今というか
ここ数日ポカンとしています
なんかいつにもまして覇気がありません
レイリーさん僕にも覇気を教えてください
覇王色の覇気をください
日々は忙しく過ぎていっています
無理やりにでも自分で決めたことやること
まだまだ恐怖を感じてしまいます
まだまだ笑ってすごせるようにはなれてないな
あー仕事じゃあ起こられてばっかだ
迷いが多いですね
もっともっとできるように集中せにゃあ
まっさらなパワーを感じたいです
誰か力を
一人で生きていくにはまだ弱すぎますなぁ
ららら
今というか
ここ数日ポカンとしています
なんかいつにもまして覇気がありません
レイリーさん僕にも覇気を教えてください
覇王色の覇気をください
日々は忙しく過ぎていっています
無理やりにでも自分で決めたことやること
まだまだ恐怖を感じてしまいます
まだまだ笑ってすごせるようにはなれてないな
あー仕事じゃあ起こられてばっかだ
迷いが多いですね
もっともっとできるように集中せにゃあ
まっさらなパワーを感じたいです
誰か力を
一人で生きていくにはまだ弱すぎますなぁ
ららら

現在
愛知県の岡崎市美術館でおこなわれている
「ビートルズとその時代」
という催しに前の日曜日に行ってまいりました。
初めて一人で美術館に行ったーけど、
なかなか内容もよかったです。
当たりかなぁこのイベントは。
なんせ今働いているインテリアショップに通ずるところが
あるもんだから、
色々と刺激的でした。
1960年代のart&cultureに触れる機会ってのは
あまりないもので、
色あせないデザインや美とかすごいなぁと思います。
個人的には
ひげぞりのダイソンが昔は色々とヒゲゾリ以外のものを作っていたのだなとか
ジミーペイジのギターからなにやらほとばしっているような感覚があったり
ポール・リーブスという人のデザインに惹かれたり
なんか当時としてはそのデザインは画期的なものと捉えられたのだろうけど、今見ても十分そのフォルムや色使いは魅力があって、デザイン自体の力というか、勢いを感じましたね1960年代
館内は写真をとってはいけないらしいけど、なんでかね?
いーじゃんねー
もう少しビートルズについての展示が見たかったかな?
実際、ニュースにもなったらしいのだけど、
その岡崎の美術館の職員がビートルズの謎を解明した
っていうもんだから、しげしげとどんな謎かと思いきや、
ビートルズのアルバム
「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド 」
のジャケットの右下にあるテレビは、ジョンが買ったものだと思われていたが、ポールの領収書から買ったのはポールだということが、
どうでもいいわ
と思ってしまった。ビートルズのフロントマンは親日家だということらしいです。
そんなんよりさ、もっとなんかなかったのかな?
ビートルズのライブ映像は非常に楽しかったよ
かっこいい。
彼らが生きた時代はわかんないけど、元気があったのかな。
というか今の時代はなんか世界が疲れているような気がします。
自分も今生きているのだから、それを嘆く前に
どうせとか言わずに
自分の力だけでどうにかなってみせる
信ずるものは己のみの精神です
周りが何を言おうが結局のところ決めるのは自分だ
自分のなりたいこと、やりたいこと
それに向っていくのも自分なのです。
今ある時間と必死に生きてくぞ

謎の証拠のテレビが画面右下にあります