akimo日記
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ホントの気持ち

久しぶりにブログを書きます。最近は何となく気がのらなくてサボりぎみでしたガーンゴメンナサイ

昨日もまた喧嘩してしまいました。理由は、旦那がモトカノに電話したからです。

私が子供なのかな・・ウサギでもそんな事あるとやっぱり不安になるし腹も立ちます。しかもそのモトカノっていうのが、ただのモトカノじゃないんです。のちのち書き込みますが、私にとってそのモトカノは一番辛い思い出の多い人なんです。

だから、必要以上に旦那に突っかかってしまうし、受けるショックも大きいのです。

まぁ、旦那はそんな事お構いなしですが。

きっとそこまで考えてないだろうし・・・・それに気づいてもらえずに喧嘩になって、理由も分からず腹立てている私を見て怒ってる旦那をみるのが、また苦しいのですが汗


では、続きを書き込みます。

そんなO君との関係が続いていき、お正月に入り私は実家へ帰りました。

実家に帰ってからも、O君は毎日メールと電話をまめにしてくれました。それに比べてN君からは何の連絡もなく。。。。

O君とのその頃の話題は、O君の彼女の事がほとんどでした。

O君は彼女に別れを告げたのですが、彼女があまりのショックに病気のようになってしまったとか・・・それで、O君は気持ちの整理をつけて、私と付き合うためにも、ちゃんとN君と別れて欲しいと何度も言ってきました。

でも、私はやっぱりN君をきれませんでした。

N君にずっと片思いだったときのこと、付き合えたときの幸せな気持ち、二人で過ごした時間を思い出すとなぜか胸がぎゅぅと苦しくなるのです。

アホっぽい表現ですが、本当にそうなるんです。

そして、『やっぱりN君が好きなんだ。』という結論が出るのです。

このままO君と居れば、自分の理想の『想うより、想われたい』という状況で居られるし、絶対幸せになれると分かっているのに・・・・・

冬休みの間ずっと考えて、私は苦しい恋を選び、O君と別れました。

揺れる気持ちー②

今日は旦那は朝から散髪へ行きましたヒツジ国分太一みたいな髪形になってちょっと得意そうに上機嫌で帰って来たので、なんとなく、髪型に関してはあえて何もコメントしませんでした。

そして、午後から近くのサファリパークに行って来ました車久しぶりのデートでしたが、雨でテンションもあんまり上がらず・・・・といった感じでした。


それでは昨日の続きを書き込みます。


そんな事があって、その日はそのままO君は私の家に泊まり、一緒に寝ました。

O君の話によると、彼女は地元の人で今も地元の学校に行っているとの事。

付き合って2年ぐらいで、O君は結構まんねりしていて、ちょっと別れようかなと考えていた所だった・・・・と。

私のことをかわいいと思っていたらしく、そのせいでなかなか話が出来なかったとか・・・


その頃の私は、人の言うことを鵜呑みにするほどまっすぐな子じゃなかったので、そんな話を聞いても『へぇ・・』という程度にしか思いませんでした。


しかし、このO君は結構本気だったらしく、そんな事があってからほぼ毎日私の家に居座るようになったのです。学校に私の家から通って、昼にはご飯を食べに帰って来て、泊まって・・・  

そして何よりも、かなりのやきもちやきで、私が他の男をほめたりN君の話をするとふてくされます。


でも、そんな姿が新鮮で嬉しくて仕方ありませんでした。『この人は本当に私のこと好で居てくれてるんだ』と感じられたからです。そして、反対にN君はやっぱり私のことが本気で好きじゃなかったんだ・・・・と悲しくもなりました。


N君は『○○一緒にしようね』『○○行こうね』と口約束しても実現することはありませんでした。また、何か記念日や行事があっても、何かサプライズがあると言う事はありえませんでした。わかっていても『今回こそは・・』と期待してしまう私は、何度も期待はずれを経験しては悲しくなるということは、たびたびでした。


しかし、O君はそのすべてが逆でした。約束は何としてでも守り、期待しなかったような事をして驚かしてくれたのです。
私はそんなO君たすごしていくうちに、自分の本当の気持ちが分からなくなってきました。ただ、本当はN君にして欲しい事を変わりにO君にしてもらい、自分の気持ちを満たしているのか。N君が浮気をしたのを知って、自分も浮気をしてN君がやきもちを焼いてくれないかと、期待しているのか・・・・本当にO君を好きになりかけているのか・・・・O君と過ごす時間が多くなるにつれて少しずつ苦しくなってきました。

このころ私はN君を、何かしら嘘をついたりして避けていました。


揺れる気持ち

今朝も旦那は仕事に出かけました。でも午前で終わる予定。午後からは一緒に過ごせるし、明日も休みということで、久しぶりに一緒に過ごせて嬉しいなラブラブ

それでは続きを書き込みます。


N君が韓国人と浮気したとき、私は何もしなかったわけじゃない。N君帰国後、浮気していたことが発覚したので、実は私も浮気をしました。

看護学校に入学してから、Wホテルというところで挙式・宴会接客のバイトを友達2人としていた。

そこで一緒にバイトしていたのがO君だった。O君はN君と同じ大学の生徒だったが、私と同級生だったのでN君の1つ年下になる。

O君はちょっと何を考えているのかわからない感じの人だが、仕事は出来てかしこいし、それに顔が私のタイプだった。

でもなぜか、私とはあまり話してくれなかった。N君と付き合う前は、結構O君は私の中で気になる存在だった。たまたま、同じ部署をまかされたり、2人で倉庫の片付けをしたりするときは一人でドキドキしていた。

しかし、O君には彼女が居るというのは噂でしっていたので、付き合ったりしたいと思う事はなかった。


看護学生2年生になり、6月頃から私は1人暮らしを始めていた。(N君と付き合い始めたので・・・)

1人暮らしを始めてから、今までのように寮の門限を気にして9時までに帰寮しなくてよくなったので、寮生の友達2人が帰った後も1人で残って仕事をすることも増えた。

そして必然的にO君と過ごす時間も増え、途中まで一緒に帰ったり、CDの貸し借りをするようになった。メールや電話をする機会も増え、N君の愚痴や韓国人との浮気のことなど、電話やバイト中によく話すようになっていった。そうしているうちに「ご飯作って」と私の家にもちょくちょく来るようになった。O君はいつも私の家にくる時は、私の好きなお菓子を持ってきてくれて、一緒にご飯を食べて途中まで送ってあげる、というのがいつものパターンだった。

そして11月頃、私の家でいつもどおりご飯を食べたあと、なぜかバンプ・オブ・チキンの天体観測を聞こうということになり。なぜか電気を消して二人でベットに並んで座って聞いていた。

何気なく話しをしていると何となく良い雰囲気になってきた、それまではO君には彼女が居たし、O君が気になりつつも、そうゆう対象としては見たことがなかった。

しかし、そのときは急にすごくドキドキとしてきて、近づいてきたO君の顔を避けずに、そのままキスをしてしまいました。

異文化交流

最近、赤ちゃんが急激に大きくなってきました。

胃や胸の辺りが圧迫されてしまい、なかなか寝付けません。

昨日も息苦しくて、寝むれなくて、ため息ばかりついていると、旦那が胸をなでてくれたり、「コンビ二にでも行ってくる?」と声をかけてくれました。ありがたいなぁっと、ちょっと幸せになりました。

それでは昨日の続きを書き込みます。


7月の終わりから休みだった私は、家族に嘘をついてしばしN君の家で生活していました。ちょっとした同棲生活です。そして8月になり、ついにN君が韓国に行く日がやってきました。

N君を見送った後、私も実家へかえりました。実家に帰って数日は毎日夜になると電話で話をしていましたが、そのうち毎日じゃなくなり、数日に一回連絡をとる程度になっていきました。

そしてN君は帰国してきました。

帰国後のN君はいつもパソコンでメールをしていました。何となく不安を感じましたが、『まさか韓国人とはないだろう・・』と思い気にしないようしていましたが。そのまさかでした。写真やら手紙など、その彼女からのものが沢山でてきて、しかもその人とやってたんです(というか、付き合っていたそうです)。

彼女は自分が彼女だと思っており、N君自身もそれを認めていました。

「なんで?浮気したの?」

とわたしが聞くとN君は

「俺は彼女がいるって言ったけど、それでも良いって。・・異文化交流だよ。」

とN君は堂々と答えたのでした。私はあっけにとられ、初めてN君という人間を知った気がしました。

『別れよう』と思い一度別れましたが、良いように言いくるめられ、またよりを戻してしまったのです。


この年のクリスマス、N君は『ちゃんと別れる為』と私に説明し、韓国の彼女にわざわざ会いに行きました。

そんなアホな話があるか、と思いましたが私は何も言わずN君を韓国へ送り出しました。

思っていた通り、帰国後の写真をこっそり見てみると、その彼女と楽しそうに寄り添っている写真だらけでした。この頃から、N君とはこういう人間なんだと心得るようになってきました。

幸せな日々

5月から付き合うようになって、一緒にすごす時間も増えてきました。

週末には必ずN君の家に行き、ご飯を作ったり、洗濯や掃除をしました。一緒に居れるだけで私は幸せで、週末を楽しみに、毎日の生活をがんばっていました。


しかし、付き合うようになって知りたくなかったような事を知る機会が増えてきて、元カノの写真や他の女の人関係のものを発見するたび(掃除の時などに・・)に、N君にはその事が言えず、一人でやきもきしてふてくされていました。


そんなある日N君に元カノ(N君は元カノと言っていた)から電話がかかってきました。N君は嬉しそうに電話に出て、話しながら家の外にでて行きました。その元カノはN君と中学生からの付き合いで、美人で明るく、N君はとてもその彼女が好きだったのです。家にもその彼女の写真が一杯ありました。(後から気がついた事ですが、N君は自分が好きな人に対しては、写真や写メを沢山撮って、大事に持っておく癖があるみたいです。)

そんな事を知っているから、N君のそんな姿を見ると気が気じゃなくなってきました。


N君と近い関係になればなるほど束縛したくなって、欲求の増えていく自分に自分自身でも驚き、『もっとかわいい女の子で居たいのに・・・』とN君の前でふてくされたり、イライラしてしまう自分に嫌気がさしてしまいました。

後から分かった事ですが、その当時N君は元カノさんときれいに別れて居なかったそうです。

きっとそんだけ好きだったのだと思います。


そんな事もありましたが、どうにか幸せに時間は過ぎていたのです。


そして7月になり、N君は大学で韓国語を勉強していた関係で、一ヶ月間夏休みを利用して韓国に留学することになりました。



勘違い

給料日前でお金がきちきちですパンダ今日は旦那は当番だそうで、夜は家に居ないみたいですしょぼん

それでは昨日の続きを書き込みます。


そんな事があり私の勘違いが始まりました。

N君の『彼女』という言葉、家に泊まりに行った事など、その当時のまじめな私にとっては『もう付き合ってるの???』という勘違いを生んでもしかたが無い状況でした。

そこで、このままはっきりしない関係が続くのもいやだと思い、勇気を振り絞ってN君と電話で話しているときに聞いてみることにしました。

  「私らって何なの?どんな関係?」

N君は

  「どんなって・・・」

と答えただけ。

  「付き合ってるの?」

と聞くと

 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。・・・・俺と付き合うと絶対に幸せになれないよ。」

と返ってきました。『この人わたしと付き合いたくないんだ・・・』と感じましたが、私はやっぱり好きだったので彼女になりたくて

 「それでもいいよ。かまわないよ。」

と必死になって答えました。

 「じゃぁ」

ということではっきりしないながらも、付き合うことになったのです。実は、N君には4年付き合っている彼女がいるとも知らずに。

彼女へ

昨日、久しぶりに旦那と買い物に行くことになりました。

赤ちゃんのものを買いに出かけたが、旦那はあんまり興味が無い様子・・・しょぼん悲しくなってしまいました。

旦那は、自分の姪っ子がもうすぐ誕生日なので、そのプレゼントを一生懸命探していました。

自分の子より姪っ子がかわいいのかなショック!汗

 

それでは先日の続きを書き込みます。


次の日の朝、コーヒーを二人で飲んで、私は寮に帰りました。

寮で隣の部屋だった友達が

   「昨日帰ってこなかったの?どこ行ってたの?」

と声をかけてきましたが、昨日のN君との事を思い出して一人でまたドキドキして

   「ちょっと友達のとこ行ってた」

と答えながら赤くなっていました。

しばらくの間、N君の家に行った日の事を思い出すだけで、ドキドキしていました。

ある日、ふとしたことからN君と二人でご飯を食べることになりました。

居酒屋で2人で飲んでいましたが、N君はペースが速くて次から次に飲むので、私が『大丈夫かな』と思うほどでした。ほとんどN君が一人で話ていて、内容も政治や陸上だったり、結構まじめな話で初めて知ることも多く、N君の新しい魅力を知った気がしました。以外にこの人まじめなのかも??とも思いました。

しばらく2人で飲んでいると、N君の大学の友達数名が店に入ってきました。

    「N君じゃん。誰と飲んでるの?」

と、その中の一人が声をかけてきました。するとN君は、私の想定外の答えを返しました。

   「彼女。」

N君は私を彼女といったのです。信じられないのと、うれしいのとでN君の隣で呆然としていました。

でも、私は幸せでいっぱいでした。


しかし、これがN君との大変な恋の始まりであり。この頃はまだ、本当のN君を私は知らなかったのです。

お泊り

それでは、先日の話の続きに戻りたいと思います。


N君の家は私の寮から結構離れていました、というか・・・私の寮が平地にあって、N君の家はちょっとした山みたいな高いところにあったので、バスで家の近くまでいきました。

N君がバス停まで迎えにきてくれました。ひさしぶりに見るN君は前よりもかっこよくみえました。

家はアパートの3階で新築できれいでした。お香の良いにおいしていて部屋もおしゃれでした。


部屋に着いても、2人で会うのは初めてで何となくすることも無く。N君はぺペロンチーノを作ってくれました。その後なんとなく話しをして、結局N君の友達を呼ぶことになりました。


初めて私を見る人は決まってN君に

     「だれ?」

とわたしのほうを見ながら聞きます。N君は

     「友達だよ。」

と答えるので、確かに間違ってはいないけど・・・・と思いながら少し落ち込んでいました。


そんなこんなで時間は過ぎていき、夜になり1人また1人とN君の友達が家に帰っていきました。

そのころの私は、恋愛初心者で彼氏は居てもキスまでしかしたこともなく、

ましてや男の家に泊まったことなどなく・・・・とりあえず知識も経験も何もなかったのです。


その日も寮に帰るつもりでした。

しかし、何となく帰れず結局泊まることになりました。

私の考えでは、こういう場合初めて家に来たわけだし、彼女でもないので何も無いだろう

と思い何も考えずにベットで寝ていました。

N君はベットの下に寝ていました。


電気が消えてしばらくして。何となく枕が盛り上がったきがしました。(枕の下になにか入ったような)

      『なんだろう?』

と思っていたら、N君の手でした。

      『えっ?』

と思うと、N君のもう1つのてが私の唇に触りました。

      『まさか』

と思った瞬間、キスしていました。

ものすごく心臓がドキドキして、好きな人とキスするのはこういうことなんだと初めて感じました。


そして、N君がベットに上がってきました。


それと同時に、今度は私は不安で一杯になってきました。

 『こんな事になるなんて考えてなかったよぉ。下着も超変なやつだし・・・それより何より、 したことないし何も分かんない・・・』


そして、訳も分からずパニックになり、どうしていいのか分からなくなり、

気がついたらN君に

       「初めてだし、どうしたらいいのか分かんないよぉ」

といっていました。電気が消えていたのがせめてもの救いでした。

きっと顔が真っ赤だったし、下着がダサかったから・・・・

父の入院

久しぶりに書き込みます。

というのも、実家の父が入院することになりました。

現在の状態は大腸・小腸などにも腫瘍が多数あるとのこと・・・看護師をしていたせいで少しは知識があります。今後、どのような経過をたどるかだいたい見当がつきます。父や母から病状の説明を聞くたびに不安はつのるばかりです。

私は3人姉妹の末っ子です。生まれる前、父も母も私は男の子だと信じていたそうです。

末っ子ということもあり、父と私はいつも一緒にいろんなところにいきました。私は小さい頃お父さんっこだったのです。

週末には釣り、ドライブ、買い物、車屋さん巡りなど・・・思いではつきません。

私が看護学校に入学して県外に出たときも、何度も私のわがままを聞いてくれて母と喧嘩してくれました。いつも私の味方でした。

私が結婚するとき、家族の猛反対をうけました。私がN君の子供を一度中絶していて、そのときにもうN君とは関わらないと約束していたのです。

しかし、その約束を守れずに私はN君との子供を再び妊娠し、結婚すると言ったので、当然両親は反対したわけです。

父は「おまえにもN君にも裏切られた」「父親として、ちゃんと娘の花嫁姿を見たかった・・」とくやしそうに言いました。

私は泣いて謝ることしか出来ませんでした。謝る以外に言葉なんて出てきませんでした。

その後、何度かN君と2人で家に行って、やっと結婚を許してくれました。

結納の写真で笑っている父の顔を見ると苦しくなります。この時すでに、父は体の状態がよくなかったそうです。

まだ何も恩返ししていないのに・・・どうにか父にがんばって癌と戦って欲しいです。そして、孫を見せてあげたいです。

初の自宅訪問

昨日も喧嘩してしまいました。N君はいつも平気で嘘をつきます。

結婚する前からいつもです・・・悲しくてまた泣いちゃいましたしょぼん

嘘つかれたらどんな気持ちになるか分からないのは、いつも好きなのは私ばっかりで追っかけばかりだからかもしれません汗汗こんな私だから、怒っていても、真実がはっきりしなくても、N君にぎゅっとされるとなんとなく仲直りしてしまいます。気分はぜんぜんスッキリしてないのに・・・・

そんな訳で、気分は最悪ですが昨日の続きを書きたいと思います。


久しぶりにメールがきてから、なんとなくメールをするようになりました。

メールをしていくなかで、今までまったく知らなかったN君が少しずつ見えてきてちょっとづつ惹かれていきました。

学校も違い接点もないので、好きになってからは少しでも共通の話題が欲しくて、メールを毎日送ることにしました。

そして返信の有り無しで一喜一憂し、彼のバイト先が寮から近いと聞けば、その姿見たさに近くまで散歩に行ったりしてましたショック!今考えるとちょっと怖いけど。

寮の門限は9時で、しかも周囲は先輩ばかり。脱寮すると先輩だけでなく先生からもいろいろ言われます。しかし、そんなことよりも遊びに誘われるのがうれしくて、ただ会いたくて、友達に協力してもらって何度も脱寮を繰り返しました。

そんなある日始めて彼の家に遊びに行くことになったのです。しかも初めて1人でキラキラ

いつも相談していた友達に、無理やりN君に電話をかけさせられ時の事でした。