食べ物の話では有りません。
私は幼少の頃から暑がりで、寝相が悪いのです。
夜が冷えてきたのでお布団を冬用の羽毛に切り替えました。
いつもの様に、抱き枕を抱いて寝ました。
夜中に寒くて気が付くと、布団を掛けていなくて
手で掛けようとしても、足で寄せようとしても上手くいきません。
何回やっても駄目!
目を覚ましてお布団を見たら、抱き枕を真ん中にして、お布団が
のの字になっていました。
ちょうどロ-ルケ-キの状態です。
時計を見たら3時。そのまま夜明けを迎えたら、お茶も飲めないくらい
扁桃腺が腫れて![]()
この話をプ-ルの仲間に話したら、お腹を抱えて笑われました![]()
自分では分からないけど、幾つになっても寝相はガキのままかなと。
寝相は年齢とともに成長するんでしょうか!疑問!


