今日もラッキー

今日もラッキー

毎日生きる。

掛け声練習中。

私は警察にまず相談することにした。事件の場所を管轄する警察署に被害届を出すとAIに教えてもらい、電話をかけた。すると生活安全課にまわされ、ひと通り起きたことの内容を話し、このような内容で被害届を出せますか?と聞くと出せます、との事だった。電話口で相談にのってくれた女性はとても親切で、この相談を正式に登録しますか?と聞いてくれ、記録にしてくれた。それと同時に刑事課に通しておくので、もし、被害届を出すのなら次は刑事課に連絡すればわかるようにしておきます、と言ってくれた。ただ、同じ職場内の上司から部下への傷害事件なので色々とあるでしょうからそこは良く考えてご主人と相談して下さい、という事だった。

 

会社の対応と加害上司の態度を様子見していたが、結局会社は加害上司にヒアリングもせず、こちらへのケアもなく、もみ消しの兆候が見られたし、加害上司はやはり一言も謝らずで現実はこうなのだな、と改めて思い知ることになったので職場復帰して再度暴力を振るわれるのを懸念してまず一歩、被害届を出すことに決めた。

 

警察に電話すると担当の刑事さんが出て、話は通っていてすぐにアポをとった。

被害届を出した時に刑事さんはこちらに寄り添ってくれ、加害上司を「異常ですね」「これは何としても食い止めなければいけませんね」と言ってくれた。

 

こちらは最後の最後に最悪の展開だったら被害届を出そうと決めていたのにその時はあっけなく訪れ、自分の身を守るために被害届を出したが、そのために逆恨みされることも予想されるのでやはり勇気がいる。

 

その時までは

やっぱり被害者の味方だ、警察は悪い事は悪いと成敗してくれるもんだ、と勝手に思っていた私の頭は平和すぎたのだな、と今は思う。

 

 

 

夫は蹴られた所が骨折しているかもしれない、言っていた。

しかし翌日は日曜で休日で病院が休診だったので

ひとまず1日様子を見てダメそうなら月曜に病院に行こうという事にしたが

仕事を休むのに工場長に言いづらかった。

今思えば、工場長に蹴られてケガをしたのに病院に行きたいと言いにくいなんておかしな話だ。被害者なのに気兼ねしてしまう。

職場の暴力はこういう点が難しいところなのだろう。

 

そこでさらに上の副社長にまずは一報することにした。

私はすべてに形跡が残るようにと考え、まず、ショートメールで「工場長から昨日暴力を受けて痛みがひどいので病院に行かせてほしい」と送った。

しかし副社長の反応は意外なものだった。

事実関係をすぐに確認して、対応してくれるのかと期待したが

副社長は明日作業はどうするのか??引継ぎはどうするんだ?と、そればかり聞いてきて病院に行きたいから副社長から工場長に休むと伝えてほしい、とお願いしたら「それを言ったらアナタが私に告げ口したみたいに思われませんか?これは聞かなかったことにします」という残念なものだった…。

終わっている…私はこの時点でこの人は無理だ、と見限ることにした。

 

翌日夫は自分で工場長に電話をして休暇の了承をとった。

工場長の返事は「いいけど…」というものだった。

 

整形外科で診察を受けると「左腓骨骨幹部骨折・加療6週間」という診断だった。

その日から松葉杖生活になり完治まで丸3ヶ月かかった。

 

私はまず親会社のコンプライアンス窓口に電話で一報を入れた後メールで詳細な文書を送った。通報者はくれぐれも明かさないでと念押しした。

逆ギレされて報復されるのが怖かったし、通報者が誰かなんて明かさないのは当たり前だと思っていたから。

 

メールで通報した後コンプラ窓口からは何の連絡もなかった。

このままシカトするつもりなのかと思ったので外部通報窓口(法律事務所)に連絡して通報が届いているのかの確認をしたいと依頼すると、すぐに電話がかかってきた。

一応受理まではこぎつけた。

 

この親会社は一部上場の大手だ。会社のホームページにも

コンプライアンスがー、とかガバナンスがー、とかいかにもクリーンですよ~とうたっていたし、通報があったらこういう流れで処理します~という立派なテンプレートまで記載されていたが、私が勤めた今までの職場の調査方法や対応と比べると大変お粗末で自浄作用など全くなかった。

それとも子会社の事件だからどうでもよかったのか???

 

コンプライアンス窓口は通報者を明かせないので強く追及できない、と言い訳をし、工場長はヒアリングでは前回と同じように突っぱねたが最終的に「ちょっと小突いたかもしれない」と本人は言っている、という連絡がきた。

 

業務中のケガなので労災を適用してほしいと会社の人事に依頼したが工場長が暴力を認めないので申請できない、という回答だった。

夫は歩けないので通勤すらままならず、代休3日と有給休暇25日で休むことになった。

有給の残りも少なくなってきたので骨はくっいてなかったが職場復帰した。

松間杖が外れるまでのひと月は電車で通勤が出来なかったので自家用車で自腹出勤もした。

 

こちらには非は全くないのに、健康を害され、自分の有給休暇を当てさせられ、治療費を払い、通勤費用も自腹、加害者は犯罪を犯しているのに何の負担もなく被害者ばかりに負担がかかる理不尽な気持ち。どうにも納得がいかない。

 

私は労基に問い合わせた。

労働相談窓口の人に「労災は会社が掛けているものだから会社が申請するものです、会社から申請してもらって下さい。」と言われた。

会社が申請してくれないから電話しているのに。

 

日を改めて夫は松葉杖をついて労基に出向き事の内容を伝え労災を自分で申請したい、と申し出た。

窓口の人はひと通り申請書類を用意して渡してくれたが複雑な上に会社の協力がないと埋められない内容だった。その時にコンプラに出した通報文書と診断書を持って行ったら労基の人はコピーをとっていたらしいが、「それは傷害じゃないですか」と言いつつも、だからといって調査するわけでもなし、結局労基もなんの役にも立たんのだと、また一つ世の中の現実を経験した。

 

弁護士に依頼すれば出来るであろうとは思ったが、電話で問い合わせても労働問題は門前払いされた。法テラスに相談に行こうにも平日の日中しかやっていない、労働問題を扱ってそう、ホームページに夜間や休日も対応しますよ、とあっても実際に問い合わせるとそうではなかった。

 

そもそもあっちが弁護士に頼んで示談してくるものじゃない?と思ったり、

どうせ示談に応じるつもりもないし、損害賠償請求しないならそもそも弁護士さんにお願いすることもないな、と考えそれはひとまず見送ることにした。

 

そして

工場長からは「ごめん」とか「すまなかった」等の謝罪の言葉は一切ない。

 

 

 

 

 

 

 

さて、今回の暴力行為には前段があった。

 

ある日の事、イラついていた工場長に「今すぐ帰れ」と言われに仕事をさせてもらえずその場に立たされる形なってしまい、無視されたので夫は困り果て仕方なしに帰ろうとロッカーに行った。すると強く首を掴まれ、そのまま壁に押し付けられた。首にしていた結婚指輪を下げたネックレスがちぎれた。

 

その際に同僚のIさんも胸元を掴まれたようで、それを聞いたのか見ていたのか不明だが同僚の女子社員が親会社のコンプライアンス通報窓口に通報し、コンプラ室の人が調査に来た。ひと通りヒアリングをして被害も訴えた。

が、しかし工場長は調査された時そんなことはしていないと突っぱねた。

 

会社はそれ以上追求せず、その事は不問に終わった。

そのことは俺様はエライから何をしても許されるんだ、誰にも見られなければ何をしても構わない、と、成功体験になってしまったのだと今は思う。

 

そして初めに書いたが次の休日出勤で太ももを蹴られ、

そして今回の殴打&足蹴りにより骨折となった。

 

その日は半年も前から昼のレストランの予約を取り、夕方からライブに行く事が決まっていたので、何としても休日出勤はしないで残業や翌日の日曜に出勤に調整してもらえないか?と頭を下げてお願いしたが軽く却下された。

 

私も底意地の悪い人なのはわかっていたので半ば諦め、やっと取れた人気のレストランをキャンセルし、一人でライブに行った。

 

仕方がないので夫とはライブの後東京駅で待ち合わせて食事でもしようと約束した。

仕事帰りに東京駅にきた夫は足をひきずっていた。

そして夫は家に帰ってから「工場長に蹴られた」と言った。

それなら無理して東京駅なんて来なくてもよかったのに、と私は腹立たしい気持ちになった。

夫の会社は中小企業で入社した頃はそこそこ社員もいたが、経営が厳しくなってリストラなりしたけれど、結局大手の会社に引き取ってもらう形で創業一族はいなくなった。今はその大手の親会社の傘下という形で存続している。人数も少なくなってしまったが親会社に準ずる形になって待遇は良くなったと思う。

私の夫はそれまで上司にとても可愛がられて結構楽しく働いていたように思う。

 

今の工場長が工場長になるまでは。

 

元々違う工場に配属されていたのであまり関わりはなく、名前を知っている程度だったが、後々になった今、あちらの方は夫が楽しくお気楽に働いていた様子を苦々しく思っていたようだ。そういう事も根に持たれていることが原因の一つだと思っている。夫を可愛がってくれた上司の娘さんが同じ職場にいて工場長と結婚したが、

結婚後、娘が鬱病を患うほどに追い込んだという事で父親の上司がカンカンに怒り、裁判で別れさせた、という顛末を上司から夫は聞かされていた。工場長からすると舅が可愛がっていた部下、というのも夫を気に入らなかった理由の一つだと思う。まぁ、評判の悪い人だったからそもそも何故結婚させたのか疑問だがそれについては所帯を持てばまともになってくれるだろうと思っていたそうな。で、その上司が定年で退職するときに夫の事を「こいつは何でも出来るんだ、だから早く課長にしてくれな」と言い残していったらしいが、それに対してなのだろう、自分が工場長になった途端「お前なんて絶対に課長にしないからな」と言ってきた。

 

それから3年余り、ネチネチと嫌がらせのようなパワハラは続いた。

 

タイムカードを押させてからわけのわからん説教の為に終電まで居残りさせたり、

(こっちは冷暖房のないところで肉体労働、朝4時起きですよ!)

出張に二人で行くときに出発の時間を確認しようと電話をしても全然出てくれなくて結局こちらで時間を決めてショートメールしたら即メールの返信をしてきて「ずいぶん勝手ですね、確認しなかったのはあなたですよ」と返してきたが結局時間は決めてくれずに朝迎えに行ったが家の前で30分も待たされた、とか、出張先のホテルで客先に行くのに遅れそうなのにロビーに来ないのでフロントに電話してもらったら激怒した、とか 夫に「ば~かば~か」と言ってきたりだとか。(イイ歳して恥ずかしくないのか?)

ホワイトボードに書かれているその日のスケジュールに確認印が手元になくその時押せなかったというだけで「約束を守れないなら今すぐ辞表を持ってこい、辞表を出せば受理してやる、じゃなきゃ解雇する、金はやらないからな」と恫喝してきたり。

 

もうもうネチネチネチネチとねちっこい底意地の悪い塊のような人だ。

 

そして朝礼で自分の部下を目の前にして「お前たちの仕事は底辺の仕事だ」と言ったらしい…。不適切な発言は上げればキリがないけれど。終わっている…。

 

ちなみに、私の事も「バカ夫婦のバカ嫁」と言っているらしい。

私はそれを聞いて何とでも言ってれば?と思って気にしなかったが

私の両親はそれを聞いて激怒していた。

よく自分はバカって言っていいけれど他人には言われたくない、っていうのは

こういう事かー、と妙に納得した。

 

 

パワハラなんて大なり小なり誰でも経験あると思うけど、

暴力は一発アウトだと思っていた。

ネチネチいじめるのならいっそ殴ってくれたらいいのに、

なんて話してたけど、現実はそうではなかった。

 

これは私の夫のパワハラ体験。

 

3年前その工場長が着任してからずっとネチネチと嫌がらせをされていた。

報告書や人事考課を提出しても理由も言わず何度も却下され、何故かPC打ちを禁じられ何度も手書きの書類を書き直しさせられる。そして提出期限までそれが続き自分が上に上げる段になってやっと受け取るということの繰り返し。帰宅してから夜中まで書類書きをする日が続き、肉体労働なのにダメ出ししながら「まさか、寝てないだろうな?」と言われると言う。日常でも暴言や執拗で理不尽な叱責は続いていた。

 

その日は休日出勤で工場長と同僚のI さん、夫の3人だった。

朝いきなり工場長は近づいてきたかと思うと中身が入っているペットボトルで両頬を殴り、その後安全靴を履いた右足で左ひざ下側面を蹴った。痛みでうずくまっている夫に「大げさだな」と言った。Iさんのいるところとはお互い見えない位置だったのでIさんのところに行って同じことをされていないか心配で見に行くとIさんも同じように顔を殴られ足を蹴られていた。しかしIさんは大丈夫だと言った。夫は自分は吐き気がしたので骨折しているかもしれない、と話した。するとそれをIさんは工場長に話したようで工場長が夫のところにやってきて「骨折してるかもとか言ってるんだってな、本当に骨折させてやろうか?」と脅されたためその後約8時間もの間骨折したままで退勤まで我慢して働いた。

 

以上がパワハラによる暴力行為だが、夫が何故Iさんも同じことをされていないか見に行ったのかというとその3ヶ月前に同じシチュエーションで休日出勤の日にも暴力を受けていたからだった。Iさんはお腹を殴られ夫は太ももを安全靴で蹴られていた。

私はその太もものアザを見た時、夫は「ぶつけた」と言っていた。その時どこをどうぶつければこんなにひどいアザができるのかしら?と疑問に思っていたが今回の件があった時夫が初めて「実は工場長にやられたんだ」と話してくれた。そんなら病院に行って写真でも撮っとけば良かったととても後悔した。

 

パワハラを証明するのはとても難しい。ケガをしたって映像証拠がなければ何も出来ないということを痛感した。現実は思ったより厳しかった。

 

パワハラの何がやっかいかというと、被害者なのに失業するかもしれない大博打になってしまう危険があるという事だ。裏を返せば退職すれば全て終わりに出来る。

こちらは何も悪くないのに泣き寝入りというのも納得いかなかった。

しかし勤務時間内の暴力沙汰となると、色々なことが絡んできて弁護士さんすら見つからなかった。何軒も問い合わせてみたが労働問題が含まれる事案は受けない、というところばかりだった。コストが合わないと判断されるのだろうか、結局弁護士に依頼するのを諦めた。

 

 

 

 

 

ユニクロがセルフレジになり、袋が紙袋になって、

会計の時混んでると店員さんがヘルプしてくれるのは良いのだけど、凄くせかされてるようでストレスだ。まだレシートやらカードやらを財布にしまっているというのに追い立てられる。セルフにしたのはそっちじゃん!!となんか意味不明にイラッとする。

 

そしてあの紙袋がなんとも粗末。

コスト下げたいのはわかるけど、家に帰るまでもたない時が結構ある。

銀座のホコ天のど真ん中で取手が抜けて袋が裂けた時は商品をぶちまけてしまい恥ずかしかった。こんな派手に崩壊しないまでも、家路に着く途中にいつもどこか破れているので当然再利用は出来ず。

 

これでは可燃ゴミが増えるばかりでCO2が増加するのでは???

今までの袋なら、二次利用、三次利用出来るのになぁ。

 

 

皇后になられて、自分の居場所が出来てとても安心なさっているように思う。

 

感極まって涙を流す、という、極々当たり前の心の動き。

けど、皇室の人のそういう姿は見た事が無かった。

その姿は新鮮だった。

 

雅子さまは、キャリアウーマンだったから、

何となく生意気な女の人というイメージがあった。

あまりにハイスペックで、皇室では可愛がって貰えなかったかもしれない。

 

味方は夫の天皇陛下と、娘の愛子様だけだったのかもしれない。

3人で、頑張ってきたのだと思う。

 

色々な苦難を乗り越えてきたからこそ、というのが滲み出ていたように思う。

 

皇族は、薄く微笑んでいるポーカーフェイスが鉄則なのかもしれないけど、

あの雅子様の感涙には国民の胸を深く打つものがあったと思う。

 

 

私は毎日弁当を作っている。

ご飯にふりかけをかけるのだけど、

ここ3年くらいはゴマ塩にハマり、丸美屋のゴマ塩をかけている。

瓶入りを買って、そこに詰め替えているのだけど、最近アルミからプラスチック?の

パッケージに変わった。

それが何とも詰め替えにくい!!

2割ぐらいがはみ出して容器に入らない。

おそらく直接ご飯にかけるにも調節しにくいのではないかと思う。

何だろ、コシがありすぎてプラスチックは柔軟性に欠けるみたいで

ふりかけが跳ねてしまう。

詰め替える度アレ?今日は上手く入らないなぁ〜と思ってたけど、

3回目にしてやっと偶然じゃない事に気付きました。

 

うーんジョウゴでも使うしかないのかなぁ。 

出口を細くしてほしいなぁ。

 

 

 

今日、豊川稲荷へ初詣に行った。

 

地下鉄を降りて、改札を抜けた所にトイレがある。

 

豊川に行く時は割と利用するトイレなのだけれど、

 

入った途端に、く、臭い!!!モーレツなオシッコのニオイ!!

 

和式の個室に入ると更に く!!!臭い!!

 

誰か的を外して床にした???と思い床を見てもその気配は無く、

 

では、1週間位お掃除してない???とか色々疑問に思いながらオエッっと えづいてしまいそうになるのをひたすら我慢して用を足していると‥

 

前方に黒いゴミ箱が有り、そこに使用済みらしきトイレットペーパーが捨てられている。

しかも数人分はありそうな量だ。

 

こ、これは‥韓国式???

 

最近、どこへ行っても世界各国からの観光客が沢山来ているのを実感するけれど、こればっかりはガイドブックなどで勉強してきていただきたい。

 

トイレにも注意書きが必要だと思う。早急に!!

我が家はH&Mの服を良く買っている。

 

夫のサイズにあつらえたようにピッタリなので夫はいたく気に入っている。

 

最近袋が有料化になった。

 

それは仕方ないのかもしれない。時代の波には逆らえないよ。

 

そのうち慣れて当たり前になるんだろうけど。うーん、でも、どうなのかな。

 

スーパーは食品をほぼ100%買う目的で行くからエコバックを持参するけど

 

洋服は気に入った物があれば買うけど、必ず買うとは言えない。

 

そして服は結構カサがあるのである程度の大きさも必要だ。持参する袋の大きさが予測出来ない。

 

そして!最大の疑問、例えばユニクロの袋を差し出せば入れてくれたりもするのかな?

 

先日爆買いしたら袋1つには入らない、と言われ、ウン万円も買ったのに何枚も袋を買わされるって‥なんだかなぁ、と思い厚物のコートを5枚とマフラー3本をむき出しで担いで帰った。

 

なんか盗んで来たみたいに見えてイヤだった。

 

バックの中がエコバックでパンパンになる日も近い???

 

マトリョーシカかっ、っつーの。

 

ショップ名の入った袋を持ち歩かせれば宣伝になる、という時代は終わったのね。

 

どこで買ったか知られるのは恥ずかしいファストファッションって事かしらん?

 

エコは大事だけれど、コスト削減が透けて見えてしまっているような気もする。

 

ストローもそうだけど、削減、有料化した分はすべて寄付したりしてくれたら良い事をした気持ちになるなぁ。

 

もうやってんのかな?それなら デカくお知らせしてほしいな!

 

袋を買った時、お金を出して損した気持ち&エコ出来なかった罪悪感が相殺される。