ただいま~

無事、HIROAKIは帰国しました~チョキ



向こうでは先輩と色々モメましたが、なかなか楽しいマカオライフでしたよ音譜

じゃあ、さっそく報告レポート書きまっせビックリマーク



***9月4日***

HIROAKIが空港に着いた時、飛行機が出発するまで4時間ほどの余裕があったので(爆弾)2階のショップでお買い物グッド!

$HIROAKIの趣味のハバ
↑無印のカンカン帽。クァワイかったので、速攻購入しましたw

$HIROAKIの趣味のハバ
↑TSUTAYAでもオシャレなノートとボールペンを発見ビックリマーク空港って一種のショッピングモールだよね(笑)


ってな感じで、出国する前からかなりの物品を買っちまったHIROAKI。

何やってんだろw



そんなこんなで飛行機の出発時間になると、

マカオが嵐で、飛行機30分の遅延ビックリマーク

さい先が悪すぎて、肝を冷やすHIROAKI。


でも定刻に遅れた飛行機も、30分後にはちゃ~と空港を飛び立ちました飛行機



それにしても、あんな巨大な鉄のカタマリ(飛行機)が空を飛ぶなんて、すごいことですよね~
$HIROAKIの趣味のハバ
↑雲を見下ろす飛行機の中。高度は約1万4000メートル。


マカオまでは、3時間半で着いちゃうんですね~。

時差は1時間。腕時計の針を1時間巻き戻します。(過去にタイムスリップした気分音譜


そして、ついにビックリマーク


来たぜマカオビックリマーク
$HIROAKIの趣味のハバ

マカオは「東洋のラスベガス」と言われてて、写真の光ってる巨大な建物はすべてカジノお金


このカジノをめぐって先輩と大ゲンカになろうとは、この時のHIROAKIはまだ知るよしもなかた・・・・・・

$HIROAKIの趣味のハバ

ホテルに着いたHIROAKI一行は、さっそくチェックインして部屋をめざす。

気のせいかもしれないけど、ホテルのカウンターに座ってたネーチャンの愛想がめちゃくちゃ悪かったですDASH!


なんやねん今の態度ビックリマークと思いながら部屋の前に着き、キーを鍵穴にさしてもドアが開かず・・・




先輩と「え?」と顔を見合わせるHIROAKI。


すぐさま引き返し、カタコトの英語で先輩が説明。

「ウィ キャント エンター ザ ルーム」。


愛想の悪いネーチャンも、自分のミスだと気づき苦笑い。
おいパンチ!





ようやく、部屋に入れたHIROAKI。

はぁ~と大きなため息をついて、キーポストにキーを入れると・・・・今度は電気がつかないビックリマーク


ぐったりとうなだれる2人。

次は頑張って僕がネーチャンに文句を言いにいきました。



だけど、いざ言おうとなるとなかなか単語が浮かんでこず。

あれ?「電気をつける」って「Turn on the light」やったっけ?と思ったHIROAKIは。

「うぃ きゃ~んと た~ん おん ざ らぁ~いと」

と説明。




すると、そのネーチャンは

「はぁ?何言ってんの?もうこいつの言ってること分かんない。あなた変わって」

という感じのことをしゃべって(たぶんDASH!)、隣のホテルマンと交代。
なんやね~~~~ンプンプン

分かれよバカ!!と思ったHIROAKIは、



「らぁ~いと いず のっと ぶらいとビックリマーク明かりがつかなぁ~いビックリマーク」と訳の分からんことを言い出す始末。

すると、ホテルマンが「OK。ユア ルームナンバー」と言ってきたので。

「なるほど、直接部屋に来るんやな」と思って、ルームナンバーを教えた。


すると10分後、掃除婦っぽいオバチャンがやってきて、「どうしたん?」と中国語で聞いてきたので(たぶんDASH!

正面の電気を指さして「メインライト イズ ノット ブラァ~イトビックリマーク」と訴えるHIROAKI。




そしたら、「NO!NO!」と苦笑いを浮かべるオバチャン。



結論から言うと、「夜は電気がつかない」とのこと。


僕らが電気やと思ってたのは、電気じゃなくてスプリンクラーでした。

はずい・・・汗



そんなこんなで1日目終了。

疲れたので、一瞬で眠れましたぐぅぐぅ


つづく。