a tree peopleのブログ

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勝手放浪記
-ロマンチックエンジンを全開に-

Amebaでブログを始めよう!

今というか

ここ数日ポカンとしています

なんかいつにもまして覇気がありません

レイリーさん僕にも覇気を教えてください

覇王色の覇気をください


日々は忙しく過ぎていっています

無理やりにでも自分で決めたことやること

まだまだ恐怖を感じてしまいます

まだまだ笑ってすごせるようにはなれてないな


あー仕事じゃあ起こられてばっかだ

迷いが多いですね


もっともっとできるように集中せにゃあ


まっさらなパワーを感じたいです

誰か力を


一人で生きていくにはまだ弱すぎますなぁ

ららら


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昨日は久しぶりーにライブに行ってまいった

名古屋のボトムライン

去年も見たなー SAKEROCK




いやー彼らの音楽は楽しいに尽きる

源君のギターも

大地君のドラムも

けいくんのベースも

はまけんのトロンボーンも

1つ1つが重なって

音が重なって音楽を奏でる

インストバンドは音を楽しめるから好きだなー

特に昨日はそう思ったなぁ




ていうか彼らは自分たちが弾いてて

楽しそうだから、

無理してないというか

自然体な感じがステキダなぁ

ホントのところは知らないけどね

でも、見てるこっちとしてはそう思う

だって演奏中とかメンバー同士で

ニヤニヤしてるもんね

あぁいいなぁ




俺もギターいやベースやろう

なんでもいいけど音を奏でたい欲求に駆られましたので

今から騒音に気をつけながら

ベース片手に夜の街へ知らない土地へ




俺はできたら

公園かはたまた外国か

一人で弾いてたら

知らない人とか楽器持った人とか

勝手に集まってきちゃって

勝手に参加しちゃって

手でもなんでもいいから

音を出してって

勝手に踊って勝手にリズムになって

なんだか楽しい音楽ができちゃって

そんなことができたらいいのになとか

空想してしまうのです







MUDA


Swinging London




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現在

愛知県の岡崎市美術館でおこなわれている

「ビートルズとその時代」

という催しに前の日曜日に行ってまいりました。


初めて一人で美術館に行ったーけど、

なかなか内容もよかったです。

当たりかなぁこのイベントは。


なんせ今働いているインテリアショップに通ずるところが

あるもんだから、

色々と刺激的でした。

1960年代のart&cultureに触れる機会ってのは

あまりないもので、

色あせないデザインや美とかすごいなぁと思います。


個人的には


ひげぞりのダイソンが昔は色々とヒゲゾリ以外のものを作っていたのだなとか


ジミーペイジのギターからなにやらほとばしっているような感覚があったり


ポール・リーブスという人のデザインに惹かれたり


なんか当時としてはそのデザインは画期的なものと捉えられたのだろうけど、今見ても十分そのフォルムや色使いは魅力があって、デザイン自体の力というか、勢いを感じましたね1960年代


館内は写真をとってはいけないらしいけど、なんでかね?

いーじゃんねー


もう少しビートルズについての展示が見たかったかな?

実際、ニュースにもなったらしいのだけど、

その岡崎の美術館の職員がビートルズの謎を解明した

っていうもんだから、しげしげとどんな謎かと思いきや、

ビートルズのアルバム

サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド

のジャケットの右下にあるテレビは、ジョンが買ったものだと思われていたが、ポールの領収書から買ったのはポールだということが、


どうでもいいわ


と思ってしまった。ビートルズのフロントマンは親日家だということらしいです。

そんなんよりさ、もっとなんかなかったのかな?

ビートルズのライブ映像は非常に楽しかったよ

かっこいい。


彼らが生きた時代はわかんないけど、元気があったのかな。

というか今の時代はなんか世界が疲れているような気がします。

自分も今生きているのだから、それを嘆く前に

どうせとか言わずに

自分の力だけでどうにかなってみせる

信ずるものは己のみの精神です

周りが何を言おうが結局のところ決めるのは自分だ

自分のなりたいこと、やりたいこと

それに向っていくのも自分なのです。

今ある時間と必死に生きてくぞ


サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド/ザ・ビートルズ
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謎の証拠のテレビが画面右下にあります