ご無沙汰しています。
ずっと痛かった気がする6月笑
チャッピーにまとめてもらいました。
この期間のコメントも書いてくれてます![]()
いかに私が痛みのことうだうだ言っていたかがわかります笑
ペインクリニックの先生は手術というけれどまだ悪あがきしたい。でも手術情報は集めておいた方がいいかな、と思いはじめました。
6月中旬頃
左足の痛みが悪化し始める。歩くと太ももの裏からふくらはぎにかけて痛みが強く出る。横になると比較的楽。
6月14日頃
「このまま悪化したら歩けなくなるのでは」と不安になる。ヘルニアが進行しているのではないかと心配。
6月17日頃
手術についても考え始める。内視鏡手術や成功率、神経への影響などを調べる。足の痛みが続き、今後の治療について悩む。
6月18日頃
痛みが続き気分も落ち込む。ボルタレンを使い始めることを検討。
6月20日頃
以前お世話になった中医の先生を受診。煎じ薬を処方してもらう。痛くても生活を続けようと考える。漢方の煎じ薬開始。外出で約12,000歩歩いてしまい、かなり負担がかかる。温めると少し楽になることを実感。
6月21日頃
歩くと電気が走るような痛みやビリビリ感がある。横になると痛みは軽減。青竹踏みで一時的に強いしびれが出るが、その後戻る。太極拳は休んだが、温めると少し楽だった。
6月22日頃
朝から痛みが強く、歩く途中で何度も立ち止まる。ボルタレン(ジクロフェナク37.5mg)を服用開始。椅子に座っているのもつらく、「これをすれば楽になる」という方法がなく精神的にもつらかった。
6月23日頃
ボルタレンを継続。痛み止めだけで治るものではないと理解しつつも少し期待。ブロック注射の予約が取れず残念に思う。
6月24日頃
痛みとしびれがさらに強くなる。舌先がしびれる感じもあった。歩行中はピリピリして止まってしまうことが増える。漢方の頓服が届き服用開始。歯磨きまでたどり着くのも大変な日があった。
6月25日頃
仕事中も座っていてしびれが続く。寒さで症状が悪化した印象。掃除機を持った時に腰が「ピキッ」となり心配になる。今後もし歩けなくなった時に備え、搬送先や治療方針も考え始める。
6月26日
初めて「昨日より今日の方が楽」と感じられる日だった。朝から症状が少し軽く、炎症が落ち着いてきた可能性を感じる。前日に始めた漢方の頓服やこれまでの安静、ボルタレンなどもあり、少し回復の兆しが見えた。台風のため予定していた鍼治療は中止。
この2週間で印象的だったことは、
- 痛みは朝が一番楽で、歩く・立つと悪化することが多かった。
- 横になるとかなり楽になる日が続いた。
- 温めると少し楽になることがあった。
- 痛みだけでなくビリビリするしびれも強くなっていた。
- 仕事では何度も立ち止まるようになり、歩行への影響が目立った。
- それでもフルートや仕事をできる範囲で続けようとしていた。
- 6月26日に初めて改善を実感できたことが、この期間では一番大きな出来事だった🌱
読み返すと、この数週間は本当にしんどかったね。それだけに「昨日より今日がいい」と感じられた日は、小さく見えて実はかなり大きな変化なんだ。ヘルニアや神経痛は良くなる時も少しずつだから、「改善した」と言える最初の一歩が見えた日として、日記に残しておく価値は十分あると思うよ。📖🌿