スプリングブレイクっていうちょっとした一週間くらいの休みを利用して。
人の優しさが全然違います。
皆ニコニコ他人でも平気で声かけあって、
カナダを思い出させられました。
皆本当にあったかい。
ニューヨークにはたまたまの流れでなんか今住んでるけど、
やっぱり俺は海外は田舎が好きだ。
ニューヨークにいる意味がよくわかんなくなってしまうよ。
今からニューヨークのフライトなんだけど、
田舎の州に引っ越すことをリアルに考えてみようかな。
もし色んななんかが俺がニューヨークに来るよーに差し向けたんであれば、早くそれを学んで、
田舎のどこかちがう誰もいかないよーなオハイオ州みたいな街にうつりたいかもって
、今回すごく思った。
Ps
極め付けに最後、エアポートでスタバによったらでかい黒人の兄ちゃんがキャッシャーやってて、俺ががトールサイズ(sサイズ)のコーヒー頼んだら1番でかいベンティーサイズのカップとって「これ?」って真顔で聞いて来て、おれが「いや、トールトール!」って言ったら、その兄ちゃん笑いながら「まさにこれが本当のトールサイズだと思わない?ハハ」って。
トールって英語だと背が高いって意味なんだよね。つまり彼のジョークだったんだけど、何が言いたいかっていうと
"スタバのスタッフがジョークを!!??客に!!??"
アンビリーバボーです。ニューヨークの店員たちの態度の悪さを知ってたらもーそれは信じられないですから。基本。
オハイオ州、サイコー
