今回は、

つい先日亡くなった、父方の叔母について

お話します。


今私は、悲しくて涙が止まりません。

今日がお葬式だったのですが、

コロナもあり、私を含めた甥っ子姪っ子とその子供達は、

参加できませんでした。



叔母さんに甥っ子姪っ子は、私を含めて6人なのですが、そしてその子供たちを入れたらもっと人数増えるのに、私(あきこ)と我が子を一番心配してくれて、一番良くしてくれた思っています。



離婚して、青森に帰ってきた直後、あきこちゃんと私の息子に会いたい、一目見たいって話していたことを、親から聞きました。

しかし、青森もコロナでクラスター発生したりして、市をまたぐ移動もなんとなくしづらくて、

そのまま会えず…


つい2週間くらい前にガンの末期だということが分かり、


それからあっという間に具合悪くなって急変し亡くなりました。

その日は、青森の桜で有名な所が、桜満開とニュースになった日。


叔母さん、桜が一番綺麗な時に旅立ったんだね。


最期は、会いに行けず、本当にごめんなさい。


火葬の日、青森市からも岩木山がとても綺麗に見えていて、バスの中で泣きそうになりました。



いつになるか分からないけど、必ずお線香上げに行きます。


本当に、亡くなってからでは遅い…

時間があんなにあったんだもの、

ちょっとした旅行がてら叔母に会いに行くべきだった。


悔やんでも悔やみきれません


本当にお世話になりました。


向こうで、みんなに会って、ゆっくり休んでください。


あきこは、あきこなりに精一杯生きていきます。


本当にありがとうございました!!