今日,初めて面接を受けてきました.


やはり,最初はなかなか言いたいことがいえないけれども,就職活動のモチベーションは確実にあがった.


5:1のグループ面接

1.過去の経験
1.1 達成感を感じたこと(中学,高校,大学でひとつずつ)
1.2 需要感を感じたとき(できれば昔)
1.3 挫折を味わったとき

2.グループディスカッション
「目標」にもっとも必要なもの
個人ワーク:2分
グループワーク:15分
個人でグループワークの結果をまとめる:5分

TeX Wikiを参考に
http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/?Make


何にもない状態からのインストール
osはcentOSです。


とりあえず
teTeXとpteTeXをインストールするらしい.

tetex-src-3.0.tar.gz, tetex-texmf-3.0po.tar.gz, ptetex3-20YYMMDD.tar.gz

を同一ディレクトリに入れて,ptetex3を解凍


解凍してできたディレクトリに移動してmakeする前にmy_optionをつくる
今回は推奨設定のみをコピーして利用.


自分の環境では,xdviをmakeするところで X development toolsが無いって言われたので,
centOSのパッケージ管理ツールでxソフトウェア開発をインストールしようとしたが,依存関係が解決できない,
みたいなエラーが出て,うまくいかない.
仕方ないので,個々のパッケージをyumでインストール.普通にできる.


makeで失敗した場合は,/var/tmp/ptetexを消さないと次にmakeしたときにエラーが出る.


成功したら,
make otf
make babel
make font (選択肢はすべてyes)
make test
とする.

自分の環境では,make testの最後でwarningが出たが,特に何もしていない.


最後にmake installで終了.



yatexインストール

emacs上で動作するLaTeX文書入力支援環境であるYaTeXをインストールした.


とりあえず
http://www.yatex.org/
からyatex?.??Signをクリックしてソースをダウンロードしてきます.


解凍したら,makefileを編集します.
自分の設定は,
PREFIX = /usr
EMACS = emacs
EMACSDIR= ${PREFIX}/lib/${EMACS}
LISPDIR = ${EMACSDIR}/site-lisp/yatex
DOCDIR = ${LISPDIR}/docs
HELPDIR = ${EMACSDIR}/site-lisp
INFODIR = ${PREFIX}/info
です。


makefileを書いたら,make installでOK


最後,.emacsに,

(setq auto-mode-alist
(cons (cons "\\.tex$ " 'yatex-mode) auto-mode-alist))
(autoload 'yatex-mode "yatex" "Yet Another LaTeX mode" t)
(setq load-path
(cons (expand-file-name
"/usr/share/emacs/site-lisp/yatex") load-path))
(setq YaTeX-kanji-code 3) ; euc-jp

を加えて終了.


参考ページ
http://www.nk.rim.or.jp/~naru/yatex/



しかし,説明を見ているとAUCTeXの方がよさそうだ.
こっちも後々インストールしてみます.

TeX Wikiを参考に

http://oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/?Make


何にもない状態からのインストール

osはcentOSです。


とりあえず
teTeXとpteTeXをインストールするらしい.

tetex-src-3.0.tar.gz, tetex-texmf-3.0po.tar.gz, ptetex3-20YYMMDD.tar.gz

を同一ディレクトリに入れて,ptetex3を解凍

解凍してできたディレクトリに移動してmakeする前にmy_optionをつくる

my_option.sampleを参考に・・・

意外にmake testで除外すべき項目が多い.
今回は何も状態からなので,xdviとかのチェックは除外しないとエラーがでて途中で止まるし・・・


ちなみにエラーで止まってしまった後もう一回makeするときは,
rm -rf /var/tmp/ptetex...
をやらなくてはならない.


今日はここまで.
この続きはいつになるかな?


その他・・・

日本語入力システムを変更

http://www.a.phys.nagoya-u.ac.jp/~taka/linux/co4note.html#j-input
を参考に

特に躓くところはないが,
入力メソッドをuimにするとgnome端末が起動しなくなった.
入力メソッドはanthyの方がよさそうだ.


あと日本語入力起動のショートカットをctrl+spaceからshift+spaceに変更
anthyのバーを右クリック,設定で変更できます.
ctrl+spaceで日本語入力起動したらemacsが使いにくくてしかたないじゃないっすか・・・


今日はこれしかやってないのか・・・

12月中,約20社のイベントに参加した.

結論
自己分析をしないと意味半減

結局自分のスタンスがしっかりしていないと,企業の何を見ればいいのか,何を聞けばいいのかがわからない.
それを知るためのヒントはいくつかあったと思うが,効率は悪い.もっとほかの方法があるはず.

正月はイベントもないだろうし自己分析しよう.
「Heartbeat/WatchdogつきOpenSSH」
NAT内からポートフォワードをするときに,しばらく通信がないとNATテーブルが消去され通信が遮断されてしまう.
そこで,対策として,一定間隔でNullパケットを送信するパッチが存在する.

「Linuxのキーバインドを残したままrdesktop」
rdesktop -a 16 -k ja -g 1024x768 -K -D 192.168.1.7
-a 色,16bit
-k キーボード,日本語はja
-g ディスプレイサイズ,Linuxの方の解像度と一緒にする
-K Linuxのキーバインドを保持
-D ウインドウ装飾を消去

Ctrl+Alt+→でウインドウ切り替えになる.

「OpenSSHポートフォワード」
ssh -f -N -L [localport]:あて先:[あて先ポート] 接続先
-f バックグラウンド起動
-N コマンドを受け付けない
-L ポートフォワード

「USBメモリのマウント」
mount /dev/sdb1 /media/usbmem
午前中,リクルートエージェントの
「サイコロセミナー」に行ってきた.

前半はキャリアプランを構築するゲーム

カードを二枚引いて内容を見て一枚決定し,カードに書いてあるパラメタが上昇する.
ただし,サイコロを振って規定の目が出ないとあまりあがらない.
学生時代と就職後の2部構成で最終的にパラメタの多いチームの勝ち.

あまり考えることがなく,カードの引きとサイコロの目次第.
グループワークって感じでもない.

一応キャリアプランとはどのようなものかを知るため.とはいっていたが,意味はほとんどないと思う.
人集め的な要素が大きいのかな?

後半は自己PRの練習みたいな事.
与えられたフォーマットにあわせて自分の体験を記入.
最後にそれによってどのような能力(セミナーでは筋力と言っていた)が必要とされたかを書く.
その後,二人一組になって書いた内容を説明,聞いているほうの人は話しの内容から必要そうな能力を考える.
これが意外と一致しない(らしい)
これはなかなか面白いなと思った.自分の経験の説明からほかの事を考えるんだなって.

自分は相手とやってることが同じで書いたことも殆ど一緒だったからルールまったく無視して相談会みたいだった・・・
河合塾のチューターのチーフをやってるらしく,メンバーがまとまらずに悩んでいたそうで.
なんか,2年前の自分(自分は東進衛星予備校のアドバイザー)を見ているようで,がんばってほしいなと.
あの仕事,つらかったけど,今思えばすごく楽しかったし.

その後,渋谷に移動してgoogleにお邪魔してきた.

入ったとたん秘守義務みたいのみせられ,会議室に通される.
かなり緊張.
三人の方に対応していただいた.

とにかくアットホームというか,
研究室の雰囲気で開発やってます,みたいな感じ.
プログラマの方々もみなさん生き生きしていて楽しそうな印象だった.
おそらく,一人一人のスキルも高いはずだし,あの中で仕事できたら楽しいだろうなと思えるような職場でした.
難しいとは思うけど,エントリーはしたいと思います.
一度、面白いこと(たとえばあるメンバーで飲むだとか)をおもいつくと、動き出さないと気がすまない。
面白いことって大体自分にリスクが伴う気がする。
というか、リスクの分たのしいのかな?
面白さとリスクは比例関係
やっぱり、「虎穴に入らずんば虎子を得ず」ですね。

そして、リスクゆえ、動くか動かないか、すごく悩む。
悩んでるときが一番楽しいのかもしれないけど、そのときはいっぱいいっぱい。

人は大体が安定を望むのだそうで、リスクをともなって面白いことをするっていうのは変化であることが多いから、自分としてはすごくストレスになる。

素直にやりたいって言えればいいのに。素直に言うことでリスクも薄れるというのに。
多分、客観的に見れればそうだと思う。
でも、やはり主観的な感情が入ってしまう。というか、素直に言うのはなぜか怖い。なんでだろうね。

たとえば誰かに「遊びに行こう」と誘われたとき。
どう思うだろうか。

近い(親しい)友達に誘われたのであればOKする可能性は高いだろう。

しかし、突然、知ってはいるけど遊びに行ったことのない人(特に異性)に誘われたらどうだろう?

行きたいと思うか、それとも遠慮してしまうか。

何をするか、誰が来るのか、いつ、どこで

いろいろな要素がそれを決めるはずだが、これをリスクとリターンの話にしてみたいと思う。


先ず、登場人物は誘う側(主催者)と誘われる側(ゲスト)とする。

リターンは両者共通で企画(遊ぶこと)がどれだけ楽しいか。

主催者側のリスク(ゲストを誘う事に対する)とは何だろう?

ここではこう考える。

ゲストが来なくても主催者にとって企画がすでに楽しい物である。
たとえば、今回のゲスト以外ですでに企画に参加するメンツがそろっていて、そのメンツだけでも十分企画が成り立つとき、主催者にとってリスクが小さい。
一方、ゲストいがいの目的がない場合はリスクが大きい。

ゲスト側は?

こちらもさほど変わらない。企画に参加するメンツの中に十分遊んだことがある人がいればリスクは小さい
企画に主催者を含め遊んだ経験がない場合はリスクが大きい

うーーーーん、明文化するとなんかまだまだだなぁ。自分の中の暗黙の定義がもっとありそうだ。

とりあえず、疲れたので又今度。
気まぐれだな・・・


事前準備
1. 自分の作ったファイルのバックアップ
・ここの事を考えると、普段から自分の作ったファイルとそれ以外は違うパーティションに分けておくのが良いと考えられる

2. 再インストール後も必要なソフトの一覧を作っておく。
・ここも普段からインストールしたソフト一覧を保持しておいた方が良いかもしれない。
・特にネットから落としたソフトはどこにあるか分からなくなりがちなので、落として置くか、アドレスを保持しておくべき?


OSインストール
・CDを入れ、マシンを起動
・HDDをフォーマットしましょう。OSおよびプログラム分は今回は30GBに設定

"A disk read error occurred"
大変だった。二つもディスクが壊れてて、三つめでようやくインストール完了。

・その他特筆すべき内容はないかと


必要ソフトのインストール
・ドライバのインストール
マイコンピュータを右クリック→プロパティ→デバイスマネージャ
?になっているデバイスのドライバをインストールしましょう

・Windowsアップデートをかける
更新が無くなるまで数回やる

・自分にとって必要なソフトのインストール
Java
プリンタドライバ
RealPlayer
AcrobatReader
FlashPlayer
Lhaplus
MSNMessenger
Firefox
ThunderBird
Moonlight
テキストエディタ
Putty
iTune
eclipse
daemontool
cygwin
caldixで解凍用DLLをまとめてインストール
とりあえずこれくらい?他は適宜

その他設定
・フォルダオプション
すべてのフォルダとファイルを表示する
オペレーティングシステムファイルも表示
拡張子は必ず表示
・表示はクラシックがお好き
デスクトップで右クリック→プロパティ→デザイン
ウィンドウとボタンを「Windows クラシック スタイル」に変更
・スクリーンセーバなど
スクリーンセーバはなし
電源管理で「モニタの電源を切る」を早めにし、それ以外は全部なし



おつかれさまーー