chameleon 

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life to return to soil

Amebaでブログを始めよう!
そろそろ一週間たったかしら。


ビーチにいたことしか書いてないけど。
朝は手作りサンドイッチ、チョコレートを付けたドーナツとグリーク珈琲で占い、
昼はスーパーに行ったり、滝に行ったり、tattoを彫ったり(うちは見学)、掘られたり、そして海に行く、
夕日が暮れたら晩ご飯を食べに出掛けて帰ってテラスでジャパニーズ SAKEを晩酌してぐっすり眠る。

とてもめまぐるしく、ゆったりした一週間。
ホリディはもぉすでに最高である。






旅立ちたくないー
みんなともっと一緒にいたいー

今まさにウルルン滞在記ϵ( 'Θ' )϶






それでも行くのよ。

来年グリークにまた来る?って聞かれて「Of course‼」て答えた。



ヤマモトアテネに戻ります。
はてさて、もう三月も終わるが、8月の事を書こうか。


なぜかって、これには大きな理由があるけどそれはまた今度。





ソロビーチで一週間、ステーキを食べたり、キューバダンサーのいるレストランに行ったり、滝に泳ぎにも行った。



ほんで、もう海はええわ。

ってくらい毎日海で泳いで、疲れたら
浜辺の木の家の影で眠り、毎日夕日を眺めた。この国の夕暮れは夜の8時半だ。


毎日夕日を見たけど、同じ夕日はひとつもなかった。
東京にいた時は夕日を見ることもなかった。


毎日同じ友達の隣で毎日ちがう色の夕日をみた。
ずっと夕日を眺めていたかった。
ここにいることがまだ不思議でとても幸せな時間だった。












でも夕日は暮れるのだ。




夕日が暮れたらみんなでお酒を飲みに出掛けるのだ。ニヤリ


目が覚めてもそこはグリースだった。


旅行に出かけるとはきいてたもののとりあえずA氏とクセニア、旦那様のコスタスが住むアテネの自宅へ。


コスタスはTATTOショップの店主、

めちゃくちゃいかつい人を想像していたらとってもハッピーな兄さんだった。

コスタスにでっかいチョコレートクッキーをもらって食べてたら、

クセニアが砂糖がいっぱいついたドーナツをもってきた。

ドーナツにさらに甘いチョコクリームを塗ってたべた。

A氏によると毎朝朝食はこのドーナツらしい。



この旅で痩せるとかいう甘い期待は甘いドーナツによって即効でかきけされた。(デッデレ~)



家にはマンションやのに二つもブランコがあって、

外のブランコに揺れているとあまりにも解放感でクソ暑い日差しの中また眠くなった。


3人のパッキングが終わりここからさらに旅に出かける。

8月1日、日本やったら夏休み初日。

数千キロ離れたグリースでもそれは同じらしい。

ってゆうかグリースの方が夏休み感出しすぎで、

8月の一カ月間は観光地以外の店は全部お休みになってみんなホリデーに行くらしい。






ゆるっ









そら国い危機的状況にもなr(以下自重)

そんなこんなでさらにた!び!へ!


グリースの景色にはドキドキしながらもこれが時差ボケってやつなんか、

お得意の居眠り病か知らんけど爆睡。









起きたらビーチ!!!

やんべwガチめっちゃホリデーwww

soloビーチっていう人も多すぎないのんびりとしたビーチで

コスタス友人パノスが建てた木の家には毎日友達が集まって来る。

泳いだり、砂浜でバイクを乗り回したり、卓球でバトミントンみたいなグリースの遊びをして、疲れたら昼寝、午後8時ころになると夕焼が沈むのを眺める。。。


この後約一週間山本は寝て過ごすこととなる。




ガチYeah!めっちゃホリデー(壊)