みなさんお久しぶりです私は生きてますpqpqpqpqpqpqpqpqpq

突然ですがアメブロからデコログに移行したいと思います

向こうはもう作ってあって、こっちはもう更新しないと思います


もしまだ絡みたいと思ってくれる方がいたらメッセくれれば教えます!

あと何かあればメッセしてくれれば更新止めるだけでここを消したりはしないので連絡はとれると思います!


それでは、今までありがとうございました!!


グループMBLAQが空中波1位受賞に対する率直な考えを明らかにした。

『戦争だ』でカムバックしたMBLAQはケーブルチャネル Mnet 『M COUNT DOWN』で2週連続1位を占めた。 カムバック2週ぶりに上がった1位にMBLAQは嬉しさを隠すことができなくてファンたちに感謝を伝えた。

スンホはこの日、記者とのインタビューで『本当に予想できない受賞に慌てた。 頭が白くなって感謝した方々の名前をみんな呼ぶことをできなかった。1位公約も言われて思い出したほど』と当時の状況を回想した。 引き続き『1位になるという素敵な舞台を見せてあげたいという気持ちで活動を始めたが、2週連続1位に上がって驚いたし、うれしかった』と伝えた。

去る2009年デビューして『Oh Yeah』『Y』『モナリザ』等で大きな愛を受けたが惜しくも『空中派音楽放送1位』とは縁がなかったMBLAQ。
これに対してスンホは『‘万年2位’という修飾語がついても変でないほど今回もずっと2位になっている。多分1位候補に最も多く入っているのではないかと思う』と笑ってみせた。 引き続きスンホは『1等だけが努力をする者でないと思う。 2位も、3位も1位に劣らない努力をしてそれ位の価値を持っている。当然満足はしていないが熱心に格好良くやり遂げているということをさらに分かってくれたら良いだろう』と自身の考えを明らかにした。

ジオもまた『1位受賞も良いがファンたちと一つになってお互いに満足を感じるならば1位以上のことを得ることができると思う』と伝えた。

一方MBLAQは『戦争だ』の活動後、日本Zeepツアーとアジア8ヶ国ツアーを通じて海外ファンたちと会うという計画だ。

------------

えんぶれちゃんて本当にもう優しさを超えて………仏だな。
なんでこんな優しいんですか?
今回のカムバって今までの中で本当に一番意味のあるカムバだったなって思う。
えんぶれとえいぷるの絆もえいぷる同士の絆も深まったと思うし!

BLAQ MEMORIESのジャケ写です↓
photo:01


photo:02


photo:03


DVDってなんのDVDがつくんだろ。
Aだけ買うつもりだったけど、買わないかもしれないかもしれない……
日本ツアーがもしあの値段だったら東京2Daysだし…
しかも芋ぴにっとぅちゃんたちの日本カムバが4月…韓国カムバは3月か5月…
完璧被ってる_| ̄|○
ほんとに簡単にお金使えなくなっちゃったんだよね。・゜・(ノД`)・゜・。
その上しすたちゃんまできたら…がくぶるがくぶる

バイトまた探さなきゃ。あぁつらたん。

しすたコピユニメンバー無事決まりました\(^o^)/
たくさん練習して早く動画あげられるように頑張らなきゃ!


久しぶりにえんぶれ情報更新です!

先月10日発売した4集アルバム『100%Ver』のタイトル曲『戦争だ』で大きな愛を受けたMBLAQ。短い活動期間の間、消化しなければならない忙しいスケジュールにほりあげていることだが、メンバーの顔には余裕がにじみ出る。

『今回の活動では惜しかった部分がなかったです。本当に満足な活動です。音楽活動も着実に熱心にしたし、ファンたちと会う時間も多かったです。何より良かったことは痛いメンバーなしで皆一緒に活動したことです』(ジオ)

MBLAQは成熟した。強い男性美が引き立って見える舞台マナー、カリスマあふれる群舞で引き立って見える外敵である部分だけを話すのではない。アルバムの完成度に対して悩んで精魂を込めて音楽的にも一層成長した姿で戻った。

『常に多様なジャンルの音楽を扱おうと努力しました。一人一人の力量を引き立って見えるようにする曲も、たくさん作業をして自作曲を作ってみた経験がMBLAQを成長させたようです。何一つ確かにつかんで話すことにはならないが、長い時間の間多くのことを経験しながら発展していくのではないかと考えます』(スンホ)

MBLAQはメンバーの中で最も成熟した人として末っ子ミルを挙げた。『ラッパーとして本当にたくさん成長した』、『単純に時間が流れたのではなく努力を本当にたくさんした』、『実力が最もあるメンバー』とほめる兄たちにミルは『初めは何も出来なかった私だったが放送をしながら多くのことを学びました。メンバーらと周囲の多くの方々が助けてくれてできたことです』と照れくさそうに笑ってみせた。

いつのまにかデビュー4年目のアイドル グループ。今はどんな音楽放送に出演しても上で指折り数えられる先輩歌手になった。
『長く活動したと思っていなかったが、すでに時間がそのように過ぎていましたね。音楽放送の待機中、廊下を通ると挨拶する後輩が多くなりました。それを見ると時間がたくさん流れたんだなと実感します。 それだけ肩もたくさん重くなりました』(ジオ)
歌謡界にはもう『カムバックしやすい時期』はない。 ますます早くカムバックする既存歌手らとデビューする新人らでいつも激しい戦争だ。 だがMBLAQはこのような状況が心配でない。 かえって多様な舞台を見ることができて楽しいと話す。
『まだMBLAQは大衆にお見せしないのが多いと思います。それが本当に幸いです。 できることが多いですから。 演技やユニット活動で風変わりな姿見せる計画です。 また、音楽も直接作業しているので本当にMBLAQの色をさらに明確に見せることができる様になると思います』(ジオ)