。すると彼女は、そのアウトライダーが持っていた鍵を持っているといった。そこで、彼女から取引を持ち出された。もし、彼女の友達を見つけてくれたならこの鍵を譲りましょう。と、俺は二つ返事でその申し出に承諾した。そして、彼女は、このトレンチタウンでまかり通っている売春婦として今も生活をしている。どうやら、お友達は、残骸地区に連れ去られたらしい。俺は、早速、その残骸地区という所に向かう事にした。ところが、残骸地区に行くのは初めてなので、そこに行くまでの道のりを知らない。ので、まずは、トレンチタウンを抜ける必要があるので、コーリガン総督に会う必要があった。早速、近くにあるというコーリガン総督のいる城塞へと会いに行く事にした。途中で年取った退役軍人に出会い、何やら娘を助けて欲しいと懇願され困った挙句、渋々承諾した。どうやら、娘は残骸地区でインサージェントに捕まっているらしい。包みを渡されそれを密輸人に渡して欲しいと頼まれた。これで命が繋がっているらしい。これで俺は、もはや何としてでも、残骸地区へと向かわねばならなくなったのである。コーリガン城塞では、預言者としてチャナが捕らえられていた。どうやら、セスという変異者の代わりに明日の戦争を戦って欲しいと取引を持ち掛けられて、渋々断ることも出来ずに、承諾するはめになった。ヤコブとチャナとの関係も何やら訳ありみたいだな。俺は、その足で早速、残骸地区へ赴くことにした。この地区では、もはや結局3つのクエストが絡んでいて、何から始めたら良いのか判断に迷いながらも、俺は、とりあえずクエストの途中である「アウトライダーの遺産」を進めることにした。現場は、クリアウォーター・スプリングスというエリアである。そこは、もはや猛獣たちが群れをなしている住処である大洞窟であった。そこでの大乱闘の末、たどり着いたのは、友達のモニークが暮らしているだろう一軒の民家であった。そこで異様な光景を目にした俺は、もはや、退参するしかなかった。ゴリアテという変異者に攫われたモニークとゴリアテは、互いに暮らしており只ならぬ痴話喧嘩の真っ最中だったのである。俺は、すごすごとその場を後にするしかなくて、そのままルーシーの元に戻ることにした。そして鍵をゲットした俺は、ついでにハンターオレイアスクイーンというエリアに巣くっているクリーチャー達を狩り、その賞金首をハンターのノアのところへ届けて報酬を頂くことにした。このクリーチャーであるボスもなかなか手強く、その首を切り落とすのはなかなか困難でありながらも、何とかその首をノアのところに届け、今日の撮影は無事に終了致しました。なかなか、アクションバイオレンス豊かな冒険が撮れたのではないかと自分では満足しています。これからの、バーチャルな冒険とこの撮影がますます盛り上がっていきますことを切にお祈りいたしました。アウトライダーズ -PS4 【CEROレーティング「Z」】Amazon(アマゾン)3,260〜14,922円アウトライダーズ -PS5 【CEROレーティング「Z」】Amazon(アマゾン)555〜13,860円【即日発送】【新品】ソニーPS5 アウトライダーズ楽天市場4,200円OUTRIDERS(アウトライダーズ)スクウェア・エニックス【新品】【PS5ソフト】【四日市店 専売品】【053-210620-01QH】楽天市場4,355円[メール便OK]【新品】【PS4】アウトライダーズ【RCP】[お取寄せ品]楽天市場4,670円SQUARE ENIX(スクウェア・エニックス)OUTRIDERS(アウトライダーズ)【新品】【PS4ソフト】【四日市店 専売品】【051-210703-01QH】楽天市場4,827円