昨日久々にぴぐやったけど誰も居なかった( p_q)エ-ン
そこで、おでんの為にカレーブログを書こうと思う。
昨日まで2日間車屋さんのイベントで販売していた。
俺は『お客さんかっまーーん!』と心の中で叫んでいると、2件となりにカレー屋さんがあるのを発見した。
俺はすぐにおでんを思い出し、『レポートしなければ…』と思った。
しかし、その瞬間に意識が飛んだ。
意識が戻ると俺はカレー屋さんの前にいた。
『???』
『なぜだ?』
俺はしばらく考えた。
しかし、答えは簡単だった。
そう体が勝手に動き出したのだ。
『こ、これがおでんの力なのか…』
『2件となりに来る途中に事故に遇わなかったのは、おでんのお陰だ』
『ありがとう…おでん…。』
そして、遂にカレーを注文しようとした時に店主と目が合った。
『なんて鋭い眼光なんだ…』
店主の威圧感に負けそうになった俺に店主はこう言った。
『アカイカレトアオイカレドチ?』
そう、インド人だ。
俺は冷静さを取り戻し、カレーを注文しようとした。
『???』
『あれ?』
『…ちょっと待てよ』
さっきの言葉を思い出した。
『アカイカレトアオイカレドチ?』
『???』
日本語に直訳すると
『赤いカレーと青いカレーどっち?』
『ん?』
『青い…?』
俺は気になり、もう一度店主に聞いた
『カレーの種類はあるんですか?』
すると
『アカイカレトアオイカレ。サッキイタヨ!』
怒られた。
しかし、聞き間違えではないようだ。
俺は恐る恐る2種類のカレーを頼んだ。
待つこと数分。
まずは赤いカレーが出てきた。

『これは辛そうなカレーだ、本格的だし旨そうだな』
そして遂に。
『オマタセ!』
何故かかわいこぶりながら店主が渡してくれた衝撃の青いカレーは
これだ、1、2、3

『うげ、なんて不味そうなんだ…』
とりあえず赤いカレーから食べてみよう。
ご飯ではなく、ナンに浸けて食べる。

『な、なんてことだ!全く辛くない!詐欺だ!詐欺だぁ!』
なんと子供でも食べれるんじゃないかと言うくらい甘口。
よくわからないがイライラした俺は勢いにノって青いカレーも食べてみた。

『?』
『赤より旨い!うほー!うほほー!』
見た目では想像出来ない味に驚いた。
俺はすぐに店主に謝りに行った。
『ごめん!美味しくてビックリした!』
すると店主は
『セヤロ!ウマイヤロ!』
俺はまさかの関西弁にビビり無視して帰った。
無論カレーを残したのは言うまでもないだろう。。。
そこで、おでんの為にカレーブログを書こうと思う。
昨日まで2日間車屋さんのイベントで販売していた。
俺は『お客さんかっまーーん!』と心の中で叫んでいると、2件となりにカレー屋さんがあるのを発見した。
俺はすぐにおでんを思い出し、『レポートしなければ…』と思った。
しかし、その瞬間に意識が飛んだ。
意識が戻ると俺はカレー屋さんの前にいた。
『???』
『なぜだ?』
俺はしばらく考えた。
しかし、答えは簡単だった。
そう体が勝手に動き出したのだ。
『こ、これがおでんの力なのか…』
『2件となりに来る途中に事故に遇わなかったのは、おでんのお陰だ』
『ありがとう…おでん…。』
そして、遂にカレーを注文しようとした時に店主と目が合った。
『なんて鋭い眼光なんだ…』
店主の威圧感に負けそうになった俺に店主はこう言った。
『アカイカレトアオイカレドチ?』
そう、インド人だ。
俺は冷静さを取り戻し、カレーを注文しようとした。
『???』
『あれ?』
『…ちょっと待てよ』
さっきの言葉を思い出した。
『アカイカレトアオイカレドチ?』
『???』
日本語に直訳すると
『赤いカレーと青いカレーどっち?』
『ん?』
『青い…?』
俺は気になり、もう一度店主に聞いた
『カレーの種類はあるんですか?』
すると
『アカイカレトアオイカレ。サッキイタヨ!』
怒られた。
しかし、聞き間違えではないようだ。
俺は恐る恐る2種類のカレーを頼んだ。
待つこと数分。
まずは赤いカレーが出てきた。

『これは辛そうなカレーだ、本格的だし旨そうだな』
そして遂に。
『オマタセ!』
何故かかわいこぶりながら店主が渡してくれた衝撃の青いカレーは
これだ、1、2、3

『うげ、なんて不味そうなんだ…』
とりあえず赤いカレーから食べてみよう。
ご飯ではなく、ナンに浸けて食べる。

『な、なんてことだ!全く辛くない!詐欺だ!詐欺だぁ!』
なんと子供でも食べれるんじゃないかと言うくらい甘口。
よくわからないがイライラした俺は勢いにノって青いカレーも食べてみた。

『?』
『赤より旨い!うほー!うほほー!』
見た目では想像出来ない味に驚いた。
俺はすぐに店主に謝りに行った。
『ごめん!美味しくてビックリした!』
すると店主は
『セヤロ!ウマイヤロ!』
俺はまさかの関西弁にビビり無視して帰った。
無論カレーを残したのは言うまでもないだろう。。。
