浄土真宗本願寺の帰敬式を受け、釋秀海と法名をいただきました。
それ以来京都の本願寺派仏具店より、念珠ブレスレットを購入し手首に着ける事で
守られている気がしています。
体育館でスポ-ツ吹矢を指導していますが、その隣の部屋でフラダンスを教えている
40代の女性と知り合いお父さんと呼ばれるお付き合いになりました。
その子が膠原病になり、その後間質性肺炎に。
入退院も繰り返し、フラダンスの指導もやめ現在は車いすでの生活。
病気に初め頃、お守りにと念珠ブレスレットを取り寄せプレゼントしました。
そのブレスレットが二度切れ、そのたびに命を救われたと、三度の購入プレゼントに
なりますが、切れなければ良い結果と思っています。
その私のブレスレットが、何か付いてるのかな?とよく見ると、糸が切れそうになって
かろうじて繋がっている![]()
慌てて京都の店に連絡して糸交換をお願いしています。
何時もある左手にないのは不安でしょうがないですね![]()
糸交換が終わって戻って来るまで、用心、用心の生活をしています。
昨日の早退も用心の一つです。

