今回もまた懲りずに温泉に行ってきました。
前回の温泉のことを記事にしたら公開停止になってしまいました。
簡単に書くと、温泉に入りに行ったら、地元の男性のお客さんたちが入ってきてそのまま好き放題されちゃったよっていうお話でした。
今回もまたなにかしら起きてほしくてかなりスリルのある温泉に行っちゃいました。
露天風呂と言ってるらしいんですけど、完全に外。
しかも丸見えの場所。
これは行くしかないと思って行きました。
3月半ばになってすこしずつ暖かくなってきたので私みたいな頭おかしい女がでてくる季節になったのでちょうどよかったです。
それで肝心の場所なんですけど、目の前に川があって、そこの近くにコンクリートで作られている四角で囲まれている場所があって、そこの下から温泉がわきあがってきている、そんな場所でした。
それでこの場所は有名だそうで、地元のおじさんたちが狭そうに数人入ってました。
だから完全に私は場違いな感じでした。
露天風呂にはいってゆっくりしようと思ったんですけど、その前に着替える場所をさがすところから始めました。
でもなかなか見つからなくてあたふたしていたら、おじさんたちが「こっちこっち」と声をかけてきて、そこにはだれが持ってきたのか大きなソファーがあって、そこで着替える感じだったんですけど、このおじさんたちは私にやたら話しかけてきたり、服を脱がそうとしてきたりと、いやな予感がしていたんです。案の定でしたけど。
「一緒に入ろうよ」「一緒に入ろうよ」ってしつこく誘ってきました。
私は思い切っておじさんたちの目の前で服を脱ぎました。
するとおじさんたちが「おおー」「きれいな体してんじゃん」って言いながら私のおっぱいとか触ってきました。
やっぱりこの人たちも外ですから、やる気満々でした。
そしたら私に近寄ってきて私のあそこを触りだしてきました。
私はそのおじさん口でしてあげました。
するとほかのおじさんたちも「俺にも俺にも」と群がってきて、もう大変でした。
でも私の目的は温泉に入ることでしたから、そのまま温泉に入りにいきました。
そしたらおじさんたちが追いかけてきて、また私のおっぱいとかあそこを触りだしてきました。
温泉が狭いので私は思うように身動きが取れずにされるがままでした。
するとおじさんが「俺この子のおっぱい吸ってみたい」って言って、私の乳首を舐めはじめてきました。
もう一人のおじさんが「おおーいいねそれ」って言って、私のあそこにしゃぶりついてきました。
私はいやでしたけど、この露天風呂で強引にされたいっていう願望があったのでそのままにしていたら、一人のおじさんが私の顔を横にして無理やり口の中に入れてきました。
そしてそのまま口でさせられてました。
そしたらほかのおじさんも「俺も俺も」って言いながら私のおっぱいとかあそこを舐めてきてもう大変でした。
でも私はこのシチュエーションに興奮していたので「ああ、もうどうなってもいい」って思いながらおじさんに好きなようにさせていました。
そしたらおじさんが私のあそこに手を入れてきて激しくかきまわしました。
その刺激で私は気持ちよくなっちゃって、ついついいってしまったんです。
でもそれだけでは終わらず、今度はあのおじさんたちが私のあそこを舐めはじめてきました。
「いや、だめ」っていっても聞いてくれないしそのまま舐め続けられました。
私も何回もいっちゃって、最後には「もうやめて」って頼んでもやめてくれませんでした。
そして今度は温泉から出されてあおむけに寝かされました。
そして足を思いきり開かされました。
上を見るときれいな青空なのに、ちょっと下を見るとおじさんのアレがそそりたちながら私のあそこに入ってこようとしているのを見て不思議な感覚でした。
そして一気におじさんのが私のあそこの中に入ってきました。
私は「ああ、くる」って思って体を強張らせました。
でもあまり動いてくれませんでした。
おじさんはただ私の体を眺めて楽しんでいるみたいでした。
だから私は自分から腰を動かしておじさんを誘惑してみました。
そしたらやっと動いてくれるようになったんだけど、なかなかいってくれませんでした。
「ああん、もういきたいのにいかせてくれないの?」って私が言うと、「じゃあ自分でいってみろよ」って言われてしまいました。
だから私は頑張って自分で腰を動かしました。
するとやっといってくれて私もいくことができました。
すると2人目のおじさんが来ました。
おじさんが「俺のも舐めてくれよ」って言ってきました。
私は喜んで舐めました。
そしてそのまま私は口の中に出されていきました。
そしておじさんは満足したみたいでした。
すると今度は3人目のおじさんが私のあそこにアレを突っ込んできました。
それで激しく動かれました。
「ああ、いやん、激しいよお」って言いながら感じてしまっていました。
それから何回もいかされて痙攣しながら激しくいってしまいました。
私は満足したので再び温泉に入りました。
そしておじさんたちと軽くおしゃべりをして解散しました。